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|組立施工説明|室内ドアユニット・本製品の薄壁用は、壁厚(113∼139mm)、厚壁用は、壁厚(140∼167mm)まで取り付けられます。Il1i:.lf逼量曹司1'.ifi.'!'J:討m11−一一一一一一一一一一一一一一一i一一一一一一一一一暗君臨一一一一一一一一一!・本説明容で使われているマークには以下のよう時昧があります。j・丁醤固定ねじの締め忘れゆるみ等は、本体脱落の原因になります。調墜後、必す閉まっているか確jm軍司取扱いを誤った場合に、使用者が中軽傷を負う危険及び物的鍋:認してくたモい。(扉側丁番(上・下)の前後調整固定ねじ及び枠側丁番(上)の固定ねじ)害の発生が想定されます。冨頭にまとめて記載していますので必:・本体の吊り込みの際、必子着脱レバーが下がったことを確認し、固定ねじを締め付けてください。着:すお読みください。:脱レバーが上がっていたり、固定ねじがゆるんでいると本体脱落の原因になります。・・・・・・・・・・・d|・施工上のお願い.枠を取り付ける際、水準器下げ振り等で水平垂直を確認してください。・造作材・建具枠を取り付ける時は、必す接着剤を併用してください。かい木を使用する場合は、かい木の両面に援活剤を塗布してください。・本製晶のねじ締付け時には、クラッチ付きドライバを使用してください。締付けトルクが強すぎると、ねじが空転したり、ねじの頭がとんだり、つぶれる場合があります。・本製晶の組み立て施工時には、同欄の指定ねじを使用してください。他のねじを使用すると、部晶・部材の脱落や、枠の垂れ下がりーゆがみ等の原因となります。(本説明密内で「現場手配」と記されている場合は除きます)・造作材田建具枠の下地材は、必す乾燥材(含水率20%以下)を使用してください。湿潤材は使用し芯いでください。壁内の通気が懇く、内部結露が発生するおそれがある場合は、防水処理をしてから施工してください。.枠の組み立て後、ねじれヨ|コ張りなど無理な力を加え広いでください。破慣する原因になります。.綴枠力ッ卜寸法・造作材・建具枠と柱・間柱・まぐさとの間には必す透き間をつくり、かい木を入れてください。かい木は、合板等の乾燥材を使用し、湿潤材は使用しないでください。造作材・建具枠をコンクリートやモルタル(床面)に直付けしないでください。やむを得す直付けする場合は、造作材建具枠小口と床面の聞に、必す防水処理をしてください。瞬間部分の納め方によって、酬をカットする場合と、しない場合力別問。現場の納まりに合わせて、対処してください。「ttJ・ドアストッパを壁に取り付ける場合は、補強材が入っているか確認してください。|沓すり+下枠調盤材[標準ドア・トイレドアの場合]|・部晶・部材の明細|ヲン−ンケ﹁k、、\』ドア本体tJ9£Nw[親子ドアの場合]-45岡部晶セット。枠ケーシンク/ミ斗「躍セット本体錠セット日以/-r丁苗セットRはそれぞれ別。》丁撞セットし:こなってい・壁厚による使い分け.30用部品セットケーシンク(見込み寸法)対応壁厚取付け説明書2f.主薄壁用ファミリーヲイブ(24mm)113∼139mm組立てねじDN65¢3.日×6527本デラッフスヲイプ(36mm)兼用戸当たりセット1組厚壁用ファミリータイプ(24mm)140∼167mmデラッフスヲイブ(36mm)取付け説明密2枚組立てねじDN65ψ3.8×65272ドトイレドア戸当たりセット1組45用部品セット取付け脱明密2枚フランス沼とし受けセット1組組立てねじDN65¢3.8×6527本兼用戸当たりセット1組部品セット|丁雷セット標準ドアトイレドアI30用1Ii親子ドアI45用1I2・ハンドルセット(l組).台座セット(l組)・台座取付けねじφ4×35(2本)・ハンドJL固定ねじゅ4×16(1本)•ES了香セットES調艶羽(上)1枚ES~鐙羽(下)1枚剛後調堅固定ねじM4X254本前後間堅固定ねじM5×102本扉ケース力パー2個丁雷座2f.