23ラシッサ商品カタログ【価格改訂版】 1086-1087(1088-1089)

概要

  1. 調整方法
  2. クローゼットドア
  3. 調整方法
  4. 室内用窓
  1. 1086
  2. 1087

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クローゼットドア引戸引違いタイプ・連動タイプ■建付け調整木質建具は温度と湿度の影響を受けやすく反りが発生する場合があります。当社の建具は建付け調整ができる機能が付いていますので、調整方法をご確認ください。※上レールに5mm以上かかるよう調整してください。①本体両下端の上下調整ねじを右に回すと本体が上がり、左に回すと本体が下がります。②調整後、本体の上レールへのかかりが5mm以上あるか、確認してください。[上下調整](調整幅+4mm、−2mm)本体両下端の左右調整ねじを左に回すと本体が左に動き、右に回すと右に動きます。※左右調整ねじの可動範囲は90°です。これを超 えて無理に回さないでください。本体の左右調整時、ブレーキの左右調整も行ってください。上レール内側に付いているブレーキ部品の固定ねじをゆるめ、図のように本体を途中まで閉じてください。このまま片側の固定ねじを締め、本体を開けて反対側の固定ねじも締めてください。[ブレーキの左右調整](引違いタイプ)上レール内側に付いているブレーキ部品の調整ねじで、ブレーキ力を調整してください。[ブレーキ力調整](引違いタイプ)引戸ブレーキ部分本体●本体がブレーキ部品に当たるときは、上下調整ねじを回して本体を下げてください。本体※調整ねじを弱方向に回す場合は、ブレーキの表面よりねじ頭を1.5mm以上出さないように調整してください。お願いブレーキ部分調整ねじドライバー強弱ブレーキ部分本体ドライバー固定ねじブレーキ部分ドライバー固定ねじ固定ねじ●本体の上レールへのかかりを5mm以上確保してください。かかりが少ない場合は、本体の調整を必ず行ってください。本体が枠から外れてケガをする原因になります。注 意![左右調整](調整幅±2mm)上下調整上下左右調整右左上下右左90°引違いタイプの場合(引違いタイプ)お願い※調整ねじを弱方、ねじ頭を1.5mmさい。vcat23-0153クローゼットドア引戸建付け調整方法動画調整方法⑦商品の色は、印刷の特性上実物とは多少異なる場合がありますのでご了承ください。掲載価格には、消費税、組立費、工事費、運賃等は含まれていません。旧版カタログ
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室内用窓両開き窓■建付け調整(丁番による調整)①固定ねじをゆるめる。②左右調整ねじを右に回して本体を吊元側に移動し位置を決める。③固定ねじを締める。④固定ねじが必ず閉まっていることを確認してください。①固定ねじをゆるめる。②左右調整ねじを左に回して本体を開き側に移動し位置を決める。③固定ねじを締める。④固定ねじが必ず閉まっていることを確認してください。不具合例調整方法不具合例調整方法左右の調整前後の調整●枠側上丁番および枠側下丁番の両方で調整します。●調整幅は、吊元側に1.5mm、 戸先側に2mmです。●枠側上丁番および枠側下丁番の両方で調整します。●調整幅は、前側に4mm、後側に1mmです。枠側上丁番枠側下丁番不具合例1.左側の枠が前に出ている。調整方法(右側縦枠の丁番を調整する場合)不具合例調整方法(右側縦枠の丁番を調整する場合)①固定ねじをゆるめる。②前後調整ねじを左に回して本体を前に移動させる。③固定ねじを締める。④固定ねじが必ず閉まっていることを確認してください。2.右側の枠が前に出ている。①固定ねじをゆるめる。②前後調整ねじを右に回して本体を後に移動させる。③固定ねじを締める。④固定ねじが必ず閉まっていることを確認してください。1.本体同士が当たる。2.召し合せのすき間が大きい。寄せる寄せる1.5mm2mm縦枠本体本体側丁番枠側丁番戸当り固定ねじ①③左右調整ねじ②(右に回す)縦枠本体本体側丁番枠側丁番戸当り固定ねじ①③左右調整ねじ②(左に回す)右側縦枠左側縦枠右側縦枠本体本体本体本体左側縦枠丁番丁番後前固定ねじ①③前後調整ねじ②(左に回す)戸当り本体縦枠固定ねじ①③前後調整ねじ②(右に回す)戸当り本体縦枠※建付け調整は必ず、手回しドライバーを使用してください。 電動ドライバーは、使用しないでください。ねじ頭が壊れることがあります。手回しドライバー電動ドライバー旧版カタ

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