エクステリア総合カタログ2022-2023 2620-2621(2622-2623)

概要

  1. 商品情報
  2. 使用上・施工上のご注意
  3. スピーネストックヤード
  4. 商品情報
  5. 使用上・施工上のご注意
  6. オーニング
  1. 2620
  2. 2621

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施工・使用上のご注意スピーネストックヤードスピーネストックヤードの設置条件以下の項目を考慮して設置場所を決めてください。1.建築物として床面積が10㎡を超える場合は確認申請が必要です。ただし、防火・準防火地域においては10㎡以下でも建築確認申請が必要となりますので、ご注意ください。2.連棟して使用する場合は30㎡以下にしてください。※面積は基本寸法図をご確認ください。(面積=屋根外々×D+b)3.本製品は木造・RC造・軽量鉄骨造住宅の1階に取り付けられる設計となっております。4.屋根の雪などが落下するおそれのある場所、または強風が屋根を吹き上げるおそれのある場所への設置はしないでください。5.柱の移動は、当社指定範囲内にしてください。6.他社商品(バルコニー等)と組み合わせて設置しないでください。7.設置する地域の気象条件に合わせて、適応したものを使用してください。8.本製品からの落雪についても考慮して位置決めしてください。積雪量製 品 名20cmスピーネストックヤード波板タイプ・パネルタイプ600タイプ50cmスピーネストックヤード波板タイプ・パネルタイプ1500タイプ●積雪量1cmあたり30N/㎡(3㎏/㎡)[比重0.3]の単位量で算出しております。●地域、気象条件などにより単位量が異なりますので、ご注意ください。9.換気扇や給湯器を囲わないように設置してください。10.給湯器やFF暖房器などの室外器の上に施工しないでください。排気ガスによる中毒、塗装劣化のおそれがあります。11.当社製品に関連する建築法規は、公式ホームページをご参照ください。 https://s.lixil.com/law_al_g12.外壁が通気工法やタイル張りの建物に取り付けされる場合、通気層またはタイル目地を伝わった雨水は、サッシ等の開口部周りや外壁下部の水切り付近から流れ出る場合がありますが、商品の施工不具合に起因するものではございません。施工上のご注意1.基礎は、当社指定寸法以上にしてください。2.寒冷地で凍上するおそれのある地域で使用する場合には、凍上線の下まで基礎を設けてください。3.母屋の構造材が入っている場所へ取り付けてください。・通気工法部品を使う場合、外壁厚(通気胴縁含む)が30mmを超えるところには取付けできません。4.竪樋の端末以降の排水については、当社供給範囲外となっていますので、施主様または施工店様で手配してください。5.みだりに改造・変更をしないでください。6.商品の施工については、必ず取付説明書に従ってください。また、施工完了後に取扱説明書を施主様にお渡しください。7.取り付けは専門業者が行ってください。専門知識のない方が施工されますと不具合発生の原因となることがあります。使用上のご注意1.製品の破損による物の落下・人の転落・建物の損傷のおそれがありますので、次の項目を守ってください。①下表の積雪量になる前に必ず雪下ろしを行ってください。雪の重さは、雪の状態により大きく変化します。特に春先の雪は重たく、湿雪や降雨後などは新雪に比べ3倍の重さになります。雪下ろしの際、絶対に水をかけないでください。雪が更に重くなります。 また、雪下ろしの際、金属製のスコップ等を使用すると屋根材が割れたり傷つく原因になります。プラスチック製のスコップなどで静かに行ってください。熱線吸収アクアシャインポリカーボネートの場合、スコップ(プラスチック製含む)を使用すると光触媒がはがれるため、パネルに接触させないようにしてください。②商品に強い衝撃をかけないでください。③当社指定の付属品以外は付けないでください。メンテナンス1.商品の点検■アルミ部分定期的(年一回程度)に、ねじ・ボルト類のゆるみを点検し締め直してください。