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●お手入れの際のご注意汚れの程度と清掃方法アルミ形材〈形材門扉・フェンス等のアルミ材〉アルミ形材〈形材門扉・フェンス等のアルミ材〉汚れが著しく腐食︵点食︶を含む場合汚れが目立つ場合軽度の汚れクリーナー(注2)中性洗剤(注1)やわらかい布等と中性洗剤(注1)やわらかい布等と中性洗剤(注1)やわらかい布等と中性洗剤(注1)スコッチブライト(注3)スコッチブライト(注3)サンドペーパー#600中性洗剤(注1)やわらかい布等と水塗装仕上げ〈鋳物製品・ホワイト色商品等〉塗装仕上げ〈鋳物製品・ホワイト色商品等〉中性洗剤を含ませたやわらかい布などで表面の汚れを除去して、水洗いし乾拭きします。やわらかい布などで表面の汚れを除去してください。中性洗剤を含ませたやわらかい布などで表面の汚れを除去して、水洗いし乾拭きします。中性洗剤を含ませたやわらかい布で拭いて汚れを除去した後に、水を含ませたやわらかい布で中性洗剤を拭き取ります。最後に乾いた布で水分を拭き取ります。スコッチブライトで表面をこすり、汚れ、腐食生成物を除去した後、乾拭きしアクリル系の塗料を塗布し補修してください。洗剤をつけたスコッチブライト又はサンドペーパーで表面を軽くこすり、汚れや腐食生成物を除去し水洗い後、その表面にアクリル系の塗料を塗布し補修してください。クリーナー又は中性洗剤を含ませたやわらかい布で筋目方向に表面を軽くこすって汚れを除去した後、水洗いし乾拭きします。●ベンジン・トルエン等の有機溶剤は塗料等の表面を溶かすので使用しないでください。●みがき粉・たわし等の固いものでこすらないでください。●酸やアルカリや塩素等の化学薬品は使用しないでください。●拭くときはゴシゴシこすらないでください。●一定方向にこすります。●コーナー部を過度にこすらないように注意してください。●塗料で補修する前に表面をきれいに清掃してください。●塗料で補修する前に表面をきれいに清掃してください。●一定方向にこすります。●コーナー部を過度にこすらないように注意してください。●虹模様のときも同様にしてください。樹脂商品〈 フェンス等〉樹脂商品〈 フェンス等〉門扉・引戸等の錠セット汚れの程度対象商品用具及び洗剤清掃方法備考(注1)例えばママレモン、チャーミーグリーン(ライオン)、ファミリーフレッシュ、モア(花王)の1%∼2%水溶液(注2)例えばイージーシャイン(日本シービーケミカル) (注3)スコッチブライト(住友スリーエム)の粒度はウルトラファインアルミ製商品のお手入れ方法アルミ商品のお手入れアルミはスチールなどと比べ、サビにも強く、維持費のかからない素材です。その上に、JIS規格を充分にクリアした表面処理を施しておりますが、表面に付着した汚れを長時間放置しておくと腐食の原因となることがあります。定期的なお手入れによりアルミ製商品をいつまでも美しく保つことができます。アルミニウムはサビにくい性質を持っており、その上にJIS規定をクリアした表面処理を施していますが、煤煙や砂、泥が付着したまま放置しておきますと、化学作用や電気化学反応等でアルミニウムの表面が侵され、点食等の腐食の原因となります。アルミ建材商品をいつまでも美しくお使いいただくために、定期的なお手入れをおすすめします。表面に付着した煤煙や土ぼこり等をやわらかい布で拭き取ってください。強く拭きますと、付着している砂等でアルミ表面にスリキズを付けることがありますので、丁寧に拭き取ってください。落ちにくい汚れは中性洗剤をぬるま湯でうすめて、やわらかい布かスポンジで洗ってください。また、洗剤を使用した部分は真水で洗い流してください。残っていますと腐食の原因となります。アルミ建材商品お手入れのご注意ラミネート商品ラミネート商品●お手入れには布やスポンジなどの柔らかいものを使用してください。