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フェンスは隣地境界を目的に設置するものです。右図のような場所への設置はできません。次のような使い方をしますと、商品の破損などによる身体の損傷等の危険があります。●商品の施工については必ず取付説明書に従ってください。また、施工完了後に取付説明書・取扱説明書を施主様にお渡しください。●支柱の水抜き穴はモルタル等で塞がないでください。●みだりに改造・変更をしないでください。●フェンスを揺すったり、乗ったり、寄りかかったりしないでください。●雨具・洗濯物・布団等を乗せないでください。使用上のご注意施工上のご注意*フェンスを組立・取付する場合は、施工後に必ずビス・ボルト等の締結具合を確認してください。締結不良は風による破損・飛散事故の原因となります。*水抜き孔を塞がないように施工してください。また、塩素系や強アルカリ系硬化促進剤、バサモルなどは使用しないでください。柱の腐食が促進され破損事故につながるおそれがあります。*強風地域や風が集中しやすい場所、崖上、風当たりの強い場所などに施工する場合は、風による飛散事故が起きるおそれがありますので、柱を追加して柱間隔1m以内で施工してください。*自在柱と本体連結部の間隔は取付説明書にしたがって施工してください。アルミ形材フェンス施工上の注意使用上・施工上のご注意エクステリア商品をいつまでも美しく正常に保ち、そして安全にご使用いただくために次の事項についてのご遵守をお願いいたします。●当社のエクステリア製品は、日本工業規格(JIS)や社内基準等様々な基準に準拠しており、安全にご使用できるよう設計されていますが、その設置場所や地域・用途により法規や条例等の制限を受ける場合があります。エクステリア製品を設置する場合はその地域の所轄窓口にご確認ください。ご注意フェンスフェンスは隣地境界を目的に設置するものです。防護柵や手すりとしては使用しないでください。次のような使い方をしますと、商品の破損などによる身体の損傷等の危険があります。●商品の施工については必ず取付説明書に従ってください。また、施工完了後に取付説明書・取扱説明書を施主様にお渡しください。●電装商品の場合は配線工事を有資格の専門業者にご依頼ください。●みだりに改造・変更をしないでください。●投函口にむやみに手や棒等を差し込まないでください。●投函物を取り出す際は手や指に注意してください。●商品の可動部は、特性上作動音が発生する場合があります。 注油するなどのメンテナンスを行ってください。使用上のご注意施工上のご注意ポストポストは郵便物や新聞等を受け入れるものです。その他の目的に使用しないでください。崖上や高台など転落防止柵の様なご使用はできません。2階以上の高所沿岸に面した非常に風当たりの強い場所×××フェンス設置にあたってのご注意8
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次のような使い方をしますと、商品の破損などによる身体の損傷等の危険があります。●商品の施工については必ず取付説明書に従ってください。また、施工完了後に取付説明書・取扱説明書を施主様にお渡しください。●カーポートは一般地域用や積雪地用があります。設置する地域の気象条件に合わせて、適応したものをご使用ください。●屋根の雪などが落下の恐れのある場所、または強風が屋根を吹き上げる恐れのある場所への設置はしないでください。●カーポートを傾斜地に設置する場合は、低い場所の柱の埋め込み深さを確保してください。●柱の移動は当社指定範囲内にしてください。●基礎は当社指定寸法以上にしてください。●寒冷地で凍上するおそれのある地域で使用する場合には凍上線の下まで基礎を設けてください。●設置場所や地域・用途などにより法規・条例などの制限を受ける場合があります。その設置する場所の所轄窓口にご確認ください。●みだりに改造・変更をしないでください。●崖や山上、海岸べりなどには設置しないでください。また片流れタイプの場合風当りの強い場所では補助柱を取り付けるとともに、風にあおられない向きに取り付けてください。●屋根に物を載せないでください。●屋根に乗ったり、または柱に登ったり、ぶら下がったりしないでください。●熱による膨張・収縮により屋根材がこすれる音が発生しますが、自然現象であり性能上問題ありません。●カーポートの近くで殺虫剤などの化学薬品を噴霧しないでください。アクリル板やポリカーボネート板にひび割れが発生する場合があります。●カタログに記載されている各カーポートの積雪量になる前に必ず雪下ろしを行ってください。使用上のご注意施工上のご注意カーポートには一般地域用や積雪地域用などがあります。設置する地域の気象条件に合わせて、適応したものを使用してください。注)積雪量1cmあたり3kg/m2(比重0.3)の単位量にて算出しています。 地域、気象条件により単位量が異なりますのでご注意ください。カーポート・自転車置場屋根・渡廊下屋根カーポートは簡易型車庫です。物置・遊び場あるいは住居の一部等への転用を目的として、みだりに改造・変更をしないでください。自転車置場屋根は自転車などを駐輪するためのもの、渡廊下屋根は渡廊下を覆うためのものです。屋根に乗ったりその他の目的で使用しないでください。建物の屋根の雪などが落下するおそれのある場所への設置はしないでください。落雪による破損や事故が起きるおそれがあります。崖上など、強風が屋根を吹き上げるおそれのある場所へは設置しないでください。強風による破損や事故が起きるおそれがあります。大きく開けた場所や谷に面した場所等の風の強い場所では、屋根が風にあおられない向きに取り付けてください。強風による破損や事故が起きるおそれがあります。×××カーポート設置にあたってのご注意必ずお読みください全国エクステリア工業会では、耐風圧強度表示の統一について検討作業を進め、『アルミ製カーポート技術規準』という形で自主規準を作成し、2006年度春から運用することにしました。この規準により耐風圧強度表示は下記の通り統一されます。(『アルミ製カーポート技術規準』に適合する機種を対象)詳細につきましては、全国エクステリア工業会のインターネットホームページをご覧下さい。アドレスhttp://j-exterior.org/index.htmlアルミ製カーポート耐風圧強度表示の統一について(全国エクステリア工業会アルミ製カーポート技術規準による)【2006年春から】全国エクステリア工業会アルミ製カーポート技術規準による風速表示Vex=34m/sVex=38m/sVex=42m/sVex=46m/sVex=42m/sVex=42m/s9

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