フロンテック加工図集オートドア編 280-281(282-283)

概要

  1. スタンダード
  2. 組立説明
  3. 「TSオートドア」 施工手順説明書
  4. スタンダード
  5. 組立説明
  6. 「TSオートドア既存物件用」 組立・取付説明書
  1. 280
  2. 281

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■指先安全パッキンの調整が必要な場合内観図外れ止めボルト※戸先及び戸尻吊戸車の2箇所戸尻ストッパー戸先側戸尻側ガードスクリーンガードスクリーン錠出入り口ドア●指先安全パッキンがあるため、エンジン施工完了後にはガラスを入れることはできません。ガラスは現場搬入前か、エンジン施工前に現場にて入れてください。●やむを得ず、エンジン施工後にガラスを入れる場合は以下の手順でお願い致します。①方立指先安全アタッチメントのねじ3本を外し、断線しない様に立てかけてください。②無目カバーを外し、ガードスクリーンの吊戸車の外れ止めボルトを2本外し、錠前を開錠してからガードスクリーンを外してください。③袖FIX、出入り口ドア、及び外したガードスクリーンにガラスを入れてください。④ガードスクリ-ン吊り込み後、外れ止めボルトを忘れずに施工してください。⑤ガードスクリーンは戸尻側に引き寄せ、上部の戸尻ストッパーをロックさせてください。⑥ガードスクリーンの錠前を施錠し、無目カバー及び方立の指先安全アタッチメントを取り付けてください。指先安全アタッチメント※Aねじ3本を外すと外れますB●指先安全パッキンとガラスとのクリアランスは1~4ミリ程度としてください。●指先安全パッキンとガラスが擦ってる場合や、隙間が大きい場合にはアタッチメントを外して、パッキンの位置を調整してください。※特に隙間が4ミリ以上になると、小さなお子様の指先が入り込む恐れがあり危険です。ガラス施工業者様へのお願い280加工図組立説明部品員数表形材員数表基本図製作制限表スタンダード
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■組立・取付される方へのお願い●組立・取付をされる前には必ずこの説明書をお読みください。●説明書の本文中で使われているマークには、以下のような意味があります。組立てを誤った場合に、使用者などが中程度の傷害・軽傷を負う危険又は物的損害の発生が想定されます。冒頭にまとめて記載していますので必ずお読みください。□“枠”組立説明図■上枠アタッチメントの組立注意●ドア等の脱落の危険がありますので、下記事項をお守りください。・指定の部品やねじを、指定本数使用して取付けてください。・ねじは2.5±0.5N・m(25±5kgf・㎝)のトルクで締めた後、緩みやガタツキが注意!『TSオートドア既存物件用』組立・取付説明書・本図は内観左戸袋側を製作の場合を示しています。・内観右戸袋側を製作の場合は、本図と対称に製作してください。既存物件用上枠アタッチメント皿小ねじM4×8(D6):YAY○004注)戸先キャップ戸尻側戸先側注)戸尻キャップ注)キャップの切断面や加工面はヤスリ等でバリ取り後、形材同色の戸尻キャップ※フラットバー3×50:YAG○746※戸先キャップも同様に形材同色のスライドレールアタッチメント開放時脱落防止ねじ固定穴!281加工図組立説明部品員数表形材員数表基本図製作制限表スタンダード

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