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123入浴前から、次の人まで快適な「あたたか」1標準仕様PZPXCZCXBX裏面鋼板表面材:タイル発泡ウレタン保温材(アルミ蒸着樹脂発泡シート)表面材:鋼板石膏ボード裏面鋼板Lパネルは強固裏面鋼板と保温材を備えた二重構造。タイルパネルは、注入した断熱材をサンドイッチする構造です。【測定条件】●環境温度0℃にて、45℃の温水をシャ ワー散水し、測定点が30℃に到達した 時点で散水を停止。その後、測定点の 温度低下状況を測定。●測定箇所:1616サイズ浴室中央 H=1100mmLパネル(保温仕様)の性能30201000301545(℃)(分)Lパネル(保温仕様)Lパネル(非保温仕様)サーモバスS※イラストはイメージです。天井保温材・平天井:グラスウール(厚さ10mm)・ハイドーム天井:樹脂発泡シート(厚さ4mm)・FRP床:樹脂発泡シート(厚さ4mm)・戸建用タイル床:発泡ウレタン・マンション用タイル床:樹脂発泡シート(厚さ4mm)・Lパネル:アルミ蒸着フィルム付樹脂発泡シート(厚さ15mm)(B1717サイズは厚さ8mm)・タイルパネル:発泡ウレタン壁保温材洗い場床防水パン保温材天井・壁・床まるごと保温バスルームの天井・壁・床に保温材をプラス、断熱性能を高めることで光熱費を削減できます。冬場に増える浴室での事故は、温度差によるヒートショックが原因!ヒートショックとは、暖かい部屋と寒い部屋との温度差で、血圧が乱高下、心筋梗塞や脳卒中を起こす危険のこと。交通事故死者数の5倍近く※1の死因ともなっています。ヒートショックを防ぐには、リビングなど暖かい居室と浴室など寒い水まわりの温度差を緩やかにすることが大切です。※1:2014年度ヒートショックに関連した入浴中急死に至った人数推計約19000人と、2016年度の交通事故による死亡者数約4000人の比。※2:ヒートショックに関連した入浴中急死に至った人数推計 ※3:2013年度 ※4:2016年度 ※5:2014年度熱中症1,000人4,000人19,000人交通事故ヒートショック〈死因別年間死亡者数〉※2※3※4※5112
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組フタ保温材保温組フタサーモバスS浴槽保温材※イメージ図です。42℃40℃38℃34℃36℃▶経過時間▲湯温01時間2時間3時間4時間【測定条件】●周辺環境:10℃±2℃●測定浴槽:サーモバスS(保温組フタ・浴槽保温材付)、従来浴槽(巻フタ・浴槽保温材なし)●測定箇所:浴槽の深さの約70%の湯量で、湯面から100mm、底面から100mmおよびその中間の3ヵ所の平均値。※湯温変化はJIS高断熱浴槽基準の設定条件で測定した試験値であり、保証値ではありません。注意:給湯器が追いだき配管の凍結を防ぐため浴槽のお湯を循環した場合は、表示値よりも湯温が低下します。JIS高断熱浴槽-2.5°C以下サーモバスS-2.5°C以下従来浴槽約-7°CSPAGEの基本性能ダブル保温で冷めにくいサーモバスSサーモバスSは、保温組フタと浴槽保温材によるダブル保温で、お湯が冷めにくいように工夫しました。4時間後でも温度は約2.5℃しか下がりません。3標準仕様PZPXCZCXBX〈親水基〉水となじむ成分〈撥油基〉油をはじく成分水はけの良い溝パターン床本体を構成する基材層表面処理層中空バルーン顕微鏡写真中空バルーンを含む断熱層構造図※イメージ図です。サーモグラフで見てみると、効果は一目瞭然右足「従来の床」に接触左足「キレイサーモフロア」に接触温度床接触15秒後のサーモグラフ(単位:℃)上図は右足を従来の床に、左足をキレイサーモフロアに15秒間接した後の足裏の温度分布をサーモグラフで示したものです。●測定条件 床表面温度:5℃ 足裏の初期温度:27℃ 被験者:成人サーモタイルでタイル床も冷たく感じない。高級感を演出する200mm角タイル床。従来のタイル床に比べて約25%冷たさを軽減する特殊構造のサーモタイルを採用しています。冷たさを感じにくいメカニズム中空バルーンが熱伝導率の小さい断熱層を形成し、足裏と床の接触部での熱の移動量(熱流束値)が小さくなります。足裏から奪われる熱が少なくなり、「冷たさ」を感じにくくなります。冷たさを感じにくいキレイサーモフロア基材層の上に微細な中空バルーンを含んだ独自の断熱層を重ねた構造によって、足が床に触れたときに足裏から逃げる熱(熱流束値)を、従来の床に比べて約25%低減。バスルームに入ったときに足裏に感じる「冷たさ」が感じにくくなります。2標準仕様PZPXCZCXBX(JIS高断熱浴槽準拠)113

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