ウッディーライン(WLB) 614-615(616-617)

概要

  1. ウッディーライン
  2. 組立施工説明
  3. 室内引戸【上吊り方式】(木造用・非木造用)
  1. 614
  2. 615

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商品特長商晶一覧室内ドア室内引戸り一件切一ゼ動仕一子伊可間一欠約玄関収納収納規格表室内ドア竺町i室可動間仕切り玄関収納収納有償部昂特注対応晶ガラス寸法基本寸法納まり図高賓密・高断熱住宅用特;主対応品ガラスす法基本寸法納まり図幽|組立施工説明|室内引戸目司(木造用・非木造用)図枠の取付け・関口部と縦枠(中縦枠小縦枠)上枠の聞にかい木を入れて取付けます。取付けは、トラス後)、戸当たりに同梱の接着剤(ポリネトチユブ)を付けて;甫をふさぎます。小縦枠は、ねじタッピンねじゅ4×70(上枠用)、DN65.p3.8×65(縦枠用)、トラスタッピンねじゅ4×で固定後、ブッシユボタンでねじ穴をふさぎます。40(小縦枠用)を使用します。縦枠は、ねじで固定後(床見切り縁のときは見切り縁を付けた.縦枠部関口部かい木戸当たりポリネートチューブ[お願い11上枠は、梁(まぐさ)およびかい木に木工用ポンド(現場手配)で接着後、ねじ止めしてください。2引違いには、枠定規が同相されています。枠定規を床に置き、縦枠との聞に隙闘が生じていないか確認した後、本固定してください。3片引きの建具引込み部の半壁は、枠を関口部に取付けてから施工します。4枠の取付け時には、ゆがみ・ねじれ等ないよう(特に中縦枠)に注意してください。5ポリネートチューブは、付けすぎてはみ出さないように注意してください。.中縦枠※裏面に接着剤を塗布し、専用のかくし釘で固定します。・小縦枠涼トラスタッピンねじゅ4×40で固定し、プッシユボタンをはめ込みます。開口鶴お川し1木小説E枠円01y・v」枠定規(引湿し1のみ)L枠定規(引退いのみ)〔床見切り縁の取付け〕・引遣い。縦枠下部に取付けてある戸先振れ止めをいったん外します。@床見切り縁に付いている位箇出しスベーサーを、縦枠の戸じゃくり溝に合わせます。@同梱のねじで固定します。i忠清部の中心部の2個所は床見切り縁用ガイドピンをのちほど取付けますので、あけておきます。。戸当たりに同楓のポりネートチユブ(媛着剤)を付けて,需をふさぎます。@戸当たりは必す、床見切り縁取付け後に取付けてください。戸先振れ止めを取付けます。縦枠「位也出しスベー廿「縦枠「戸じゃくり溝一官。=L三。一一三=一二。叫=一三切=三見一一=。床=一三到一三;[~~~斗~:~.f=FJ~it~~~;;~~配)りた当戸ト外明白戸縦てん位の中したる枠九を照つじ縦一引き参い叱を出欠をを札一わ切LWめ日サ合のまし止鰍一虻緑色躍。れ。りベ満りわヲいほ振す切ス句切合はさEJ先ま見し肘見に下だ片戸し床出U床枠以く・@@@山政中縦枠縦枠ー、床見切り縁取付け穴・引遣い用と床見切り緑用ガイ床見切口韓、ドピン取付け穴を問「遣え芯いように注窓hしてください。「右図は床見切り録用同ガイドピン取付け穴位置です.回ケーシング材の取付け(ケーシングタイプのみ)・壁材、床材を仕上げた後、ケーシングを取付けます。。別椙のケーシング材を現場寸法に合わせて切断します。@枠のケーシング溝へケーシングを差込みます。@ケシング溝とケーシング衷菌に接着剤を塗布し‘ケシングを固定します。/4骨ータ叩J/国幅木の取付け(片引戸のみ)※片引戸には小壁のボドと床材を見切るために幅木が同梱されています。現場に合わぜてと使用ください。帽木部材の裏面にまんべんなく接着剤を塗布し、専用のかくし釘で固定します。かくし釘のピッチは200∼300mmです。一一l商品の色は、印刷の特性上、実物とは多少異なる場合がこ’ざいますのでこ’了承ください。掲載価格には、消鈴税、ガラス代(ガラス組込商品を除く)、組立代、取付費、運賃等は含まれておりません。
