エクステリア規格価格表_2003年度版 658-659(660-661)

概要

  1. 商品情報 お手入れ方法/商品保証について/施工上・取扱い上のご注意
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658商品情報商品情報他ついて商品保証に  音順索引50お手入れ方法記号一覧のご注意施工上・取扱い上エクステリア商品のお手入れ方法アルミ製商品のお手入れ方法アルミはスチールなどと比べ、サビにも強く、管理の手間や維持費のかからない素材です。そのうえ新日軽では、JIS規格を充分にクリアした表面処理を施しておりますが、表面に付着した汚れを長時間放置しておくと腐食の原因となることがあります。つことができます。アルミのサビの原因は……お手入れの方法アルミ製商品の腐食を防ぐ効果的な方法は、定期的な水洗いです。年に数回の水洗いと乾拭きをおこなうだけで大きな効果が得られます。汚れのひどい工業地帯や海岸の近くなどでは、状況によりお手入れの回数を増やしてください。定期的なお手入れいした後に乾拭きをしてください。やわらかい布かスポンジで水洗汚れが目立つ場合中性洗剤を薄めた液で汚れを落とし、洗剤が残らないように水洗いした後に乾拭きをしてください。汚れが著しくサビがでている場合乾拭きしてください。汚れやサビを取り除き水洗いした後にトか目の細かい紙ヤスリで軽くこすり、薄めた中性洗剤をつけたスコッチブライアルミ形材用補修塗料(P.660をご参照ください。)表面にキズが付いてしまった場合の補修用としてご利用いただけます。タッチペン式、スプレー式など各色あります。お手入れの際のご注意●●●でください。取り除いてください。食の原因になりますのでよく拭き取ってください。お手入れには布やスポンジなどの柔らかいものを使用してください。金属ブラシ、金ベラ、スチールウール、目の荒い紙ヤスリ等は使用しない小石、砂などが付着したまま表面をこするとキズがつきます。あらかじめ洗剤は中性洗剤を薄めて使用してください。角や隅に洗剤が残ると腐定期的なお手入れによりアルミ製商品をいつまでも美しく保アルミのサビの原因のほとんどが大気中の汚れが原因になっています。大気中に含まれるほこりやばい煙(すす)、鉄分などの金属粉、亜硫酸ガス(自動車の排気ガス)、海塩などが主なものです。これらがアルミ表面に付着し、そのまま長時間放置されると空気中の湿気や雨水の影響を受けて腐食させてしまう場合があります。汚れの程度と清掃方法アルミ形材〈形材門扉・フェンス等のアルミ材〉アルミ形材〈形材門扉・フェンス等のアルミ材〉汚れが著しく腐食︵点食︶を含む場合汚れが目立つ場合軽度の汚れクリーナー(注2)中性洗剤(注1)やわらかい布等と中性洗剤(注1)やわらかい布等と中性洗剤(注1)やわらかい布等と中性洗剤(注1)スコッチブライト(注3)スコッチブライト(注3)サンドペーパー#600中性洗剤(注1)やわらかい布等と水塗装仕上げ〈鋳物製品・ホワイト色商品等〉塗装仕上げ〈鋳物製品・ホワイト色商品等〉中性洗剤を含ませたやわらかい布などで表面の汚れを除去して、水洗いし乾拭きします。やわらかい布などで表面の汚れを除去してください。中性洗剤を含ませたやわらかい布などで表面の汚れを除去して、水洗いし乾拭きします。中性洗剤を含ませたやわらかい布で拭いて汚れを除去した後に、水を含ませたやわらかい布で中性洗剤を拭き取ります。最後に乾いた布で水分を拭き取ります。スコッチブライトで表面をこすり、汚れ、腐食生成物を除去した後、乾拭きしアクリル系の塗料を塗布し補修してください。洗剤をつけたスコッチブライト又はサンドペーパーで表面を軽くこすり、汚れや腐食生成物を除去し水洗い後、その表面にアクリル系の塗料を塗布し補修してください。クリーナー又は中性洗剤を含ませたやわらかい布で筋目方向に表面を軽くこすって汚れを除去した後、水洗いし乾拭きします。●ベンジン・トルエン等の有機溶剤は塗料等の表面を溶かすので使用しないでください。●みがき粉・たわし等の固いものでこすらないでください。●酸やアルカリや塩素等の化学薬品は使用しないでください。●拭くときはゴシゴシこすらないでください。●一定方向にこすります。●コーナー部を過度にこすらないように注意してください。●塗料で補修する前に表面をきれいに清掃してください。●塗料で補修する前に表面をきれいに清掃してください。●一定方向にこすります。●コーナー部を過度にこすらないように注意してください。●虹模様のときも同様にしてください。樹脂商品〈   フェンス等〉樹脂商品〈   フェンス等〉門扉・引戸等の錠セット汚れの程度対象商品用具及び洗剤清掃方法備考(注1)例えばママレモン、チャーミーグリーン(ライオン)、ファミリーフレッシュ、モア(花王)の1%∼2%水溶液(注2)例えばイージーシャイン(日本シービーケミカル) (注3)スコッチブライト(住友スリーエム)の粒度はウルトラファイン
