規格価格表エクステリア編_2008年度版 1206-1207(1206-1207)

概要

  1. 商品情報 お手入れ方法/商品保証について
  1. 1206
  2. 1207

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再生木(含有)商品のお手入れ方法商品保証についてエクステリア商品のお手入れ万滋再生木の特性色について0再生木は、100%リサイクル素材の為、原材料により製品ごとに色調限度範囲内での表面色のばらつきがあ'ります。微妙な色の違いにつきましては予めご了承ください。●基層部分(芯部)↓ヨよ、工場内リサイクル素材(同一素材)を使用しています。そのため表居部分(表面)と基層部分で大きく色差が発生する場合や、基層部分の色差の大きいデッキ材が同相される場合があ')ます。●表面をサンディングしていますので、芝のように順目、逆目が存在し、見る角度によって色合いが違って見えることがあ│)ます。●表層部をサンディング加工した際や、ご使用中における表面のこすれ等により発生した粉が衣類等に付くことがありますので、洗濯物や布団などが直接触れないようにしてください。なお、この現象は顔丼斗等が染み出してきたものではありません。●再生木は、天然木を50%以上使用しています。そのため、表面に付着した削り粉や、削られた表面から木の成分が雨水により染み出す場合があります。上間や壁に付着した場合、中性洗剤で速やかに洗い流してください。色あせについて●再生木は、使用済木材と使用済みプラスチックを原料として再利用した100%リサイクル素材です。耐久性に優れていますが直射日光を長時間受けますと紫外線により表面層から徐々に退色、劣化していきます。退色については、初期段階で退色し、その後は大きな退色はありません。また、通常使用状況において十数年程度で支障をきたすような強度劣化はあ')ません。デッキ材の熱伸縮について0再生木は、木と樹脂の特性を持ち合わせており、温度差や湿度差等の自然条件により伸縮や反りも使用上支障をきたさない範囲で発生しますが、設計段階において問題をきたさないよう考慮されてお')ます。また、施工上及び使用上、問題のない範囲で反りや曲がり、寸法公差範囲内にある製品が納入される場合があ'サます。予めご了承ください。デッキ材への荷重について●重量物を置く場合は荷重を集中させないよう、大きな敷板等の上に置くようにしてください。●重量物を落とさないようにしてください。衝撃で割れや凹みが発生する恐れがあります。●重量物を長時間載せたままにしますと床板が曲がる恐れがあ'ブます。デッキ面を傘等先端の尖ったもので突かないでください。破損や変形の恐れがあ',ます。●強い衝撃を与えるような、飛び乗りや飛び降りをしたり、ぶら下がったりよじ登った')しないでください。ケガをしたり、製品が破損する恐れがあります。再生木の使用上の注意汚れについて●汚れは、使用環境に大きく影響されます。汚れが付着した時は、頑固な汚れになる前に清掃等を行なってください。●デッキや笠木上に空き缶や鉄製の物等を直接置いて放置しないでください。シミが生じる恐れがあ')ます。●表面に灯油やガソリン、有機落剤等が付着した場合はすぐに拭き取ってください。燃焼について●周辺での火気の取扱いには充分にご注意ください。また、バーベキューコンロ等、高温になる物を置かないでください。変形、変色、破損の恐れがあ')ます。●本製品の上で火を燃やしたり加熱したりすると、燃えたり、変形したりしますので絶対におやめください。●給湯器や暖房機などの熱排気が、製品に直接あたらないようにしてください。熱による部材の変形・劣化の恐れがあります表面温度について●直射日光により再生木の表面温度は上昇しますが、これは材質の差よりも色調による影響が大きく、天然木やアルミでも同じように表面温度は上昇します。デッキ上ではスリヽノヾ及び上履きをご使用ください。●日中、日差しが強い時に裸足でデッキの上を歩かないでください。笠木に手を触れるときもご注意ください。火傷をする恐れがあります。●特に幼児や小さいお子様が使用される時は十分注意してください。1206SHNMK百
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再生木(含有)商品のお手入れ方法再生木表面に付着した汚れや染みは、早めに洗浄してください。長時間放置しておきますと、汚れが染み状に残った'り黒い斑点の原因となけ)ます。お手入れ方法は以下を参考にしてください。日々の手入れ雨染み、表面の汚れ●本体の清掃は目安として年に2∼3回水洗いをして拭き取ってください。●定期的な水洗いと、乾拭きだけでも効果的です。軽い汚れ●汚れが軽い場合は、材料の長手方向に沿って柔らかい布かスポンジで水拭きした後に乾拭きしてください。ひどい汚れ●汚れがひどい場合は、中性洗剤を薄めた液で汚れを落とした後で、洗剤が残らないようによく水洗いをして拭き取ってください。汚れのひどい工業地帯や海岸近くでは、状況によりお手入れの回数を増やしてください。●お手入れには、布やスポンジ等の柔らかいものを使用してください。磨き粉、固いタワシ、金属ブラシ、金ベラ、スチールウール、目の粗いやすり等は使用しないでください。●小石や砂等が付着したまま表面を擦ると傷がつきます。あらかじめ取除いてください。●頑国な汚れになる前に洗浄してください。<使用洗剤>●台所用中性洗剤<沈浄方法>0中性洗剤を所定の害」合まで水で薄め、布等で汚れた箇所を部材の長手方向に擦るように拭いてください。汚れがひどい場合には、たわしやデッキブラシにて、長手方向に擦るように拭いてください。最後に洗剤を水できれいに洗い流した後、乾拭きしてください。金属製のブラシは使用しないでください。ブラシ等での洗浄の際は汚れの落ち方を見つつ、過度に強く擦らないでください。頑回な汚れ、黒い斑点●定期的な洗浄で汚れを防ぐことはできますが、なかなか除去できない頑回な汚れや黒い斑点を落とす際は漂白をしてください。その際、漂白剤の取扱いには十分注意してください。/<洗浄方法>│ユ/r、ェ・麗鞠灘騨―(窪ださい。`ヤ最後に漂白剤を水できれいに洗い流した後、乾拭きしてください。まれに上記洗浄方法で色が多少薄くなる事がありますが、経年変化により色台いはなじみます。キズ、こげあとその他キズやこげあとはサンドペーパーで擦ることにより目立たなくすることができます。<用意するもの>サンドペーパー(♯40∼60)、あて木、布等サンドペーパーなどは市販品をお求めください。<サンディング方法>●表面の汚れを布等で拭き取ります。●サンドベーパーをあて木に巻いて、長手方向に擦ります。●研磨は局部的に強く擦らずに、全体をばかすように数回擦るときれいに補修できます。●下から新しい表面があらわれます。,●表面を布等で水拭きしてください。│●最後に表面の削り粉を清掃してください。│●サンディング方法により、表面状態が他の部分と若干異なることがあ')ます。●サンディングを行う際に、局部的かつ過度にこすると基層が出る恐れがありますので、全体的にばかすように仕上げてください。●再生木は、棘やささくれもなく、腐ることもあ')ませんので、防腐剤処理の必要はありません。市販されている木製品用のメンテナンス製品が適合するとは限りませんので、予めご了承ください。●雨等で濡れると履物によっては、滑りやすくなる場合がありますので、歩行などには充分ご注意ください。●再生木は、樹脂を含んでいるため、歩行などの摩擦により静電気を帯電する場合があけサます。あらかじめご了承ください。●表示価格は部材標準価格で、組立・運搬・取付工事費及び消費税は含まれておりません。●事故、ケガ等を防止するために「使用上、施工上のご注意」をよく読んで、正常な取扱いをしてください。sHNttK百1207

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