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・笠木高さは、フロア上面から笠木上面までの寸法で、最大│′100∼│′│10mmまで製作可有しです。●フ回ア上面から高さ200mm-800mmの0し囲には、足がかりとなるような部FL材はつけられません。・格子ビッチの変更はできません。・目かくし格子の高さ変更はできません。(単位mm)高さ●製作限界表5001,0002′0003,000′818-柱志々│′000一特寸・特注一高さ1′2001′100,0002′0003′0004,0005′0006,000-柱志々■L型ベランダ手摺●製作限界表2′0005001′0002′0003′0004,0005′000-一一一→柱志々・笠本高さは、フロア上面から笠木上面までの寸法で、最大│夕100mm∼│′200mmまで製イ乍可有ヒです。・フロア上面から高さ200mm々ヤ800mmじらOCロヨには、足がかりとなるような部材はつけられません。・格子の内のり間隔、笠本と上胴縁、けたと下胴縁などのあらゆる間隔`よ、110mmのI求体が通らないものでなければならない。(単位mm)FL高さ回特寸・特注についてベランダ手摺の性能について●ベラング手摺の特寸・特注の製作限界は次のような性能に基づいて製作しています。(但し、ベランダ手摺一般住宅用につきましては、当社独自の規格により限界表を作成しています。●」iS規格試験項目鉛直試験水平試験衝撃試験試験部材笠木笠木笠木格子試験荷章150kgfで=2′000以下71く=f2‐24700以下70kgf規格用途最大たわみ■の規定拒最大残留たわみL型2階建て個人住宅10。。(最大値3mm以下)M型集合住宅非共用部2一25。1。。。(最大値2mm以下)H型集合住宅共用・非共用部2一m1。。。(最大値imm以下)EM型ベランダ手摺・笠木高さは、フロア上面から笠木上面までの寸法で、最大│″100mm∼│′200mmまで製イ乍可能です。・フロア上面から高さ200mn∼800mmの範Eには、足力くかりとなるような部材はつけられません。・格子の内のり間隔、笠木と上胴縁、けたと下胴縁などのあらゆる間隔は、110mmの球体が通らないものでなけれfゴならない。FL●製作限界表(単位mm)2′000■ベランダ手摺一般住宅用_―弓野志亀〒―¬EE6′000
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■笠木手摺●AタイプトA●Bタイプ●直付け納まりの場合は、〔H〕寸法が9ミリ高くなります。●ベラング式のコーナー用パネルは、ありません。●柱と次の格子芯寸法は、73∼140ミリです。●パネルたて格子(A・B)の通しポルトは現場にて切つめて下さい。●Cタイプは製作致しません。●フ回ア上面から高さ200mm∼800mmの範囲には、足がかりとなるような部材はつけられません。●格子の内のり間隔、笠木と上胴縁、けたと下胴縁などのあらゆる間隔は、l10mmの球体が通らないものでなければならない●製作限界表(単位mm)高さ701′0002′0003′0004′0005′000-柱芯々寸法に表A・Bタイプ‐直付けタイプ・ベランダ式6′000田特寸・特注●パネルたて格子(A・B)製作限界表タイプ規格品基準品直付けセット納まり方法袖壁式ベラング式袖壁式・ベランダ式最大パネル数3枚3枚以上3枚以上笠木高1035以下400以下400以下に〕柱ピッチ1000,メF1000,火T1000以下格子ピッチ変更できなヽ変更できなし変更できないトーA

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