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リフォームシャッター電動手動構造施工性シャッター本体とボックスは正面から取外しが可能。ボックスが破損した場合の交換やシャッター本体のグレードアップ(手動から電動へ交換など)も、外壁を傷めずに行えます。※1※D型ボックスを軒天納まりにした場合は、ボックス下部の点検口からのメンテナンスになります。※手動から電動に変更する際には配線工事が必要となります。※1AC100V電源仕様で屋外コンセント配線の場合●メンテナンス、リフォームも安心。本体・ガイドレール交換※+電気配線工事2001年以降販売のリクシル(TOSTEM)製シャッターが対象となります。※2006年以降販売の商品で同一ガイドレールのものは、ガイドレール交換不要となります。※電動、手動の標準タイプ、耐風タイプは、同一のガイドレールを使用します。(例)イタリヤ手動Before(例)電動標準タイプAC100V電源仕様After●共通通し枠構造外壁の上からリフォームシャッターを取付けます。見た目がすっきり仕上がります。本体ガイドレールリフォーム枠既設窓ボックス電動シャッターで満足度アップ耐風タイプ標準タイプ採風タイプ26商品の色は、印刷の特性上実物とは多少異なる場合がございますのでご了承ください。掲載価格には、消費税、ガラス代(ガラス組込商品を除く)、組立代、取付費、運賃等は含まれておりません。シャッター/雨戸リフォームシャッター単体シャッター雨戸一筋商品紹介寸法特注範囲現場調査マニュアル価格表納まり図
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●スイッチの配線工事不要リモコンは“ワイヤレス”でシャッターと通信するため、スイッチの配線工事は不要。必要に応じて、壁掛ホルダーを壁にねじ留めするだけでOKです。※AC100V電源仕様は、シャッター本体の電気工事が必要です。※ACアダプタ仕様は、室内へ配線を通す穴開け作業は必要です。●宅内集中制御も配線レス推奨の無線LANルーター※とホームデバイスを介してワイヤレスでつながるため、従来品のように、各シャッターと集中制御システムを接続する配線工事が不要です。BeforeBeforeAfterAfterラクラク電動※推奨の無線LANルーター以外では接続できない場合があります。かんたん施工ホームデバイスホームデバイス無線LANルーター※スマートフォン●有資格者による電気配線工事不要で取付可能(ACアダプタ仕様)室内側に配線を通し、ACアダプタを室内コンセントに差し込むだけなので、有資格者による電気配線工事不要で電動シャッターの取付が可能です。※採風タイプには設定がありません。室内コンセントACアダプタ詳しい手順はこちら27シャッター/雨戸リフォームシャッター単体シャッター雨戸一筋商品紹介寸法特注範囲現場調査マニュアル価格表納まり図

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