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659商品情報商品情報他お手入れ方法ついて商品保証に  音順索引50記号一覧施工上・取扱い上のご注意お手入れの際のご注意●●●ステンレス製商品のお手入れ方法ス製商品をいつまでも美しく保つことができます。の原因となることがあります。定期的なお手入れによりステンレ使用条件や環境によって変色やサビ(もらいサビ)などの腐食です。しかし、表面に付着した汚れを長時間放置しておいたり、ステンレスはスチールなどと比べ、サビにも強く、美しい素材ステンレスのサビの原因は…お手入れの方法を増やしてください。年に数回の水洗いと乾拭きをおこなうだけで大きな効果が得られます。汚れのひどい工業地帯や海岸の近くなどでは、状況によりお手入れの回数ステンレス製商品の腐食を防ぐ効果的な方法は、定期的な水洗いです。定期的なお手入れてください。水洗いした後に乾拭きをしやわらかい布かスポンジで汚れが目立つ場合ださい。清掃薬剤を柔らかい布に付けて擦り落し水洗いして後に乾拭きをしてく後に乾拭きをしてください。洗剤で取れない汚れは、市販のステンレス用中性洗剤を薄めた液で汚れを落とし、洗剤が残らないように水洗いしたあらかじめ取り除いてください。小石、砂などが付着したまま表面をこするとキズがつきます。シンナーや塩素系洗剤などは使用しないでください。腐食の原因となります。でください。お手入れには布やスポンジなどの柔らかいものを使用してください。金属ブラシ、金ベラ、スチールウール、目の荒い紙ヤスリ等は使用しない木製商品のお手入れ方法理解いただきますようお願いいたします。したり木製商品本体を汚す場合がありますので、あらかじめご液が雨により流れ出し、コンクリートと化学反応し床下面を汚じます。また天然木の性質上、樹液が出ます。木製商品の樹経年変化による反り・ひび割れ・変色(環境による風化)が生属製商品とは異なり木目・木肌・色合いの違い(個体差)や、木製商品は天然木を使用した生きた製品です。木製商品は金塗り替え(再塗装)が必要です。ください。年(状況により1年以内が好ましい場合もあります)を目安に木材保護塗徐々に塗料の性能が低下します。木製商品の性能を維持するために、1木材保護塗料が塗装されていますが、雨や太陽光や使用条件により、木製商品には白蟻や腐朽菌などの外敵から木材を守り耐久性に優れた対象商品フォレスティシリーズ木製フェンス木製デッキ●●●●市販の木材保護塗料ームセンター)等でお求めください。市販の木材保護塗料をご利用の場合は、下表を参考にDIYショップ(ホ塗料メーカー名武田薬品工業(株)和信化学工業(株)玄々化学工業(株)塗料名称サドリン色名称パリサンダチョコレート色番号#108G−59スプルースメープルメイズ#115G−894色番号色名称ライトブラウン相当品キシラデコールパリサンダーガードラック新日軽の木材保護塗料e -システムパーゴラ塗り替え(再塗装)の手順がありますので、スプレー塗装は避けてください)表面に付着した泥や汚れを水洗いしよく乾かします。2度塗りすると色ムラが目立たなくきれいに仕上がります。木は呼吸しています。ニスやペンキでの塗装は避けてください。作業の際には、塗料の注意事項をよく読み厳守してください。(P.660をご参照ください。)ハケで塗装してください。(保護塗料には強力な薬品が含まれるもの12345ご依頼されるか、市販の木材保護塗料をお求めになりご自分で塗り替え料で塗り替え(再塗装)をしてください。塗り替え(再塗装)は施工店様にウッディブラウン相当品ステンレスのサビの原因のほとんどが大気中の汚れが原因になっています。大気中に含まれるほこりやばい煙(すす)、鉄粉などの金属粉、亜硫酸ガス(自動車の排気ガス)、海塩などが主なものです。これらがステンレス表面に付着し、そのまま長時間放置されると空気中の湿気や雨水の影響を受けて腐食させてしまう場合があります。■商品をいつまでも美しくお使いいただくためには、日頃のお手入れが必要です。

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