金属ブラシ、金ベラ、スチールウール、目の粗い紙ヤスリ等は使用しないでください。●小石、砂などが付着したまま表面をこするとキズがつきます。 あらかじめ取り除いてください。●洗剤は中性洗剤を薄めて使用してください。角や隅に洗剤が残ると腐食の原因になりますのでよく拭き取ってください。ステンレス製商品のお手入れ方法ステンレスのサビの原因は…ステンレスのサビの原因のほとんどが大気中の汚れが原因になっています。大気中に含まれるほこりやばい煙(すす)、鉄粉などの金属粉、亜硫酸ガス(自動車の排気ガス)、海塩などが主なものです。これらがステンレス表面に付着し、そのまま長時間放置されると空気中の湿気や雨水の影響を受けて腐食させてしまう場合があります。ステンレスはスチールなどと比べ、サビにも強く、美しい素材です。しかし、表面に付着した汚れを長時間放置しておいたり、使用条件や環境によって変色やサビ(もらいサビ)などの腐食の原因となることがあります。定期的なお手入れによりステンレス製商品をいつまでも美しく保つことができます。SN-606●商品の色は印刷の性質上、実物と多少違うことがあります。●表示価格には消費税・工事費・配送費は含まれていません。エクステリア商品のお手入れ方法カラーバリエーション基礎寸法表お手入れ方法施工上・取扱い上のご注意使用上・施工上のご注意商品情報他
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■商品をいつまでも美しくお使いいただくためには、日頃のお手入れが必要です。アルミ形材用補修塗料(〔SN-611ページ〕をご参照ください。)地域別お手入れ回数の目安引戸・門扉等は長い間使用していますと建て付けが悪くなってきます。その場合にはドライバー等で建て付け調整をしてください。表面にキズが付いてしまった場合の補修用としてご利用いただけます。タッチペン式、スプレー式など各色あります。●中性洗剤は、ママレモン、チャーミーグリーン、ファミリーフレッシュの1∼2%水溶液をご使用ください。●家具・床などに使用する溶剤系洗剤のクリーニング剤や、便器・タイル洗剤などの酸性・アルカリ性の洗剤は、表面の皮膜をおかしますので、使用しないようにしてください。●みがき粉、たわし等の固いもので擦らないでください。●溶剤系洗剤及びクリーナーは、皮膜・塗装を溶かす恐れがありますので、使用しないでください。お手入れの時に建付調整も地 域備考臨海工業地域工業・商業・温泉地域海岸・街道地域田園・山間地域年に2∼3回年に2回年に1∼2回年に1回ご案内お手入れの際のご注意お手入れの方法定期的なお手入れ汚れが目立つ場合●さびの例ステンレス製商品の腐食を防ぐ効果的な方法は、定期的な水洗いです。年に数回の水洗いと乾拭きをおこなうだけで大きな効果が得られます。汚れのひどい工業地帯や海岸の近くなどでは、状況によりお手入れの回数を増やしてください。やわらかい布かスポンジで水洗いした後に乾拭きをしてください。中性洗剤を薄めた液で汚れを落とし、洗剤が残らないように水洗いした後に乾拭きをしてください。洗剤で取れない汚れは、市販のステンレス用清掃薬剤を柔らかい布に付けて擦り落し水洗いして後に乾拭きをしてください。●お手入れには布やスポンジなどの柔らかいものを使用してください。金属ブラシ、金ベラ、スチールウール、目の粗い紙ヤスリ等は使用しないでください。●小石、砂などが付着したまま表面をこするとキズがつきます。あらかじめ取り除いてください。●シンナーや塩素系洗剤などは使用しないでください。 腐食の原因となります。SN-607カラーバリエーション基礎寸法表お手入れ方法施工上・取扱い上のご注意使用上・施工上のご注意商品情報他

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