テクニカルガイドブック トステム玄関/勝手口/浴室ドア 18-19(20-21)

概要

  1. 商品特定
  2. 3.現場調査シート
  3. 玄関ドア
  1. 18
  2. 19

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18商品特定3現場調査シート 玄関ドアご送付先御中様会社名担 当発信元TELFAX3.現場調査シート玄関ドア 現場調査シート現場名:様邸商品を確実に判別し部品を特定する為、可能な限り現場にて下記の全項目のメモ及び写真撮影をお願いします。現場確認事項記入例記入欄①商品ラベル無し②建築年月2002年4月③箱錠刻印メインMIWAQDD-835サブMIWAQDC-19ラッチ――④ドア本体寸法幅(DW)864高(DH)2317ドア厚40⑤本体色・デザイン(写真)本体色:ブロンズ(写真撮影)⑥把手デザイン・色(写真)色:ブロンズ(写真撮影 内外)⑦本体材質鋼板 or アルミ or 木鋼板 or アルミ or 木⑧交換したい部品名・色(写真)クローザ:オータム(写真撮影)⑨防火・非防火商品防火⑩エントリーの有無(種類)無し or 有り (   )無し or 有り (        )※箱錠の刻印がHINAKAPHF-1とHINAKAEH-1の場合は、以上の項目に加え丁番の位置・ネジピッチの測定をお願いします。メモ
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19商品特定3現場調査シート 玄関ドア玄関ドア 現場調査のポイント①商品ラベル ラベルを確認し商品名を判別してください室内側室外側シール貼付け位置(3箇所のいずれか)②建築年月 年代によって部品等の仕様が変更の場合があります③箱錠刻印 ラベルが確認できない場合の重要な手がかりとなります また、年代判別・部品特定につながりますメインラッチサブ箱錠刻印※商品によって、メイン箱錠とラッチ箱錠が一体の物があります ⇒メイン箱錠として記入※一部メイン箱錠が下の商品もあります ⇒ガードロック付が付いている方をサブ箱錠として記入④ドア本体寸法 箱錠を兼用してる場合の商品判別の手がかりとなります また、本体代替品の手配時にも必要になりますドア高さDHドア厚Dドア厚:吊元側の見付ドア幅DW⑥把手デザイン・色 把手の種類により、部品が異なる場合があります把手(シリンダー部含む)部分の写真を撮影し添付してください分かる範囲で色の記入もお願いします⑦本体材質 鋼板・アルミ・天然木かで商品判別の手がかりとなります⑧交換したい部品名・色 部品を特定する手がかりとなります交換する部品の写真を撮影し添付してください分かる範囲で色の記入もお願いします⑨防火・非防火商品 防火・非防火によって部品が異なる場合があります 防火証紙の有無を確認してください⑩エントリーの有無(種類) 電気錠・手動によって部品が異なる場合があります 電気錠のシステム名や、コントローラ・部品の画像も撮影してください※丁番位置⇒ドア本体の端から丁番センター、及び丁番センター間の測定をお願いします【ネジピッチ】⑤本体色・デザイン 箱錠を兼用してる場合の商品判別の手がかりとなります ドア全体の(デザイン・色・吊元等が分かる様)写真を撮影し添付してください分かる範囲で色の記入もお願いします

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