左ページから抽出された内容
醤次世代省エネルギー基準②開口部の基準(次世代省エネルギー基準「設計および施工の指針」より抜粋)次世代省エネルギー基準では、開口部には、「断熱」、「日射遮蔽」、「気密」の性能(仕様)が定められています。下の表を参考に商品を選定してください。■次世代省エネルギー基準に適合する建具の構成次の®建具・ガラスセットでの熱貫流率、®仕様のうち、いずれかを満たす必要があります。®仕様(建具と使用ガラス)思[]®はW比建●熱/d具ッ貫/(トm・流(で叩ガ•串キKのラ•h)•ス℃I使用することができるガラスの熱貫流率または仕様地域健具の仕様ガWのラ/熱ス(貫m中流•央·K率部)代表的な仕様例①=重(材質は問わない)I②_重(材質は問わない)2.33[2.0]以下③_重(一方が木製またはプラスチック製)n④―重(木製またはプラスチック製)⑤一重(木またはプラスチックと金属との複合材料製)⑥二重(一方が木製またはプラスチック製)⑦二重(材質は問わない)窓⑧―重(木製またはプラスチック製)弓I⑨一重(木またはプラスチックと金属との複合材料製)戸まm349(3.0]以下たは⑩一重(金属製熱遮断構造)桓ドア⑪二重(枠が金属製熱遮断構造)⑫重(材質は問わない)IV4.65[4.0]以下V⑬一重(材質は問わない)I木製(扉が断熱積層構造)※12.3[2.0]以下金属製熱遮断構造枠と断熱フラッシュ構造扉(断熱材充墳フラッシュI構造で辺縁部を熱遮断構造としたもの)で構成されるもの※1ド木製(扉が断熱積層構造)※1アm3.49[3.0)以下金属製熱遮断構造枠と断熱フラッシュ構造扉(断熱材充墳フラッシュ構造で辺縁部を熱遮断構造としたもの)で構成されるもの※1W4.65(4.0]以下扉がフラッシュ構造※1V扉が木製、または金属製熱遮断構造バネル※1※1この連具には、ガラスを併用するものとしないものがある。ガラスの熱貫流率又は仕様襴は、ガラスを併用するものに適用する。※2複層ガラスの空気層が1伽m以上であれば、ガラス中央部の熱貫流率は3.01以下になります。1.91以下単板+単板+単板1.51以下単板十低放射複層(空気層12mm)1.91以下単板+複層(空気層12mm)低放射複層(空気層12mm)2.08以下3層複層(空気層各12mm)2.91以下単板+単板2.30以下単板+複層(空気層6mm)3.36以下複層(空気層6mm)複層(空気層12mm)3.01以下低放射複層(空気層6mm)※2単板2枚使用(中間空気層12mm)3.01以下複層(空気層12mm)低放射複層(空気層6mm)※2単板2枚使用(中問空気層12mm)2.91以下単板+単板4.00以下単板+単板4.00以下複層(空気層6mm)単板2枚使用(中間空気暦12mm)2.08以下低放射複層(空気層12mm)3層複層(空気層各12mm)複層(空気暦12mm)3.01以下低放射複層(空気層6mm)※2単板2枚使用(中間空気層12mm)4.0以下複層(空気層6mm)単板2枚使用(中間空気層12mm)(注)「金属製熱遮断構造」とは、金属製の建具で、その枠又は桓等の中間部を、ポリ塩化ピニール材等の断熱性を有する材料で接続した構造のものをいう。玄関ドア(引戸)単体の熱貫流率と風除室との構成玄関ドア(引戸)単体の熱貫流率W/(m2•K)[]はkcal/(m'·h•℃)ガラス単板入り地域区分2.33以下2.342.912.923.493.504.074.084.65建具同等のもの[2.0以下][2.12.5](2.63.0][3.13.5}(3.64.0]IキI不要必要必要必要必要(複風除室※)必要(複風除室※)風除室皿不要不要不要必要必要必要の要否NキV不要不要不要不要不要必要※複風除室とは、風除室のガラス全てに複脳ガラスを使用した風除室をいう。商品の色は、印刷の特性上実物とは多少異なる場合がございますのでご了示ください。掲戟価格には、消費税、ガラス代(ガラス棗11込商品を除く)、組立代、取付費ふ璽賃等は含まれておりません。
右ページから抽出された内容
■夏季日射侵入率次の©日射遮蔽のための建具と「適」になるガラスの組み合わせ、⑪日射遮蔽のためのガラスと付属部材の組み合わせの例のうち、いずれかを満たす必要があります。©日射遮蔽のための建具と「適」になる⑪日射遮蔽のためのガラスと付属部材の組み合わせの例ガラスの組み合わせ(「適」となる付属部材または庇、軒等との組み合わせを選定する)建具の付属部材なしで付属部材(※1)の仕様例庇、軒等(※2)仕様方位「適」になるガラガラスの仕様例レースカ1内付プラ1紙障子1外付プラ庇、1庇軒等と(左頁参照)スの日射侵入率ーテン等インド等インド等軒等付属部材①1単板十単板+単板I図│嵐板+複層│全方位0.66以下│低放射複層│適適④│3層復層│⑤│単板+単板│真北土30度方位0.70以下│複層│⑥I低放射複層│⑧⑨I遮熱複層│適適上記以外の方位0.57以下真北土30度方位〇.62以下⑩1日射侵入率069I複層I不適I適不適I適⑪以上の低放射複層単板+単板上記以外の方位0.51以下1日射侵入率0.69│1I遮熱複層適適未満の低放射複層真北士30度方位0.60以下I複眉I遮熱複層I適適低放射複眉単板+単板農1以日上射磁侵入t放宰射0複.66眉I複眉I不適I遮不適l適上記以外の方位0.49以下単板+単板1未日満射の侵低入放宰射0複.66層II遮熱複層I適適●W·V地域において、地域区分mの建具仕様の建具を使用する場合、憧具とガラスの組み合わせ、ガラスと付属部材の組み合わせは、地域区分mの仕様でよい。※1付属部材の仕様1)「内付プラインド等」とは、窓の直近内側に殷置される「ペネシャンブラインド」またはこれと同等以上の遮蔽性を有するものをいう。●甚準に適合する庇・軒2)「外付プラインド等」とは、窓の直近外憫に設置され、金属製スラット等の可変により日射講整機能を有する「外付プラインド」またはこれと同等以上の遮蔽機能を有する「オーニング」(テント生地等で構成される日除けで開閉椴構を有するもの)および「サンシェード」(窓全面をIIう網状面材の日除け)等をいう。※2庇、軒等による遮熱効果庇、軒またはその他のオーパーハング型B除けで、東南から南を経て雨西の方位に設置され、外壁からの出寸法がその下端から窓下端までの高さ寸法の0.3以上のものを有効とする。.H窓Do!.0.3H■気密性能地域区分IキImNキV性能A-4(2)等級A-3(8)等級またはA-4(2)等級(注)JISA4706-1996に基づく璽l-

お探しのページは「カタログビュー」でごらんいただけます。カタログビューではweb上でパラパラめくりながらカタログをごらんになれます。