締め直してもがたつく場合は腐食のおそれがありますので、お買い求めの工務店様・販売店様または弊社営業所へご連絡ください。■パネル強い衝撃や焚き火などの熱により、パネルにヒビや変形が生じていないか確認してください。ヒビや変形が生じている場合は、強風・衝撃で破損しやすくなりますので、お買い求めの工務店様・販売店様または弊社営業所へご連絡ください。2.商品のお手入れ■アルミ部分アルミは比較的腐食しにくい材質ですが、砂・ホコリ・塩分などが付いたまま長い時間放置しておくと、空気中の湿気や雨水の影響を受け、腐食の原因になります。お手入れはなるべくマメにしてください。・汚れが軽い場合:水でぬらしたぞうきんで汚れをふき取り、からぶきします。・汚れがひどい場合:①水でぬらしたぞうきんで全体に付いたホコリ・砂等をふき取ります。②うすめた中性洗剤でひどい汚れを落とし、洗剤が残らないようによくふき取ります。③全体をからぶきします。■パネル①水でぬらしたぞうきんで全体に付いたホコリ・砂等をふき取ります。②うすめた中性洗剤でひどい汚れを落とし、洗剤が残らないようによくふき取ります。③全体をからぶきします。■お手入れのご注意・洗剤は必ず中性洗剤をご使用ください。酸性・アルカリ性塩素系薬品はアルミ形材・ステンレス部品・パネルの腐食や塗膜はがれを引き起こしますので絶対に使用しないでください。誤って使用した場合は、すぐに大量の水で薬品を洗い流してください。・ベンジン・シンナー・トルエンなどの有機溶剤および有機溶剤入り洗浄剤等をパネル・アルミの木目調部分に使用しないでください。・金属製ブラシ・金ベラ等は、表面の塗膜を傷付け劣化を早めますので使用しないでください。・パネルに殺虫剤・ガラスクリーナーなどをかけないでください。ヒビが生じるおそれがあります。・シーリングは、定期的なメンテナンスが必要です。※積雪量の目安雪の種類新雪しまりゆき締雪ざらめゆき粗目雪50cm30cm20cm④屋根の上には絶対に乗らないでください。また、重量物を載せたり、柱に登ったり、ぶら下がったりしないでください。⑤パネルに火を近付けないでください。⑥子どもだけで遊ばせないでください。⑦物干しの制限荷重は総重量50㎏以下です。(可動竿掛け総重量15kg以下、クリーンハンガー総重量8kg以下)総荷重を超えるものを干したり、物干し竿にぶら下がったりしないでください。商品が破損するおそれがあります。⑧重量物等を商品に立て掛けないでください。2.身体に悪影響をおよぼすおそれがありますので、次の項目を守ってください。①夏場は商品内が高温になりますので、必ず換気をしてください。②商品内ではベンジン・シンナー・トルエンなどの有機溶剤を使用しないでください。③商品に電線を巻き付けないでください。漏電により感電するおそれがあります。3.商品内の設置物への被害のおそれがありますので、次の注意を守ってください。①サンルームとしての水密性・気密性はありません。 地域・気候・使用状況などにより結露が発生したり、豪雨などの悪天候時には屋内に雨水が入り込むことがありますので、雨にぬれて困るものは置かないようにしてください。結露が発生した場合には、水滴が落ちることがありますので、換気を行ってください。②木製家具などを長期間置くと、色褪せ・反りが生じることがありますので、ご注意ください。③温度変化に弱い植物は枯れるおそれがありますので、ご注意ください。④商品内で石油暖房器を使用しないでください。4.脱落による被害のおそれがありますので、次の注意を守ってください。①殺虫剤などをパネルに噴霧しないでください。ひび割れを発生させる場合があります。②温度差による膨張・収縮により屋根材がこすれて音が発生する事がまれにありますが、性能上問題はありません。5.雨樋(前枠)のたわみにより雨樋の中に雨水が少し溜まってしまうことがありますが、性能上問題ありません。extct_a010902620商品の色は印刷の性質上、実物と多少違うことがあります。表示価格には消費税・工事費・配送費は含まれていません。新商品使用上・施工上のご注意商品のお手入れ方法カラーバリエーション門扉用錠一覧埋込・調整金具一覧ヒンジ一覧サイン一覧ネームシールの貼り方屋根材・パネル一覧詳細納まり図基礎寸法表配管工事参考図生産中止商品のご案内商品情報旧版カタログ