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固ガイドピンの取付け・ガイドピンを枠に同梱のねじ(ナベタッピンねじ世3.5×20)で固定します。※機種により取付け位置が異なります。必す下記の説明をお読みください。※本体の開閉操作に影響が出ますので、正確砿位置に取付けてください。1)片引き〔標準・幡狭(幅広)〕の場合・図の位置及び向きにガイドピンを誼き、ガイドピンの長穴(2力所)の凸印の位置にねじ止めしてください。※図は、左勝手を示します。右勝手の場合は、図と左右対称の位置となります。_,.、A昔日•A部詳細図・標準・幅狭の場合〔床見切り縁を使用する場合〕*床見切り縁を使用する場合も同栂のねじ(ナベタッピンねじ申4×40)で固定します。床見切り縁にガイドピン取付け周の下穴が、前図のようにあらかじめあいていますので、ガイドピンカパーとガイドピンの中心を合わせて下図のように固定してくださいロ※図は片引きの場合2)引遣いの場合@枠定規を縦枠の内々に入れます。@図の位置及び向きにガイドピンを箇き、ガイドピンの長穴(2力所)の凸印の位置にねじ止めしてください。中縦枠一千一一一一一一ー・幅広の場合ガイド中,じ取付け位置枠定規ーナベヲッピンねじCD4×40図j禽ふたの取付け(床見切り縁を使用する場合)※床見切り縁および床見切り縁用ガイドピンが正しい位置に取付けられているか確認してください。・;背ふたの端部が、床見切り縁用ガイドピンカバーにかから芯い位置に合わぜて当て木をし、プラスチックハンマ等でたたき込んで固定します。・戸先側フレ止めの調整方法・上下2力所のねじをゆるめ、フレ止めを平行に動かした後、ねじを締めて固定します。本体固本体の吊込み@幕板を手前に号|いてあけます。(両端部でキャッチ部品に飯合固定)@吊車をレールの切欠き部から差込みます。※吊車には、右用左用があります。差込む順番に注意してください。レル・吊車(右用}百@本体を持ち上げいはE面て、本体下部の川Il;喬にガイドピンU一日…」~-t.l-1'1-'l::'.Y。片側すつ吊車を本体に水平に押込むと、ワンタッチで取付けられます。※用車の口部を本体上部溝の凹部に合わせて差込みます。。縦枠戸先側フレ止めの位置を調整します。扉を閉めて、フレ止めが本体下部キャッブと猷合するのを確認してください。入らない場合は‘フレ止めのねじをゆるめて、位置を調整してください。'*吊車は本体木口面と同一面になるまで、押込んでください。押込み後、引張って抜けないことを確認してください。確実に押込むと.一ー一ーー・今一一一←ー一ー−−−−ーー・.ーヲイ・−・−−−一ー一一一ーー・’θドライバー・本体の取外し方法・本体を手で支えて吊車の木口画の角穴のピン上側のすき間にGドライバーを差込みます。次にピンを下げた状態で吊車を水平に引張ると簡単に外れます。商品特長商品ー覧室内ドア室内引戸り一介切一川和﹄動仕一﹀’可悶一欠杓玄関収納収納規格表室内ドア戸D引切内一動仕室一可問木造有償部晶特注対応晶ガラス寸,去基本寸法納まり図高気密・高断熱住宅用規格表非木造l匝二F.’LIIl室内引戸E竺空特注対応晶ガラス寸法基本寸法納まり図ヨJ司WI~圃

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