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キッチン用水栓金具SF-NA491Sハンズフリー水栓(エコセンサー付)JISSF-NB481SXハンズフリー水栓JISJF-NA411S(JW)ハンズフリー水栓(浄水器ビルトイン型)節湯A1節湯C1節湯AB 節湯A1節湯AB 節湯A1節湯AB 10°45°45°190mm以内(点検口上端)電源コード長さL=1170浄水ホース長さL=1270浄水ホース長さL=1090100°吐水口回転範囲開閉 湯側水側G 1/2E点検口CBA補強板水栓取付面G止水栓25°155(305)※1※3※2F(297)(270)247ホース引き出し長さL=350ホースストッパー(101)232EHD(121)DHφ53浄水バルブ備考)・( )内寸法は、参考寸法です。 ・AC100Vコンセントが別途必要です。 ・浄水バルブは、止水栓よりも右側に取り付けてください。 ・水栓取付面からシンク下の底板(棚板)までの距離が540mm以上必要です。 使用上問題はありませんが、ホース収納時に底板(棚板)との干渉が大き くなり、ホース収納性が悪くなります。 ・施工には、 ・水栓取付面上方に425mm以上の空間が必要です。 ※使用時は、375mm以内に他器具(昇降キャビネットを下ろした時の取 手含む)がないようにしてください。 ・シンク深さ(厚み含む)※1寸法が220mm以上の場合は※2寸法が145mm 以上ないと、バルブがシンクと干渉し施工できません。 ・水栓取付位置からシンク底面までの※3寸法を150mm以上確保してくだ さい。誤検知の恐れがあります。 ・No.4仕上げ以上のステンレスシンクへ設置しないでください (詳細は、ステンレス協会HP「ステンレスの主な表面仕上げ」参照)。センサーが誤検知する恐れがあります。 ・給水給湯ホース部を隠ぺいする場合は点検口を設けてください。 ・カウンター裏面の補強板は、木質系のボードとしてください。10°45°45°190mm以内(点検口上端)電源コード長さL=1170100°吐水口回転範囲開閉 湯側水側G 1/2E点検口CBA補強板水栓取付面G止水栓25°155(305)※1※3※2F(297)(270)ホース引き出し長さL=350ホースストッパー(101)232EHDDH(75)φ53給水バルブ備考)・( )内寸法は、参考寸法です。 ・AC100Vコンセントが別途必要です。 ・給水バルブは、止水栓よりも右側に取り付けてください。 ・水栓取付面からシンク下の底板(棚板)までの距離が540mm以上必要です。 使用上問題はありませんが、ホース収納時に底板(棚板)との干渉が大き くなり、ホース収納性が悪くなります。 ・施工には、 ・水栓取付面上方に425mm以上の空間が必要です。 ※使用時は、375mm以内に他器具(昇降キャビネットを下ろした時の取 手含む)がないようにしてください。 ・シンク深さ(厚み含む)※1寸法が220mm以上の場合は※2寸法が145mm 以上ないと、バルブがシンクと干渉し施工できません。 ・水栓取付位置からシンク底面までの※3寸法を150mm以上確保してくだ さい。誤検知の恐れがあります。 ・No.4仕上げ以上のステンレスシンクへ設置しないでください(詳細は、ステンレス協会HP「ステンレスの主な表面仕上げ」参照)。センサーが誤検知する恐れがあります。 ・給水給湯ホース部を隠ぺいする場合は点検口を設けてください。 ・カウンター裏面の補強板は、木質系のボードとしてください。10°45°45°190mm以内(点検口上端)電源コード長さL=1170100°吐水口回転範囲開閉 湯側水側G 1/2E点検口CBA補強板水栓取付面G止水栓25°155(305)※1※3※2F(297)(270)ホース引き出し長さL=350ホースストッパー(101)229EHDDHφ55備考)・( )内寸法は、参考寸法です。 ・AC100Vコンセントが別途必要です。 ・水栓取付面からシンク下の底板(棚板)までの距離が540mm以上必要です。 