主丁番座取付けねじM4×25日本|・開口部の作り方|1日開口部の水平垂直を正しく出してください。[沓すりを使わ拡い場合]関口A寸法=製晶寸法(W)+lOmm関口B寸法=製品寸法(H)(切り詰め寸法)+5mmドア下端のチりを標準7mmで算出します。従って縦枠は、床部の納め方によって22mmまで切り詰めることができます。ir:親子ドアも開口部の作り方は同じです。[沓すり付きの場合]開口A寸法=製品寸法(W)+lOmm関口B寸法=製品寸法(H)+5mm[沓すりを使わない場合](開口寸法)由尺(製晶寸法)ト-'1:L「[沓すり付の場合](開口寸法)(製品寸法)ト--'!:f_ー刊ロ3A下げ握り_,F.L国工A商品の色は、印刷の特性上、実物とは多少異なる場合がこ’ざいますのでご了承ください。掲載価格には、消費税、ガラス代(ガラス組込商品を除く)、組立代、取付費、運賃等は含まれておりません。
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田取付け順序I酢副~~おil!1司直腸圃圃圃圃圃圃圃圃圃圃圃圃圃圃圃圃圃圃圃圃圃圃圃圃圃圃圃圃圃圃圃圃圃圃圃圃圃圃圃圃圃圃園H記[IJ,lE歯車園圃圃圃圃圃圃圃圃圃圃圃圃圃圃圃圃圃圃圃圃圃圃圃圃圃圃圃圃圃圃圃圃圃圃圃圃圃圃圃圃。枠の下端を関口寸法に合わせて切り詰めます。※専用査すり(別売り)を使う場合は、切り詰め不要です。@粋を組み立てます。上枠と縦粋の接合部に木工用ボンドをつけ‘ねじで、固定してください。i詰沓すり付きの場合は、枠と沓すりを体に組み立て、躯体に取り付けてください。(詳細は、本説明岳のI沓すりを取り付ける濁合]をと覧ください。)叙枠(図ー1)。枠の下端を関口寸法に合わせて切り詰めます。.※専用沓すり(別売り)を使う場合は、切り詰め不要です。,/'Af}枠を開口部に取り付けます。/※かい木を300mm間隔に入れます。その日寺、丁蓄の位置には必ずかい木を入れてください。@枠の垂直水平ネジレを調整しながら、かい木が入っている個所に戸当たり用;脅から釘を打ち仮止めします。弘、部A、(A部詳細図)「一一一一一「抄引(柱かい木枠I"-/Iじジラ!のそれぞれに木|\\/ル刀レ一戸当たり渇工用ボンドを付|//\引杉手い4守−−け、ねじで固定V"'l幼」~ii~~t.lじしてください。)』一一一一一一一ァνωφ38X65おし木~凶~・、ノ3.ドア本体のつり込み|@ドア本体に丁番を取り付けます。扉側丁番(上/下)を丁番座に入れ、前後謁警固定ねじで固定してください。扉ケース力パーを丁番座に付けてください。(図3)@ドア本体をつり込みます。枠側丁番(上)の着脱レI(ーを上げます。枠側丁醤(下)のロット棒を扉側丁醤(下)の穴に差し込みます。扉側丁番(上)のロット棒を枠側丁番(上)の着脱レバ一部分の溝よりはめ込んでください。着脱レ/〈ーが下がったことを確認し、固定ねじを締めてください。(図4)@ドア本体を取り付けた後、下記項目を点検し、本固定します。[点検項目].枠とドア本体の透き間は均等であるか。(左右4mm、上3mm、下5mm)・ドアの開閉がスムズにできるか。.施錠は軽くできるか。・枠とドア本体とのネジレはないか。又‘コロピは主主いか。(図−3)・扉上部下郎丁番座・扉下部よ節丁番座(B部詳細図)~ヨ固:丁番画定ねじの締め忘れ・ゆるみ等は本体脱落::の原因になります。調g後、必宇締まっている;jか確認してください。(扉胃l丁番(上・下)の前i:後調盤固定ねじ及び枠側丁話(上)の閤定ねじ).国圏El"i図は右つり扉在表す。4.戸当たりの取付け|.壁材床材を住上げた後、戸当たりを取り付けます。・同梱の戸当たりを現場寸法に合わせて下端を切り詰め、木工用ポンドで枠に固定します。@上枠用戸当たりを先に取付けます。i草仮止めする場合は、専用力クシ釘をご使用ください。(・カクシ釘使用方法多照)(図ー5)f上糊声当たり︷三mRhym、E縦枠局戸当たり(C部詳細図)ドア窓体重量.firufi'1~三

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