2022住宅設備機器総合カタログ 10月価格改定版 388-389(390-391)

概要

  1. アクセサリー
  2. パブリックアクセサリー
  3. はね上げ式前方ボード
  4. アクセサリー
  5. パブリックアクセサリー
  6. 前方ボード
  1. 388
  2. 389

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排泄時に上半身を支えるボードです。はね上げ式前方ボード2022年新商品 納期は受注後約3週間■建築構造に合った固定金具を使った施工方法により、ガタつかないよう強固に取り付けてください。外れてケガをする恐れがあります。P.397「固定金具の選定手順住宅用はね上げ式手すり・はね上げ式前方ボード・前方ボード・各種施設用可動式手すり」を参照。■最大耐荷重は、垂直・水平荷量ともに590N(BL基準相当)です。それ以上の荷重を加えると、外れてケガをする恐れがあります。■姿勢保持以外の用途に使用しないでください。破損したりケガをする恐れがあります。■前方ボードを操作する時は、ゆっくりと操作してください。はね返ってケガをする恐れがあります。■前方ボードを操作する際、可動部に手を置かないようにしてください。手を挟んでケガをする恐れがあります。■前方ボードは、浴室及び湿気の多い場所への設置は避けてください。故障し可動しなくなる恐れがあります。■前方ボードが、はね上がっている状態や下りる途中でボードにもたれかかったり、体重をかけたりしないでください。ケガをする恐れがあります。■前方ボードは公園トイレなど管理の行き届かない場所や多目的トイレなど不特定多数の方が使用する場所への設置はおすすめしません。ブラケットカバーに樹脂部品を使用しているため強い衝撃が加わると破損する恐れがあります。壁の表面が軟質の場合、前方ボードに荷重が加わったときに壁が変形する恐れがあります。構造用合板などで補強してから前方ボードを取り付けてください。1.着座時に前傾姿勢をサポート。座位の安定が図れます。腹圧もかけやすくなります。2.はね上げておくこともできます。身体状況に合わせて多用途用手すりⅠ型や肘掛け手すりと組み合わせて設置することをおすすめします。おすすめプランオプションKF-AA482¥13,800はね上げ式前方ボード用ホルダー寸法:169×104×50材質:ステンレスWA(ホワイト)カラーバリエーション・色品番品番末尾に/と色品番をつけご発注ください。ご購入の前に施工について■落下事故防止のため、取付部材や壁面の構造部について以下の取付条件をお守りください。①木下地で固定金具にハンガーボルトを使用する場合、ねじ込み深さが75mm以上になるように取付木(補強木)を設けてください。②湿式壁で、固定金具に、あと施工アンカー(芯棒打込式)、AYボルトを使用する場合は、十分な深さの、コンクリート下地があることを確認してください。■肘掛け手すりやはね上げ式手すりと、前方ボードを組合せる場合は、前方ボードとの隙間を120mm以上確保してください。体の一部(首など)を挟まれてケガをする恐れがあります。■前方ボードのみで設置する場合は間口を790mm以上確保してください。また肘掛け手すりや各種施設用はね上げ式手すりと組合せる場合は間口を940mm以上確保してください。住宅用はね上げ式手すりと組合せる場合は間口を960mm以上確保してください。■使い勝手が損なわれるため各種施設用固定式手すり多用途用手すりL型(920タイプ・922タイプ・923タイプ・926タイプ・927タイプ)とは、同一壁に取り付けて組合せできません。■身体状況に合わせて各種施設用固定式手すり多用途用手すりI型や肘掛け手すりとセットで設置されることをおすすめします。FL便器上面∼ボード上面280mmボード上面∼I型手すり80mmボード上面∼ホルダー560mm便器先端∼I型手すり250mm便器先端∼ボード中心130mmボード中心∼紙巻器中心220mmボード中心∼I型手すり130mmI型手すり∼紙巻器中心150mmWL手すりの推奨設置位置■右図を参照し、使いやすさに合わせて取付位置を決めてください。手配について■当社の前方ボードは、前方ボード本体と壁に固定する金具が別々の品番になっています。ご注文の際には、前方ボード本体と施工法方にあった当社固定金具を同時にご注文ください。取扱いについて■異音、ガタツキ、破損などの異常を発見した場合は、ただちに使用を中止し、修理を依頼してください。■固定金具は別途手配が必要です。固定金具・取付方法に関する情報はP.394〜401参照。■固定金具は別途手配が必要です。固定金具・取付方法に関する情報はP.394〜401参照。KF-AA482H67/WA¥77,000はね上げ式前方ボード寸法:110×670×180カラー:WA材質:〈前方ボード〉ウレタン+角形鋼板■L-R共通品番■固定金具は別途手配が必要です。P.398をご確認ください。掃除口はね上げ式前方ボードKF-AA482H67/WA¥77,000はね上げ式前方ボードホルダーKF-AA482¥13,800手すり(Ⅰ型)KF-910AE60J/WA¥16,800肘掛け手すりKFC-273EU¥71,500便器BC-P110SMA/BW1¥91,100タンクDQ-PA150CH/BW1¥65,500シャワートイレCW-PA11FQE-NECK-UR/BW1¥143,100分岐栓ホースセットCF-020-SET¥6,800紙巻器CF-AA23D¥3,700セット価格¥489,300はね上げ式前方ボードKF-AA482H67/WA¥77,000手すり(Ⅰ型)KF-910AE60J/WA¥16,800手すり(Ⅰ型)KF-910AE40J/WA¥15,700便器BC-P110SM/BW1¥75,100タンクDQ-PA150CH/BW1¥65,500シャワートイレCW-PA11FLQE-NECK/BW1¥174,100分岐栓ホースセットCF-020-SET¥6,800紙巻器CF-AA23D¥3,700セット価格¥434,700388アクセサリー商品特長価格表セットプランその他はね上げ式前方ボードINAX旧版カタログ