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損の恐れがあります。8.多目的バーを使う場合、バーにぶら下がったりしないでください。懸架物の総重量は50kg以下としてください。製品が破損・落下してケガをするおそれがあります。9.簡易タープは、10m/秒以上の風または突風が予想される場合は収納してください。10.キャンバスには絶対に乗らないでください。転落する恐れがあります。11.雪や落ち葉などがキャンバス上に積もってしまった場合は、必ず取り除いてから巻き取ってください。故障の原因になります。12.雨や雪・結露など製品に付着した水分が凍結している場合は溶けるまで操作しないでください。故障の原因になります。13.夜間や留守の場合は必ずキャンバス・スクリーンを巻き取っておいてください。気象の変化などで故障するおそれがあります。14.雨などでキャンバスがぬれた場合は、天気の良い日に開いて乾かしてください。ぬれたままにするとカビや汚れの原因になります。15.ボルト・ナット・ねじ等は絶対に緩めないでください。16.当社指定の付属品以外は取り付けないでください。17.キャンバス・スクリーンはこまめにお手入れしてください。汚れがひどいと生地の劣化が早くなります。またキャンバスは5年を目安に交換することをお勧め致します。18.センサーは消耗品です。動きがおかしくなったら交換してください。19.仕様に表記された電流・電圧以外の電源は使用しないでください。火災、感電の危険があります。20.ぬれた手でスイッチを操作しないでください。手を良く拭いて使用してください。21.コントローラーなどの電動装置内の配線にはふれないでください。感電する危険があります。22.キャンバスを駆動させる前に、障害物が無いか確認してから操作をしてください。23.手動式の場合、キャンバスを下巻きにしないでください。正常に巻取れず破損の原因になります。24.分解・改造はしないでください。事故、故障の原因になります。25.スクリーンにぶら下がったり、荷重をかけたりしないでください。落下・破損のおそれがあります。26.スクリーンはたるませてください。ご使用は限度テープが見えない範囲内で行ってください。範囲外で行った場合、製品破損につながります。27.スクリーンの開閉操作は、中央のスクリーンハンドルにフック棒などを引っ掛け、スクリーンが水平になるようにゆっくり行ってください。斜めに行うとスクリーンの巻乱れが生じ生地の消耗につながります。巻乱れが生じた場合はいったん引出し、再度巻取ってください。28.スクリーンを折り曲げた状態で強く押しつけないでください。折りじわの原因となります。29.振動センサー(オプション)の電池は付属の電池をお使いください。電池交換の際は、再充電可能な電池は使用しないでください。故障の原因となります。施工・使用上のご注意オーニング以下の項目を考慮して設置場所を決めてください。1.壁付け製品は3階以下に取り付けられる設計となっております(取り付け後メンテナンスが可能な位置)。4階以上の高所に取り付けると強風により製品が破損する恐れがあります。2.独立製品は地上階に取り付けられる設計となっております。2階以上の高所に取り付けると強風により製品が破損する恐れがあります。3.母屋の屋根からの雪が直接落ちない場所に設置してください。落雪により製品が破損する恐れがあります。4.他社商品(バルコニー等)と組み合わせて設置しないでください。5.崖っぷちなどの高低差のある場所には設置しないでください。6.多目的バーの設置階数は木造3階以下となっております。躯体対応一覧表彩風C・S・CR型彩風L型木造○○RC造○○RC造天井付け×○鉄骨対応××ベースプレート納まり○×通気工法○○外断熱工法××設置条件施工上のご注意1.取付けは専門業者が行ってください。専門知識のない方が施工されますと不具合発生の原因となることがあります。2.電源を既設のコンセント以外からとる場合、電気配線工事は必ず電気工事有資格者が行ってください。3.母屋の構造材が入っている場所へ取り付けてください。4.みだりに改造・変更をしないでください。5.