防火戸FG-H/L商品カタログ 14-15(16-17)

概要

  1. TECHNOLOGY
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アルミと樹脂のハイブリッド構造で、圧倒的な断熱性能を実現。TECHNOLOGY説明画像・イラストは防火戸FG-Hを使用しています。※建具とガラスの組み合わせによる開口部の熱貫流率 (Low-E複層ガラス(ガス層14㎜未満または不明))熱貫流率2.91W/(㎡・K)以下相当※防火戸FG-H/LLow-E複層ガラス(アルゴンガス入り)14商品の色は、印刷の特性上実物とは多少異なる場合がございますのでご了承ください。
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窓の断熱性能を高めるためには、熱を通しやすいフレームを小さくし、熱を通しにくいガラス面を大きくする必要があります。サーモスは、独自の技術により、フレームの極小化とガラス面積の最大化を図り、優れた断熱性能を実現しています。フレームと窓枠のラインを合わせることで、フレームの露出を抑えて断熱性を向上。室内からフレームが見えず、すっきりとした窓辺を実現できます。フレームをスリム化しガラス面積最大化フレームを隠して熱のロスを低減するフレームイン構造当社従来品(非防火)防火戸FG-H/Lさらに!Low-E複層ガラスアルミスペーサー※画像は引違い窓の縦框です。フレームスリム化*意匠性向上ガラス面積最大化*断熱性向上52㎜28㎜当社従来品(非防火)防火戸FG-H/L室外側に耐久性や強度に優れたアルミを採用し、雨、風、日差しによる劣化を防止。室内側には断熱性に優れた樹脂を採用し、熱の出入りを抑えます。防火戸FG-H(ブリッジ枠)の引違い窓は、アルミ形材を室内側と室外側に分離させ、熱を伝えにくい樹脂部材でつなぐことで熱の伝わりを遮断するサーマルブレイク構造を下枠に採用しています。ハイブリッド構造でフレーム高性能化一般複層ガラスの約1.7倍※の断熱効果を発揮するLow-E複層ガラスを標準装備。太陽熱を取り込みながら、室内の熱を逃しにくく、冬の寒さが厳しい地域でも、暖房効果を高め、室内の快適さを向上させます。さらに、オプションで熱伝導率の低いアルゴンガスの封入も可能です。※一般複層ガラス3+A16+3とLow-E複層ガラスグリーン6.8+A12+3を比較高断熱を追求しガラス高性能化※画像はイメージです。※1防火戸FG-H(レール間カバー枠)および防火戸FG-Lの下枠はサーマルブレイク構造ではありません。樹脂形材アルミ形材樹脂部材※115

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