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おすすめプラン■固定金具は別途手配が必要です。固定金具・取付方法に関する情報はP.394〜401参照。ご購入の前に施工について■落下事故防止のため、取付部材や壁面の構造部について以下の取付条件をお守りください。①木下地で固定金具にハンガーボルトを使用する場合、ねじ込み深さが75mm以上になるように取付木(補強木)を設けてください。②湿式壁で、固定金具に、あと施工アンカー(芯棒打込式)、AYボルトを使用する場合は、十分な深さの、コンクリート下地があることを確認してください。■肘掛け手すりやはね上げ式手すりと、前方ボードを組合せる場合は、前方ボードとの隙間を120mm以上確保してください。体の一部(首など)を挟まれてケガをする恐れがあります。■前方ボードのみで設置する場合は間口を815mm以上確保してください。また肘掛け手すりや各種施設用はね上げ式手すりと組合せる場合は間口を940mm以上確保してください。住宅用はね上げ式手すりと組合せる場合は間口を960mm以上確保してください。■身体状況に合わせて各種施設用固定式手すり多用途用手すりⅠ型や肘掛け手すりとセットで設置されることをおすすめします。■必要設置空間の寸法は、右図の推奨設置位置に前方ボードを取り付けた場合を表しています。前方ボードを推奨位置より便器前方に離して設置する場合は、離した分だけ余分に空間を確保してください。手すりの推奨設置位置■右図を参照し、使いやすさに合わせて取付位置を決めてください。手配について■当社の前方ボードは、前方ボード本体と壁に固定する金具が別々の品番になっています。ご注文の際には、前方ボード本体と施工法方にあった当社固定金具を同時にご注文ください。取扱いについて■異音、ガタツキ、破損などの異常を発見した場合は、ただちに使用を中止し、修理を依頼してください。便器先端∼ボード中心130FL紙巻器中心∼リモコン中心200ボード上面∼I型手すり下部芯80ボード上面∼紙巻器中心155便器上面∼ボード上面280ボード中心∼紙巻器中心220便器先端∼Ⅰ型手すり芯250WL便器先端から790mm以上必要身体状況に合わせて多用途用手すりⅠ型や肘掛け手すりと組み合わせて設置することをおすすめします。1.着座時に前傾姿勢をサポート。座位の安定が図れます。腹圧もかけやすくなります。2.使い勝⼿に合わせて、3段階でロックができます。ボード開閉時の介助者の作業動線に配慮して、ロックの操作レバーはボードの先端に配置しています。操作レバーを手前に引くとロックが解除されます。3.使わない時はコンパクトに収納できます。KF-AA472S71¥133,000前方ボード寸法:120×715×188材質:〈前方ボード〉ウレタン+鋼管■L-R共通品番■固定金具は別途手配が必要です。P.398をご確認ください。排泄時に上半身を支えるボードです。前方ボード前方ボードKF-AA472S71¥133,000手すり(Ⅰ型)KF-910AE60J/WA¥16,800肘掛け手すりKFC-273EU¥71,500便器BC-P110SMA/BW1¥91,100タンクDQ-PA150CH/BW1¥65,500シャワートイレCW-PA11FQE-NECK/BW1¥124,100分岐栓ホースセットCF-020-SET¥6,800紙巻器CF-AA23D¥3,700セット価格¥512,500掃除口イメージイメージ4.左右共通設計左側設置右側設置■建築構造に合った固定金具を使った施工方法により、ガタつかないよう強固に取り付けてください。外れてケガをする恐れがあります。P.397「固定金具の選定手順住宅用はね上げ式手すり・はね上げ式前方ボード・前方ボード・各種施設用可動式手すり」を参照。■最大耐荷重は、垂直・水平荷量ともに590N(BL基準相当)です。それ以上の荷重を加えると、外れてケガをする恐れがあります。■姿勢保持以外の用途に使用しないでください。破損したりケガをする恐れがあります。■前方ボードを操作する時は、ゆっくりと操作してください。はね返ってケガをする恐れがあります。■前方ボードを操作する際、可動部に手を置かないようにしてください。手を挟んでケガをする恐れがあります。■前方ボードは、浴室及び湿気の多い場所への設置は避けてください。故障し可動しなくなる恐れがあります。■前方ボードが、可動途中でボードにもたれかかったり、体重をかけたりしないでください。ケガをする恐れがあります。■前方ボードは公園トイレなど管理の行き届かない場所や多目的トイレなど不特定多数の方が使用する場所への設置はおすすめしません。ブラケットカバーに樹脂部品を使用しているため強い衝撃が加わると破損する恐れがあります。壁の表面が軟質の場合、前方ボードに荷重が加わったときに壁が変形する恐れがあります。構造用合板などで補強してから前方ボードを取り付けてください。389アクセサリー商品特長価格表セットプランその他前方ボードINAX旧版カタログ

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