23ラシッサ商品カタログ【価格改訂版】 1098-1099(1100-1101)

概要

  1. 施工上の注意
  2. 新和風
  1. 1098
  2. 1099

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新和風■造作材の取付方法基本的には接着剤+かくし釘で取付け、釘打込跡をパッチャルペンシルで補修します。※かくし釘を使用しない場合には、接着剤が硬化するまで十分な圧着をしてください。〈在来工法施工例①〉下地板材(現場手配)接着剤ボード付け鴨居かくし釘〈2×4工法施工例①、在来工法施工例②〉接着剤ボード付け鴨居かくし釘合板(t=5.5)〈施工例①〉●長押を通して納める場合付け柱を長押部で切断し、2部材に分け取り付けてください。長押上部で付け柱を切断する付け柱長押〈施工例②〉●付け柱通しで納める場合付け柱を通す部分の長押を“12×105”の寸法で切欠き取り付けてください。長押切欠き部付け柱長押10512長押●デラックスタイプ長押デラックス注)接着剤にて付属部材に固定付属部材鴨居注)接着剤及び釘止めにて壁に固定付属部材の下端を長押の下端より30㎜高い位置に固定注)∼∼∼部接着剤により固定〈長押の木口処理〉下記の納まりの場合は同梱の木口シールで木口処理してください。付け柱廻り縁長押付け鴨居木口処理必要木口処理必要※留めの納まりでデラックスタイプを四方に廻すと、最後の一本が施工できません。下図の様に突き付け納まりにしてください。〈上部(天井側)から見た図〉①長押の取付方法●ファミリータイプ洋服掛等で長押に荷重がかかる場合には、下図の様に下地補強することをおすすめします。※この納まりの場合は、付け鴨居をセットで使用してください。②長押と付け柱の取付方法施工上の注意④商品の色は、印刷の特性上実物とは多少異なる場合がありますのでご了承ください。掲載価格には、消費税、組立費、工事費、運賃等は含まれていません。旧版カタログ
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③付け鴨居の取付方法付け鴨居は新和風ユニット枠の鴨居に合わせて取り付けてください。④廻り縁の取付方法●天井ボード貼の場合長押長押付け柱廻り縁付け鴨居付け鴨居A部畳寄せF.L.ユニット枠A部拡大図かくし釘接着剤ボード天井部材接着剤+かくし釘にて取り付けてください。●敷目天井納まり(和室天井)の場合廻り縁を柱または胴縁に、DNねじ(皿木ねじ)φ3.8×65もしくは釘(下孔をあけること)と接着剤にて、しっかりと固定してください。接着剤ボード天井部材DNねじ(皿木ねじ)φ3.8×65もしくは釘旧版カタ

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