22ラシッサUD商品カタログ 464-465(466-467)

概要

  1. 設計・施工資料
  2. 調整方法
  3. ラシッサS
  1. 464
  2. 465

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木質建具は温度と湿度の影響を受けやすく反りが発生する場合があります。当社の建具は建付け調整ができる機能が付いていますので、調整方法をご確認ください。クローゼットドア開き戸■建付け調整●本体の上下調整範囲●本体の前後調整範囲■丁番セット(ソフトモーションなし用)の場合■丁番セット(ソフトモーションあり用)の場合●本体の左右調整範囲押込む引出すしまるゆるむ前後調整ねじをゆるめ、本体の位置を調整後、前後調整ねじをしめてください。本体縦枠左右調整ねじで調整してください。左回し右回し本体縦枠右回し左回し本体縦枠左回し右回し上下調整ねじで調整してください。(右吊りの場合は反対方向へ扉が移動します)右回し左回し前方向3mm後方向1mm(合計4mm)(±2mm)(±2mm)右回し左回し右回し左回し前後調整ねじで調整してください。本体縦枠お願い※調整範囲を超えてねじ込まないでください。調整ができなくなることがあります。クローゼットドア開き戸建付け調整方法動画464ラシッサS調整方法③商品の色は、印刷の特性上実物とは多少異なる場合がありますのでご了承ください。掲載価格には、消費税、組立費、工事費、運賃等は含まれていません。ラシッサUDラシッサS調整方法クローゼットドア調整方法施工上の注意納まり図
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クローゼットドア引戸引違いタイプ・連動タイプ■建付け調整5/6■本体の調整※上レールに5mm以上かかるよう調整してください。①本体両下端の上下調整ねじを右に回すと本体が上がり、左に回すと本体が下がります。②調整後、本体の上レールへのかかりが5mm以上あるか、確認してください。[上下調整](調整幅+4mm、−2mm)本体両下端の左右調整ねじを左に回すと本体が左に動き、右に回すと右に動きます。※左右調整ねじの可動範囲は90°です。これを超えて無理に回さないでください。本体の左右調整時、ブレーキの左右調整も行ってください。上レール内側に付いているブレーキ部品の固定ねじをゆるめ、図のように本体を途中まで閉じてください。このまま片側の固定ねじを締め、本体を開けて反対側の固定ねじも締めてください。[ブレーキの左右調整](引違いタイプ)上レール内側に付いているブレーキ部品の調整ねじで、ブレーキ力を調整してください。[ブレーキ力調整](引違いタイプ)引戸ブレーキ部分本体●本体がブレーキ部品に当たるときは、上下調整ねじを回して本体を下げてください。本体※調整ねじを弱方向に回す場合は、ブレーキの表面よりねじ頭を1.5mm以上出さないように調整してください。お願いブレーキ部分調整ねじドライバー強弱ブレーキ部分本体ドライバー固定ねじブレーキ部分ドライバー固定ねじ固定ねじ●本体の上レールへのかかりを5mm以上確保してください。かかりが少ない場合は、本体の調整を必ず行ってください。本体が枠から外れてケガをする原因になります。注 意![左右調整](調整幅±2mm)上下調整上下左右調整右左上下右左90°建付け調整の動画引違いタイプの場合(引違いタイプ)お願い※調整ねじを弱方、ねじ頭を15mmさい。※建付け調整は必ず、手回しドライバーを使用してください。電動ドライバーは、使用しないでください。ねじ頭が壊れる恐れがあります。手回しドライバー電動ドライバークローゼットドア引戸建付け調整方法動画465有償部品索引ラシッサUDラシッサS造作材床材手すり収納

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