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木質建具は温度と湿度の影響を受けやすく反りが発生する場合があります。当社の建具は建付け調整ができる機能が付いていますので、調整方法をご確認ください。室内ドア標準ドア下駄箱■建付け調整(ストライクによる調整)■ラッチがストライクの中でガタつく■ラッチがかからないまわすストライク調整ねじ可能調整範囲±2.5mm■建付け調整■戸当たりの調整〔扉の上下調整〕●調整範囲前方向3mm後方向1mm〔扉の前後調整〕●調整範囲〔扉の左右調整〕しまるゆるむ左回し右回し右回し左回し扉扉扉※調整範囲を超えてねじ込まないでください。調整ができなくなることがあります。お願い①扉の建付け調整を行なった後、扉を閉めて戸当たりとあたっていることを確認してください。※扉と戸当たりがあたらない場合は、戸当たり取付けねじをゆるめ調整してください。(調整範囲:奥行き方向に3mm)戸当たり(合計4mm)(合計±4mm)●調整範囲(合計±2mm)前後調整ねじをゆるめ、扉の位置を調整後、前後調整ねじをしめてください。右回し左回し扉前後調整ねじで調整してください。左右調整ねじで調整してください。上下調整ねじで調整してください。(右吊りの場合は反対方向へ扉が移動します)■丁番セット(ソフトモーションなし用)の場合■丁番セット(ソフトモーションあり用)の場合押込む引出す右回し左回し左回し右回し右回し左回し●ラッチがストライクの中でガタついたり、ラッチがかかりにくい場合はプラスドライバーでストライクの調整ねじを回して調整してください。丁番を調整したい場合は市販の丁番起こしを使用して調整をしてください。458ラシッサUD調整方法④商品の色は、印刷の特性上実物とは多少異なる場合がありますのでご了承ください。掲載価格には、消費税、組立費、工事費、運賃等は含まれていません。ラシッサUDラシッサS施工上の注意室内ドア下駄箱調整方法施工上の注意納まり図
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※建付け調整は必ず、手回しドライバーを使用してください。 電動ドライバーは、使用しないでください。ねじ頭が壊れる恐れがあります。手回しドライバー電動ドライバー459有償部品索引ラシッサUDラシッサS造作材床材手すり収納

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