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肌をなでるお湯で、やさしく身体をあたためる。極上のリラックスが味わえ、日々の活力を高めます。スパージュのこだわりAquaFeel肩湯標準仕様PZCZオプションPXCXBX美容にも健康にもふさわしい、新しい入浴。半身浴の利点のひとつは、全身浴に比べ、湯量が少なく腹部への水圧による負担が少ないために、呼吸がしやすく、長く入浴できること。さらに、「肩湯」を使用した半身浴は、上半身が湯の外に出ていても、首や肩を温めることにより、快適にゆったりと時間をかけて入浴が楽しめます。入浴中のリラックス度を心拍の揺らぎから分析すると『「肩湯」を使用した半身浴』はリラックスしている時に出る波長の成分(HF)の比率が多く、全身浴よりリラックスしていることがいえます。(メディカルシステム研修所と共同研究)※n=12平均値±標準偏差 ※2条件に有意差あり【測定条件】水温:37℃全身浴「肩湯」を使用した半身浴7006005004003002001000高低リラックス度心拍変動HF成分比◆入浴5分後のリラックス度「肩湯」を使用した半身浴は、全身浴よりリラックスできます。浴びた時の心地よさ、流れ出る湯の美しさ、せせらぎのように静かで心地よい水音など、五感に訴える極上の時間。リラックスの度合いを測る副交感神経の測定でも、その効果が見られます。全身浴の水位半身浴の水位※イラストはイメージです。※イラストはイメージです。76
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首から肩にまとう厚さ約4mmのお湯のベール。ここに、こだわりがあります。私たちが求めたのは、真にくつろげる新感覚の入浴スタイル。その心地よい感触を生み出すために、なめらかに、途切れることなく流れ続けるお湯のベールを実現しました。お湯の流れをコントロールする薄膜吐水技術により生まれた、約4mmという均一で身体を包み込むようなお湯の姿。心地よく、溢れるようなお湯が、快適なお湯のあたりを実現します。少ない湯量でも、全身浴と同等に身体の芯から温まります。「肩湯」を使用した半身浴は、全身浴と同等に身体の深部体温が上昇します。入浴により身体の内部の温度が上がると、ストレス解消につながると言われています。『「肩湯」を使用した半身浴』は、全身浴と同様に、入浴中の深部体温が上昇しており、同様に温まっているといえます。これは、首は皮膚近くに太い動脈があるために効率的に温めると考えられます。(快適感、深部体温ともに愛知医科大指導による自社調べ)※n=12平均値【測定条件】水温:41℃移動後安静入浴前安静入浴1分後入浴10分後入浴15分後安静15分後安静6分後-0.50.00.51.01.52.0「肩湯」を使用した半身浴全身浴半身浴舌下温変化量(℃)◆深部体温(舌下温)2次元コードに端末のカメラをかざすと、LIXILのサイトに接続して動画を見ることができます。肩湯・肩ほぐし湯・腰ほぐし湯の動画はこちら※通信料はお客さまのご負担となります。※携帯電話の機種によっては、動画を再生できない場合がございます。 あらかじめご了承ください。ウェーブ吐水[腰ほぐし湯]ウェーブ吐水[肩ほぐし湯]ベール吐水[肩湯]◆10分入浴後のサーモグラフィ40(℃)3530全身浴「肩湯」を使用した半身浴『「肩湯」を使用した半身浴』は、全身浴に比べ首まわりが温まっています。【測定条件】水温:41℃※自社調べ。※「肩湯」は株式会社LIXILの登録商標です。77

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