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28窓・ドアの熱貫流率と日射熱取得率について開口部の熱貫流率について省エネ基準において開口部の熱貫流率には、以下の2種類があります①建具とガラスの組み合わせによる熱貫流率[※1]②代表試験体[※2]の試験または計算による熱貫流率※1 一般社団法人日本サッシ協会監修の元、建具のJIS計算を基にして作成した「建具とガラスの組み合わせ」による熱貫流率。※2 国立研究開発法人建築研究所ホームページ内「平成28年省エネルギー基準に準拠したエネルギー消費性能の評価に関する技術情報(住宅)」の 「窓・ドアの熱貫流率に関し試験体と同等の性能を有すると認められる評価品の範囲を定める基準」に基づく試験体。LIXIL商品の「開口部の熱貫流率」「開口部の日射熱取得率」「ガラスの日射熱取得率」は以下のホームページでご確認ください。https://www.biz-lixil.com/service/law/energy-saving/products/windows_doors-28_2.html検索LIXIL開口部非木造詳しくはこちら
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●PRESEA-H●E-SHAPEWindowTYPE-S●PRESEA-S●PRO-SE70(36開口)●PRO-SE70●PRO-SE70+インプラス一重(金属とプラスチックの複合構造製)一重(金属製)一重(金属製)一重(金属製)一重(金属製)二重(金属製+プラスチック製)29主な窓商品の構造※図はイメージです(室外側)アルミ(室外側)アルミ(室外側)アルミ(室外側)アルミ(室内側)樹脂(室内側)樹脂(室内側)アルミ(室内側)アルミ(室内側)アルミ(室内側)アルミ(室外側)アルミ(室外側)アルミ

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