公共エクステリア総合カタログ2022-2023(土木・建築) 4-5(6-7)

概要

  1. NEW LINEUP
  1. 4
  2. 5

このページのトップへ

このページに含まれるテキストデータ(PDFから抽出された内容)

左ページから抽出された内容
NEWLINEUP経年変化した鉄を思わせるカラーと風合いで上質な存在感を。公共エクステリア総合カタログに「黒皮鉄」と呼ばれる鉄ならではの味わい深い表情を巧みに再現。時間の移ろいとともに変化する鉄特有の質感と色合いが上質感を演出します。重厚感のある端正な佇まいの住宅と好相性のカラーです。赤錆の風合いをリアルに再現。いくつもの色が絡み合うことで奥行きのある色合いを形成しています。ナチュラルなテイストの住宅にもよく馴染み、草木との調和も図れます。鉄が経年変化したことで生じる色の濃淡や風合い、表面の凹凸に至るまで表現することでリアルさを追求しています。ブリュームメタルグレー夜のシーンを演出する間接照明ブリュームメタルブラウンFenceフェンスAAColorP.4962022年の新商品重厚感を演出する笠木付タイプ4
右ページから抽出された内容
多様なプランニングを可能にするアイテムが新たにラインアップしました。上質な存在感を放つ「フェンスAA」は囲むだけでなく、魅せるプランニングが可能な商品です。天然木と人工木の長所を併せ持つ「デッキDC」、自由な設計が特長の「樹ら楽ステージ」は保育施設の園庭などに最適です。木のように快適、木よりも丈夫。多彩なカラーと豊富なバリエーションで、空間のアレンジも思いのまま。天然木のような自然な風合いを楽しめる意匠性。トレンドをフォローしたカラーラインアップでトータルコーディネート。クリエラスクRクリエモカRDeck試験施設で夏場の炎天下のデッキ表面温度を再現し、素足で乗った後の足裏温度を測定しました。一般的な人工木デッキに乗った足裏の温度は43.3℃、デッキDCの場合は37.9℃。結果、約4℃低く抑えられました。風雨による劣化を気にすることなく、メンテナンスも簡単。敷地に合わせてサイズや形状を自由に設計できます。天然木と人工木のいいところを両立した、熱く感じにくい人工木デッキが誕生。一般的な人工木デッキよりも、約4℃※低い結果に。[一般的な人工木デッキ][デッキDC]デッキDC樹ら楽ステージColorColor夏場の最高温度を想定した66℃のデッキ材に足裏(34.7℃)を接触、15秒保持。直後の足裏の温点を測定。※N=7の平均値※LIXIL自社基準試験に基づいた計測値であり保証値ではありません※1出典:日本薬理学雑誌2006年127巻3号P.128-132P.6602022年の新商品P.65443.3℃37.9℃45.043.141.239.337.535.633.731.830.043℃を超えると、痛みを感じると言われています。※1グレーウッドダークウッドミディアムウッドペールウッドライトウッド5

このページのトップへ

  • キーワード検索

    • 全てを含む
    • いずれかを含む
    • 全て
    • 現在のカタログから
  • マイバインダー

    マイバインダーは空です。