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オートドア方立の熱伸び対策・オートドア方立に太陽熱射などの影響で伸びが発生し、障子側にたわみ開閉時に方立と障子が干渉する不具合が発生する場合があります。・方立下部に「方立熱伸び緩衝材」を取り付けることで、方立が下部に伸びて障子側へのたわみを軽減します。・「方立熱伸び緩衝材」は、無機質発泡体のため、モルタル・コンクリートとの接着性に優れています。「方立熱伸び緩衝材」を方立下部にセットしてください。※モルタル等が、方立熱伸び緩衝材と方立の間に入らない様にガムテープ等でふさいでください。取付け手順姿図270加工図組立説明部品員数表形材員数表基本図製作制限表スタンダード
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■オートドア(38溝)袖FIX部の防水処理オートドア方立袖中桟接合部をシーリング処理※中桟下側も同様にシーリング処理してください・袖FIXの縦材と横材結合部は必ずシーリング処理してください。FIXFIXFIX~オートドア方立-袖中桟組立部例~シーリング処理部271加工図組立説明部品員数表形材員数表基本図製作制限表スタンダード

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