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1このたびは、当社商品をご採用いただき誠にありがとうございます。本書は、商品をながく安全にお使いいただくための、商品の組立て方法、取付け方法などをまとめたものです。商品の組立て、取付けされる方は、本書をよくお読みいただいた上で、当社商品の組立て、取付けをしていただきますようお願いいたします。はじめに警告用語の種類と意味カタログの見方安全にお使いいただくために警告用語意 味警告組立て、取付けを誤った場合に、使用者などが死亡又は重傷を負う危険が想定されます。商品毎の冒頭にまとめて記載していますので必ずお読みください。注意組立て、取付けを誤った場合に、使用者などが中程度の傷害・軽傷を負う危険又は物的損害の発生が想定されます。商品毎の冒頭にまとめて記載していますので必ずお読みください。お願い特に注意を促したり強調したい情報で、指示に従わないと使用者などが思わぬケガをするおそれや、機器の損傷故障等につながる場合があります。商品を組立て、取付けいただく上で、人身事故や財産の損害を未然に防止するため、守っていただきたいこととして下記のような警告表示をしています。内容をよくご理解の上、商品を組立て、取付けしてください。組立て説明書取付け説明書引違い窓単体引違い窓シャッター付引違い窓雨戸付引違い窓面格子付引違い窓装飾窓縦すべり出し窓横すべり出し窓高所用横すべり出し窓上げ下げ窓FIX窓(外押縁タイプ)FIX窓(内押縁タイプ)ルーバー窓IF内倒し窓外倒し窓ドアテラスドア・開き窓テラス採風勝手口ドア勝手口ドアガラス交換マニュアル有償品⑦連窓部分(中央部)の点検口を取付けているねじをいったん外し、連窓用点検口カバーと一緒に再度ねじ止めします。※連窓用フロントカバーの防水テープがつぶされていることを確認してください。※ボックスに付いているタッピンねじを外して使用します。連窓用点検口カバー点検口連窓用点検口カバー連窓用ボックスサイドカバー②取付け金具(下)室外側樹脂カバー突起スライドします。突起連窓用ボックスサイドカバー連窓用取付け金具(下)連窓用取付け金具(下)吊束吊束連窓用取付け金具(上)〔ボックスD型〕〔ボックスH型〕㋑㋺㋩㋩㋩㋩㋥●取付け前に必ず本説明書をお読みください。●本説明書で使われているマークには、以下のような意味があります。●シャッターボックスの脱落や漏水・変形による作動不良の原因になるおそれがありますので、下記事項をお守りください。・本製品は必ず指定のねじで取付けてください。・ボックス引っ掛け部を天板の溝に差し込んでからねじで取付けてください。・樹脂カバー(H型・D型)は、差し込まれていることを確認してからねじ止めしてください。…取付けを誤った場合に、使用者などが中程度の傷害・軽傷を負う危険又は物的損害の発生が想定されます。冒頭にまとめて記載していますので必ずお読みください。■取付けされる方へのお願い●ボックスを軒天内部に納める場合、必ず点検口が外部から取外しできる構造にしてください。外せない場合、メンテナンスができなくなります。●H型・D型ボックスは、取付けの際、壁等に立て掛けないでください。ボックスサイドカバー取付け部が変形し、取付けられなくなることがあります。■取付け上のお願い■取付け順序注 意!注意!●この説明書は、必ず施工される方にお渡しください。 ※ 内は、ロットNo.表示位置を示します。M4×10バインド小ねじ(先付)M4×12バインド小ねじ(H型・D型のみ)φ4×10バインドタッピンねじ(H型・D型のみ)φ4×14バインドタッピンねじ(H型・D型のみ)■ねじ一覧表①ボックス引っ掛け部を天板の溝にもぐりこませ、回転させるように取付けます。②連窓用点検口カバーをボックスと同様に回転させるように取付けます。③ボックスの下側から本体へねじ止めします。※すべての穴に対してねじ止めしてください。※連窓部分(中央部)は、連窓用点検口カバーも一緒にねじ止めします。※連窓用点検口カバーの防水テープがつぶされていることを確認してください。【ボックスS型】天板ボックス連窓用点検口カバー①ロットNo.表示位置外観右側ボックス裏面※図は鋼板ボックスを示します。アルミボックスも同様に取付けてください。㋑㋺㋩㋥●ボックス引っ掛け部を天板の溝に差し込んでからねじで取付けてください。シャッターボックスの脱落や漏水・変形による作動不良の原因にな注 意!サーモスXサーモスⅡ-HサーモスL防火戸サーモスX防火戸FG-H/Lシャッター付引違い窓スマート電動・電動・手動 ボックスS型・H型・D型 [連窓]本カタログは、左右および下部のインデックスから必要な情報を検索することが可能です。❶…組立て説明書/取付け説明書 ❷…品種名称 ❸…シリーズ名称❶❷❸

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