使用上問題はありませんが、ホース収納時に底板(棚板)との干渉が大き くなり、ホース収納性が悪くなります。 ・施工には、 ・水栓取付面上方に450mm以上の空間が必要です。 ※使用時は、375mm以内に他器具(昇降キャビネットを下ろした時の取 手含む)がないようにしてください。 ・シンク深さ(厚み含む)※1寸法が220mm以上の場合は※2寸法が145mm 以上ないと、バルブがシンクと干渉し施工できません。 ・水栓取付位置からシンク底面までの※3寸法を150mm以上確保してくだ さい。誤検知の恐れがあります。 ・No.4仕上げ以上のステンレスシンクへ設置しないでください(詳細は、ステンレス協会HP「ステンレスの主な表面仕上げ」参照)。センサーが誤検知する恐れがあります。 ・給水給湯ホース部を隠ぺいする場合は点検口を設けてください。 ・カウンター裏面の補強板は、木質系のボードとしてください。 ・珪酸カルシウム板に対応するためには、A-3811(別売品)が必要です。548水栓金具キッチン水栓45°前面φ823538取付可能穴φ372+−C:裏面取付作業必要スペース200±10mmD:給水・給湯止水栓芯々寸法A:取付可能穴径B:取付可能カウンター厚さC:裏面取付作業必要スペース寸法E:水栓取付面から給水・給湯用止水栓中心までの寸法F:水栓中心から給水・給湯の止水栓接続中心までの寸法G:止水栓の標準寸法H:水栓中心から給水・給湯芯々の中心までの寸法φ37±2mm6∼30mm図1に示す範囲以内400±10mm0∼50mm30∼35mm0mm120∼150mm360±10mm80∼100±10mm片側偏芯の場合中心振分けの場合図1.裏面取付作業必要スペース寸法
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SF-NA471SUキッチン用タッチレス水栓(エコセンサー付)JISSF-NB471SXUキッチン用タッチレス水栓(エコセンサー付)JIS節湯A1節湯C1節湯AB 節湯A1節湯C1節湯AB キッチン用水栓金具JF-NB466SXU(JW)キッチン用タッチレス水栓(浄水器ビルトイン型)節湯A1節湯AB JF-NA466SU(JW)キッチン用タッチレス水栓(浄水器ビルトイン型)節湯A1節湯AB 水栓金具549キッチン水栓6.5°45°25°45°239145(299)※1※2F(297)(300)ホース引き出し長さL=350190mm以内(点検口上端)電源コード長さL=1800150°吐水口回転範囲開閉 湯側水側DEEHDHG 1/2点検口CBA補強板水栓取付面(95)(84)G止水栓φ55ホースストッパー給水バルブ備考)・( )内寸法は、参考寸法です。 ・AC100Vコンセントが別途必要です。 ・給水バルブは、止水栓よりも右側に取り付けてください。 ・水栓取付面からシンク下の底板(棚板)までの距離が540mm以上必要です。 使用上問題はありませんが、ホース収納時に底板(棚板)との干渉が大き くなり、ホース収納性が悪くなります。 ・施工には、 ・水栓取付面上方に450mm以上の空間が必要です。 ※使用時は、375mm以内に他器具(昇降キャビネットを下ろした時の取 手含む)がないようにしてください。 ・シンク深さ(厚み含む)※1寸法が220mm以上の場合は※2寸法が145mm 以上ないと、バルブがシンクと干渉し施工できません。 ・水栓上方の他器具(昇降キャビネットを降ろした時の取手含む)をセンサ ーが検知する可能性がありますので、実物での検証が必要です。 ・給水給湯ホース部を隠ぺいする場合は点検口を設けてください。 ・カウンター裏面の補強板は、木質系のボードとしてください。 ・珪酸カルシウム板に対応するためには、A-3811(別売品)が必要です。239(299)※1※27.5°155F(297)(300)ホース引き出し長さL=350190mm以内(点検口上端)電源コード長さL=1800150°吐水口回転範囲45°25°45°開閉 湯側水側EEG 1/2点検口CBA補強板水栓取付面DHDH(100)(84)G止水栓ホースストッパーφ53給水バルブ備考)・( )内寸法は、参考寸法です。 ・AC100Vコンセントが別途必要です。 ・給水バルブは、止水栓よりも右側に取り付けてください。 ・水栓取付面からシンク下の底板(棚板)までの距離が540mm以上必要です。 使用上問題はありませんが、ホース収納時に底板(棚板)との干渉が大き くなり、ホース収納性が悪くなります。 ・施工には、 ・水栓取付面上方に425mm以上の空間が必要です。 ※使用時は、375mm以内に他器具(昇降キャビネットを下ろした時の取 手含む)がないようにしてください。 ・シンク深さ(厚み含む)※1寸法が220mm以上の場合は※2寸法が145mm 以上ないと、バルブがシンクと干渉し施工できません。 ・水栓上方の他器具(昇降キャビネットを降ろした時の取手含む)をセンサ ーが検知する可能性がありますので、実物での検証が必要です。 ・給水給湯ホース部を隠ぺいする場合は点検口を設けてください。 ・カウンター裏面の補強板は、木質系のボードとしてください。6.5°45°25°45°239145150°C(299)(95)(84)※1※2FBA(297)(300)ホース引き出し長さL=350247(121)浄水ホース長さL=1090浄水ホース長さL=1270190mm以内(点検口上端)点検口電源コード長さL=1800補強板水栓取付面吐水口回転範囲開閉 湯側水側DEEHDHG 1/2G止水栓φ55ホースストッパー浄水バルブ備考)・( )内寸法は、参考寸法です。 ・AC100Vコンセントが別途必要です。 ・浄水バルブは、止水栓よりも右側に取り付けてください。 ・水栓取付面からシンク下の底板(棚板)までの距離が540mm以上必要です。 使用上問題はありませんが、ホース収納時に底板(棚板)との干渉が大き くなり、ホース収納性が悪くなります。 ・施工には、 ・水栓取付面上方に450mm以上の空間が必要です。 ※使用時は、375mm以内に他器具(昇降キャビネットを下ろした時の取 手含む)がないようにしてください。 ・シンク深さ(厚み含む)※1寸法が220mm以上の場合は※2寸法が145mm 以上ないと、バルブがシンクと干渉し施工できません。 ・水栓上方の他器具(昇降キャビネットを降ろした時の取手含む)をセンサ ーが検知する可能性がありますので、実物での検証が必要です。 ・給水給湯ホース部を隠ぺいする場合は点検口を設けてください。 ・カウンター裏面の補強板は、木質系のボードとしてください。 ・珪酸カルシウム板に対応するためには、A-3811(別売品)が必要です。7.5°239155(299)※1※2F(297)(300)ホース引き出し長さL=350ホースストッパー150°吐水口回転範囲25°開閉 45°45°湯側水側190mm以内(点検口上端)電源コード長さL=1800EEHD247(121)浄水ホース長さL=1090浄水ホース長さL=1270DHG 1/2CBA補強板水栓取付面点検口(100)(84)G止水栓φ53浄水バルブ備考)・( )内寸法は、参考寸法です。 ・AC100Vコンセントが別途必要です。 ・浄水バルブは、止水栓よりも右側に取り付けてください。 ・水栓取付面からシンク下の底板(棚板)までの距離が540mm以上必要です。 使用上問題はありませんが、ホース収納時に底板(棚板)との干渉が大き くなり、ホース収納性が悪くなります。 ・施工には、 ・水栓取付面上方に425mm以上の空間が必要です。 ※使用時は、375mm以内に他器具(昇降キャビネットを下ろした時の取 手含む)がないようにしてください。 ・シンク深さ(厚み含む)※1寸法が220mm以上の場合は※2寸法が145mm 以上ないと、バルブがシンクと干渉し施工できません。 ・水栓上方の他器具(昇降キャビネットを降ろした時の取手含む)をセンサ ーが検知する可能性がありますので、実物での検証が必要です。 ・給水給湯ホース部を隠ぺいする場合は点検口を設けてください。 ・カウンター裏面の補強板は、木質系のボードとしてください。

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