フロンテック加工図集オートドア編 306-307(308-309)

概要

  1. スタンダード
  2. 組立説明
  3. 施工説明書
  4. スタンダード
  5. 組立説明
  6. 参考資料
  1. 306
  2. 307

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手順③取付孔にシーリングを塗布し、スロープカバーをサラ小ねじで固定してください手順④スロープ材の四周をシーリングしてください11ハツリレスレールスロープ材の取付(丁番ドア改装タイプ屋外側)手順①スロープの取付位置に合せ、沓ズリに取付け用のM4タップ孔を空け、サラ小ねじにて固定してください手順②下地材に合わせカバー材を設置し、φ3.5の取付け孔をあけてください取付孔:φ3.5取付孔:M4タップ孔ハツリレスレールスロープ下地材スロープカバー材シーリング●シーリング部拡大図※床面に直接固定する場合、下地材の固定は前ページを参照にフィッシャープラグを用いて固定してください。特サラ小ねじ4×6ジョイナー用パッキンシーリングシーリング306加工図組立説明部品員数表形材員数表基本図製作制限表スタンダード
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①フロアーと沓ズリに段差がある場合は、アルミ板等で段差を解消してください1フランス落とし用下ツボ・DG錠用ストライクの目隠し対応2沓ズリが取り付いている場合の対応省施工レール・ハツリレスレール使用時に『フランス落とし下ツボ』・『DG錠用ストライク』を隠したい場合は、下記を参考に部品を製作して取付けてください。また、DC取付孔等は必要に応じ、ねじを用いて孔をふさいでください。注)目隠しプレートは四周バリ取りしてください。●ストライク用目隠しプレート取付状態図●下ツボ・ストライク用目隠しプレートハツリレスレール使用時で沓ズリが取り付いている場合は、下記を参考にスロープ材を取り付けてください。301061202-φ4.5サラ孔(D7)材質:SUS304t=1.5目隠しプレートストライクスロープ『スリム100R』参考資料アルミ板沓ズリ段差施工上のお願いアルミ板は『沓ズリの見込み』・『沓ズリとフロアーのチリ』・『既存サッシの見込み』・『使用するふかし材』により異なりますので、現場状況に合わせて製作してください●対応事例・・・スロープ取付ねじが既存沓ズリと干渉した場合室外側室内側【スロープ取付ねじ干渉状況】スロープ材取付ねじ既存沓ズリ沓ズリの板に干渉してねじが止められないスロープ材施工上のお願い位置合せ部材は現場状況に合わせて製作してくださいシーリングシーリング位置合せ取付ねじ(サラ木ねじφ4.1×45)スロープ材アルミ板位置合せ部材(例:角パイプ20×15×1.5ホール付)307加工図組立説明部品員数表形材員数表基本図製作制限表スタンダード

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