私のインテリアwithLIXIL 2023 8-9(10-11)

概要

  1. Case02 くすみカラーで描く淡色インテリア
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123Photo=HiroshiMatsuiText=MiyukiMizutani毎日の掃除後、ダイニングや書斎でほっとする時間AWhatisyourbesttimefor?“TOTONOU”いちばん「ととのう」のはどんなとき?ベースにベージュやアイボリー、グレーがかったブルーなど、淡いくすみカラーで彩られたペールトーンの空間に包まれると、家族だけでなく訪れた人までふわりとやさしい気持ちになります。Yさんが新築時に希望した絶対条ルクティーを思わせる、淡くやわらかな色合い。白と木をミ件は、ダイニングとリビングが見渡せるキッチン、そしてゆったりとしたパントリーでした。最初の提案ではパントリーはキッチンと並列でしたが、広さを確保するため背後に。この位置にしたからこそ、三角形の角度にもこだわった垂れ壁とロールカーテンのプリントがキッチンの主役になりました。1キッチンは色やかまちのデザインが気に入ってLIXILをセレクト。三角形の垂れ壁の奥はパントリー。目隠しのロールスクリーンがアクセントになっています。カウンターのミナペルホネン「タンバリン」柄のタイルもお気に入り。2白1色で整然としたパントリー。冷蔵庫はパントリーの入り口左脇に置いて、隠しながら使いやすく。3ダイニングのニッチには、トーンをそろえた北欧雑貨を。白でそろえて見た目も美しい収納PointTOTONOOU09
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2018年6月に完成した新居に暮らす、ご夫妻、小学2年の長女と小学1年の長男、そしてノルウェージャンフォレストキャットのウニくん、保護猫のきなこちゃんの4人+2匹のご家族。「LIXILのショールームは楽しくて、何回も訪ねてしまいました!」愛知県/Yさん[ハンドルネーム]uni[URL]https://roomclip.jp/myroom/5513911[施工]㈱ヤマダホームズInfo好みの変化に合わせて模様替え。くすみカラーで描く淡色インテリア室内窓と梁、大きなテーブルやDIYの飾り棚が海外の雰囲気を漂わせるダイニング。室内窓の向こうには書斎も。「自粛生活の頃から生花を飾るようになりました」。やさしい色合いの花たちはYさん宅のインテリアにぴったり。“TOTONOU”インテリア02Caseいつも欠かさない気分が上がる生花PointTOTONOOU08

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