ガレージシャッター(電動/手動) 28-29(30-31)

概要

  1. ご注意
  2. 発注上のご注意
  3. ご注意
  4. 施工上のご注意<取付け編>
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《連窓の取付前確認事項》□連窓方立落し錠受は土間仕上後の取付けになります。□手動連窓のディンプルキーは左右同一キー仕様になります。□電動連窓の場合は、左右のシャッターそれぞれにリモコン2個、壁掛ホルダー1個、リモコンカバー1個が同梱されています。左右のシャッターを1つのリモコンで操作する場合、必ず有償品の追加リモコンを選択してください。□連窓は「偏り(左右シャッターのW寸法違い)仕様」も発注いただけます。□発注の場合は下図を参考にしてW・WL・WR・Hの4点の発注寸法をご確認ください。□WL、WRのご指示が無い場合は均等(開口の中心に方立がつく)納まりになります。□L(左)、R(右)は外観(室外からみて)基準ですのでご注意ください。□H寸法は単窓と同じです。□WL、WRが1839mm以下の場合と超える場合とでは巾木の形状が異なります。(巾木の形状は納まり図P.38、39の巾木使い分けをご参照ください。)□連窓中央部のシャッター吊束の取付け下地は巾90mm以上必要になります。□シャッター吊束には最大80kgの荷重がかかります。【連窓の製作限度寸法】・・・P.21参照<W寸法>単位:mm二連窓総Wシャッター1枚のW電動手動電動手動MAX5,8005,8002,8352,835MIN2,4821,8401,176855<H寸法>単窓の場合と同じです。【W、WL、WRの関係と計算式】・シャッターW=WL(外観左)+WR(外観右)+方立(130mm)【偏り連窓WL、WRの計算式】《例》総開口寸法(躯体仕上り寸法ー20mm)が3800mm外観左側のシャッター開口寸法WLが200mmの場合・WR=W−WL−130mm=3800−200−130=1670mm【均等納まりの場合】《例》総開口寸法(躯体仕上り寸法ー20mm)が3800mm・WR=(3800−130)/2=1835mm=WL(WL及びWRとも1835mm)��mm以上間柱梁又は桁まぐさ吊束柱連窓発注図面(内部付)WWR��WL(内部付)連窓発注図面(外部付)W��WRWL(外部付)発注上のご注意⑥ご注意28商品の色は、印刷の特性上実物とは多少異なる場合がございますのでご了承ください。
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軒天点検口□漏水の原因となる恐れがあるため、躯体直付仕様の場合は、枠の釘打ちフィンを完全におおい、枠と躯体との取り合わせ部には必ず防水テープ(別途有償品)を張ってください。また、背板取付け時、必ず背板の四周に防水テープを張り圧着してください。□外部付納まりを積雪地域に取付ける場合、庇等を取付けてください。□土間埋込みタイプの場合、分割レールになりますので、土間仕上げ面はガイドレール下部ラベルの標準(上限)位置で仕上げてください。手動の場合、標準(上限)位置から下限位置の間で仕上た場合は、ロックが掛かりますが、ロック受け部の位置調整が必要となる場合があります。範囲外だとロックが掛からなくなります。□連窓の落し錠受取付けは土間仕上後になります。□土間面を施工する際は、ガイドレール部に水が溜まらないように仕上げてください。□必ず付属の取付けねじをご使用ください。ガイドレールとボックス(点検口)について□ガイドレールとボックス(点検口)は、メンテナンス時に取外しができるように施工してください。□入隅部分に取付ける場合、ガイドレールとボックス(点検口)が壁に埋もれないようにしてください。□ボックスを軒天部に取付ける場合、ボックスはD型を使用し、必ず軒天部に点検口を設けてください。※ボックスS型の取付けはできません。本体について□シャッター本体を取付ける前に、枠の水平、垂直が出ているかを確認してください。枠の水平、垂直が出ていないと、シャッターの開閉に支障をきたします。□シャッター取付開口部の水平・垂直・対角寸法とねじれのないことを確認してください。取付開口部の精度が悪いと商品本来の機能を発揮できないばかりでなく、故障や破損の原因になります。□枠の本体取付け部前に、足場等があるとシャッター本体が取付けできませんので、シャッター本体の取付けができるように、その前面をあけてください。その他□木造壁(後)付・RC造の場合、コーキングがのるように、外壁の洗浄等の処理をおこなってください。□工事中にモルタル等の抽出液がシャッター表面に流れないようにしてください。外観不良(しみ・むら)や腐食の原因となります。またシャッター表面に傷をつけますと、腐食しやすくなりますので、十分注意してください。□RC造用入隅付柱は定寸(L=2600mm)ですので、現場あわせで切断してご使用ください。□シャッターボックスに、はしごをかけたり、上に乗ったりしないでください。変形および故障、転落や負傷につながります。□施工(本体・ボックス)やメンテナンスのため、下記スペースを確保してください。本体本体室外側��シャッターH��※�������施工前準備S型ボックスD型ボックス��mm��mm�mm��mm※�※�施工上のご注意《取付け編》シャッター本体の施工及びメンテナンスのため、右図のスペースをあけてください。D型ボックス内部付ボックス本体ボックス�����※���※����シャッターH本体について(D型)室外側�������ボックス本体シャッターH室内側29

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