規格価格表エクステリア編_2006年度版 6-7(8-9)

概要

  1. カタログのご使用にあたって/使用上・施工上のご注意
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│便用上・施工上のこ注意エクステリア商品をいつまでも美しく正常に保ち、そして安全にご使用いただくために次の事項についてのご遵守をお願いいたします。│フ主ンス│1議縛欝鸞客患震塩開暑総忌:崖上や高台など転落防止柵の様なご使用はできません。恭鋼蘭1品│││lilll次のような使い方をしますと、商品の破損などによる身体の損傷等の危険があります。■‐●木製品は、自然木を使用しているため、表面に「けばだち」や「ささくれ」等がある場合があ')ます。●施工時や再塗装時は、作業服・軍手といった汚れてもいい服装で作業を行ってください。●木製品は、防腐成分と防蟻成分に非常に優れた塗料で着色塗装をしてあ'ります。そのため、塗料が完全に乾くまでには時間がかか')ます。開梱後(施工完了後)2週間位は、ベタつき。臭い等が残る場合がありますので、ご注意願います。また、開相作業は風通しのいい場所で行ってください。●塗料が手や顔等に付着した場合は、速やかに石けんを使ってよく落とし、水・ぬるま湯で洗い流してください。ポスト1鞠麟ダメゾ騨企野Pのです。使用上の笹注意施重上のと注意次のような使い方をしますと、商品の破損などによる身体の損傷等の危険があります。●投函口にむやみに手や棒等を差し込まないでください。●投函物を取り出す際は手や指に注意してください。●商品の施工については必ず取付説明書に従ってください。また、施工完了後に取付説明書・取扱説明書を施主様にお渡しください。●電装商品の場合は配線工事を有資格の専門業者にご依頼ください。●みだけりに改造・変更をしないでください。0当社のエクステリア製品は、日本工業規格(」iS)や社内基準等様々な基準に準拠しており、安全にご使用できるよう設計されていますが、その設置場所や地域・用途により法規や条例等の制限を受ける場合があります。エクステリア製品を設置する場合はその地域の所轄窓口にご確認ください。*フェンスを組立取付する場合は、施工後に必すビスボルト等の締結具合を確認してくださしヽ。締結不良│よ風による破損・飛散事故の原因となります。*水抜き孔を塞がないように施工してくださしヽ。また、塩素系や強アルカリ系硬化促進斉」、バサモルなどは使用しないでください。柱の腐食が促進され破損事故につながるおそれがあります。*強風地域や風が集中しやすい場所、崖上、風当たりの強い場所などに施工する場合│よ、風による飛散事故が起きるおそれがありますので、柱を追加して柱間隔]m以内で施工してくださしヽ。*自在柱と本体連結部の間隔は取付説明書にしたがって施工してください。フェンス設置にあたってのご注意フェンスは隣地境界を目的に設置するものです。右図のような場所への設置はできません。Xく<沿岸に面した非常に風当たりの強い場所一■一キ一料,!一ヤ一一一一一一一一一一一一一一“!!一一一一一,”一¨一一ヤ一車諄お”!一一一一一一一一一一一!一!!!一一!一!一一一使用上のこ注意漉五上のご注意次のような使い方をしますと、商品の破損などによる身体の損傷等の危険があります。●フェンスを揺すったり、乗ったり、寄りかかったりしないでください。●雨具・洗濯物・布団等を乗せないでください。●商品の施工については必ず取付説明書に従ってください。また、施工完了後に取付説明書・取扱説明書を施主様にお渡しください。●支柱の水抜き穴はモルタル等で基がないでください。0みだ')に改造・変更をしないでください。□□□□□□□□屋上などSH:NN:KEIEXTttuoR6
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使用上のこ注意施王上のこ注意次のような使い方をしますと、商品の破損などによる身体の損傷等の危険があります。●崖や山上、海岸べ')などには設置しないでください。また片流れタイプの場合風当りの強い場所では補助柱を取り付けるとともに、風にあおられない向きに取')付けてください。●屋根に物を載せないでください。●屋根に乗ったり、または柱に登ったり、ぶら下がった'ブしないでください。●熱による膨張。収縮により屋根材がこすれる音が発生しますが、自然現象であり性能上問題あ')ません。●カーポートの近くで殺虫剤などの化学薬品を噴霧しないでください。アクリル板やポリカーボネート板にひび害」れが発生する場合があります。●カタログに記載されている各カーポートの積雪量になる前に必ず雪下ろしを行ってください。注)積雪量]cmあたり3kg/m2(比重03)の単位量にて算出してしヽます。地域、気象条件により単位量が異なりますのでこ注意ください。●商品の施工については必ず取付説明書に従ってください。また、施工完了後に取付説明書・取扱説明書を施主様にお渡しください。●カーポートは一般地域用や積雪地用があります。設置する地域の気象条件に合わせて、適応したものをご使用ください。●屋根の雪などが落下の恐れのある場所、または強風が屋根を吹き上げる恐れのある場所への設置はしないでください。●カーポートを傾斜地に設置する場合は、低い場所の柱の埋め込み深さを確保してください。●柱の移動は当社指定範囲内にしてください。●基礎は当社指定寸法以上にしてください。●寒冷地で凍上するおそれのある地域で使用する場合には凍上線の下まで基礎を設けてください。●設置場所や地域・用途などにより法規・条例などの制限を受ける場合があります。その設置する場所の所轄窓口にご確認ください。●みだりに改造・変更をしないでください。カーポート設置にあたってのご注意カーポートには一般地域用や積雪地域用などがあります。設置する地域の気象条件に合わせて、適応したものを使用してください。建物の屋根の雪などが落下するおそれのある場所への設置はしないでください。落雪による破損や事故が起きるおそれがあ',ます。崖上など、強風が屋根を吹き上げるおそれのある場所へは設置しないでください。強風による破損や事故が起きるおそれがあります。大きく開けた場所や谷に面した場所等の風の強い場所では、屋根が風にあおられない向きに取り付けてください。強風による破損や事故が起きるおそれがあ')ます。さX□アルミ製力│■ポート耐風圧強度表示の統一について(全国エクステリアエ業会アルミ製カーポ■卜技1術規1準による)全国エクステリアエ業会では、耐風圧強度表示の統一について検討作業を進め、『アルミ製カーポート技術規準』という形で自主規準を作成し、2006年度春から運用することにしました。この規準により耐風圧強度表示は下記の通り統一されます。(『アルミ製カーポート技術規準』に適合する機種を対象)詳細につきましては、全国エクステリアエ業会のインターネットホームベージをご覧下さい。http://joexterior80r宮/index.htmi【2006年春から】全国エクステリアエ業会アルミ製カーポート技術規準による風選表示Vex=34m/sVex=38m/sVex=42m/sVex=46m/s7S‖:NN:KEIEXTER!OR

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