強風(彩風:20m/秒以上、但し、L型の間口3.0間以上または出幅2.5m以上のサイズは14m/秒以上)の時または突風が予想される場合は必ずキャンバス・スクリーンを巻き取ってください。6.基礎は当社指定寸法以上にしてください。7.スイッチ・リモコン・センサーセットの併用ができない場合があります。8.出幅が2mを超える場合は、勾配角度を20゜以上に設定してください。キャンバスに雨水が溜まることがあります。9.彩風L型の場合:下ケースを付ける場合は勾配角度を36゜以上はできません。10.センサー:陽光センサーは日当たりの良い場所に取り付けてください。夜間に外灯など、光のあたる場所は避けてください。11.2×4住宅の場合、ブラケット・ベースプレートは4×4の柱に取付けてください。製品破損のおそれがあります。12.取り付ける建物の外壁が通気工法などの場合、通気層を伝って漏水する可能性がありますので、外壁の十分な点検をお願いいたします。金属サイディングなど、製品取付によって変形が起こる外壁には取付できません。通気工法には専用の通気工法部品が必要です。外壁厚(通気胴縁を含む)が30mmをこえる場所には取付できません。30mmをこえる場合は躯体側で取付面製作をお願いします。また、取付けにはベースプレートを必ず使用してください。1.電動の場合モーターやスイッチなど電気関連部分に水をかけないでください。感電・漏電の恐れがあります。2.製品に電気コードを巻き付けないでください。感電・漏電の恐れがあります。3.前枠やキャンバス・スクリーンにものをぶら下げたり荷重をかけたりしないでください。落下・破損の恐れがあります。4.大雨注意報が発令されるような大雨や積雪、またはそれが予想される場合は、キャンバスを巻き取っておいてください。落下・破損のおそれがあります。5.キャンバスはたるみなく張ってください。※キャンバスのたるみが直らず水がたまってしまう場合は、必ず購入先に連絡し、直してもらってください。多量の水がたまると製品が落下するおそれがあります。※製品に水分がたまったままの状態で操作すると、一度に多量の水が流出します。通行人や品物など周辺にかからないようゆっくり操作してください。6.取付条件によって生地の縦目部分等にシワが発生する場合がありますが、品質には問題ありません。7.強風(彩風:20m/秒以上、但し、L型の間口3.0間以上または出幅2.5m以上のサイズは14m/秒以上)の時または強風・突風が予想される時はキャンバス・スクリーンを巻き取ってください。あおられて破使用上のご注意メンテナンス1.商品の点検定期的(年一回程度)に、ねじ・ボルト類のゆるみを点検し締め直してください。締め直してもがたつく場合は腐食の恐れがありますので、お買い求めの工務店様・販売店様または弊社営業所へご連絡ください。2.商品のお手入れ①モーター・手動ギア モーター・手動ギアは消耗品です。モーターは、5,000回開閉程度、手動ギアは、3,000回開閉程度を交換をおすすめします。(数字は、保証値ではありません。)②キャンバス・スクリーン 古くなったキャンバス生地・スクリーン生地は、早めに交換してください。強風・衝撃で破損しやすくなります。③お手入れのご注意 洗剤は必ず中性洗剤をご使用ください。酸性・アルカリ性塩素系薬品はアルミ形材・ステンレス部品の腐食や塗膜はがれを引き起こしますので絶対に使用しないでください。誤って使用した場合は、すぐに大量の水で薬品を洗い流してください。 アルミをお手入れする場合金属製ブラシ・金ベラ等は、表面の塗膜を傷付け劣化を早めますので使用しないでください。 キャンバス・スクリーンをお手入れする場合、ぬらしたスポンジで拭いてください。中性洗剤を使用した場合は洗剤が残らないようにしてください。たわし等の硬い物ではこすらないでください。★商品保証についてはP.2719を参照してください。保証範囲2621新商品使用上・施工上のご注意商品のお手入れ方法カラーバリエーション門扉用錠一覧埋込・調整金具一覧ヒンジ一覧サイン一覧ネームシールの貼り方屋根材・パネル一覧詳細納まり図基礎寸法表配管工事参考図生産中止商品のご案内商品情報旧版カタログ

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