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室内ドアソフトモーション■ソフトモーション機能異常時の対処方法①■ストライカの位置調整①調整ねじを回して、ピンの溝がクローザーのアームの下面に合うように調整します。②ストライカを左右にスライドさせてアームの入口にピンが入る位置でねじを固定してください。※下から見るとピンがアームの内側に当たる。5mmを超えてしまうと調整ねじが破損します。5mm以上の調整が必要な場合は、先に丁番で建付け調整をしてください。調整ねじ下がる上がるストライカクローザースライド入口にピンが入るピンが内に外れるピンが外に外れる入口ピンねじ固定■ストライカの位置調整■ストライカカバーの取付けストライカアームピンお願い※ピンを上げ過ぎないでください。 部品が破損します。ピンストライカお願い※ストライカの位置調整前にドア枠の丁番での建付け調整をしてください。(丁番の調整方法は )調整手順動画アームピン扉ピンの溝アーム上枠クローザーストライカ調整ねじ[A視][A視]溝をアーム下面と合わせる5mm以内に木質建具は温度と湿度の影響を受けやすく反りが発生する場合があります。当社の建具は建付け調整ができる機能が付いていますので、調整方法をご確認ください。現 象要 因対 処参 照閉まりきらないアームとストライカの位置ズレ上下方向上下調整でストライカピンの溝とアームの下面を合わせてください。上記①参照左右方向アームの入口の丁番側の面ぎりぎりにピンが通過するように合わせてください。上記②参照極端に強い換気扇や風が吹いている・換気扇を弱める。・強風が入ってこないように窓を閉める。−クローザーカバーとストライカが接触している丁番の上下調整でドアを下げてください。建付け調整を参照P.854P.855ドア本体が反っている丁番の建付調整を行なった上で、ストライカの調整を行なってください。改善されない場合、ドア本体の交換が必要です。建付け調整を参照P.854P.855P.854ソフトモーション調整手順動画856調整方法②ラシッサラシッサSラシッサD調整方法室内ドア戸襖ドア調整方法施工上の注意納まり図商品の色は、印刷の特性上実物とは多少異なる場合がありますのでご了承ください。掲載価格には、消費税、組立費、工事費、運賃等は含まれていません。
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■ソフトモーション機能異常時の対処方法②②調整ねじをゆるめ、①の状態のまま取付治具を床面まで下げて、調整ねじをしめつけてください。【ドアストッパー取付時の扉側部品の調整について】室内ドアみえナイゾウドアストッパー調整ねじ取付治具扉側部品床ゆるむしまる扉取付治具本体部品必ず取付治具を使って扉側部品の高さ調節をしてください。①取付治具を扉側部品に嵌合させてください。(開けるとき)アームが戻る※誤作動時の復帰は一度ドアを 強く閉めると戻ります。アームとストライカの位置ズレ上下方向上下調整でストライカピンの溝とアームの下面を合わせてください。左頁①参照左右方向アームの入口の丁番側の面ぎりぎりにピンが通過するように合わせてください。左頁②参照ブレーキの効きが個所ごとに違う−(商品特性上)本体の重量、建付け、風の強さ・向きにより同一にはなりません。−ブレーキが全く効かないダンパーの破損クローザーの交換が必要です。−ストライカピンの破損ストライカピンの交換が必要です。−強く閉めると丁番部があおる−(商品特性上)商品品質上問題ありません。ただし、繰返し行なうと丁番取付け部がグラつきますので、お控えください。−3mm以内ピンの溝ピンの溝アーム3mm以内アームピンだけが下がってしまう5mm以内にストライカピン調整時にねじ部の出が5mmを超えてしまうとストライカピンが破損します。5mm以上の調整が必要な場合は、先に丁番での建付け調整をしてください。●扉本体が受け部品に近づくとフラップが立ち上がり、ストッパーが作動します。●ロックレバーを下げてロック状態にすると扉本体を開いた状態で維持します。※扉本体の開く速度が速すぎると作動しなかったり、部品が破損するおそれがあります。※ロックの際はフラップがドアストッパー本体の奥まで完全に入っていることを確認してください。※ロック解除の際は、ロックレバーを完全に上げてください。※ロックレバーを下げたまま扉本体を開閉しないでください。お願い※ロックレバーを下げたまま扉本体を開閉しないでください。部品が破損する恐れがあります。扉開方向ロックレバーロックレバーロックレバーロック状態ロック解除状態※建付け調整は必ず、手回しドライバーを使用してください。 電動ドライバーは、使用しないでください。ねじ頭が壊れる恐れがあります。手回しドライバー電動ドライバーみえナイゾウドアストッパー調整方法動画857ラシッサラシッサSラシッサDパレットラテオヴィンティア玄関収納新和風造作材DS窓枠有償部品索引

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