プラスG・デザイナーズパーツカタログ 212-213(214-215)

概要

  1. プランニングと施工にあたり
  2. Gフレーム
  1. 212
  2. 213

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+G プランニングと施工にあたりGフレームファンクション柱とフレームの接続前面前面前面前面前面②①①①②前面一方向二方向三方向ファンクション柱裏面へは中央部へ接続するファンクション柱裏面へは中央部へ接続する・フレーム、サブフレームを使用・フレーム、サブフレームを使用・フレーム、サブフレームを使用・①フレーム、サブフレームを使用・②フレーム、サブフレームを使用・①フレーム、サブフレームを使用・②フレーム、サブフレームを使用ファンクション柱に接続したフレームへのGルーフ施工はできません。柱接続フレーム接続フリーウォール小口接続フリーウォール面への角度調整部材の取り付けは不可住宅への角度調整部材の取り付けは不可・フレームを使用・フレームを使用・フレームを使用角度調整部材内部に電源ケーブルを通すことはできません。角度調整部材は、サブフレーム・220フレームには使用できません。角度調整部材を用いた際の接続施工±30°±30°±30°フレームの上乗せフレームの持ち出し施工ファンクション柱からのフレームの持ち出しA=90mm以上とする・フレーム、サブフレーム、220フレームを使用・フレーム、サブフレーム、220フレームを使用ファンクション柱〔中間用〕とフレームの接続ファンクション柱と柱の組合せ①ファンクション柱と柱の組合せ②ファンクション柱と柱の組合せ③ファンクション柱と柱の組合せ④ファンクション柱(中間用)と柱(中間用)の組合せは可能ファンクション柱と柱(中間用)の組合せは可能ファンクション柱(中間用)と柱の組合せは可能ファンクション柱と柱の組合せでは使用できません・フレーム、サブフレーム、220フレームを使用・フレーム、サブフレーム、220フレームを使用・フレーム、サブフレーム、220フレームを使用ファンクション柱柱連結材を用いた際の接続AGフレームの接続についてフレームの接続にあたっては、以下を確認してください。前面ファンクション柱裏面へは中央部へ接続するファンクション柱裏面左右片寄り取り付けは不可ファンクション柱前面側取り付けは不可212●商品の色は印刷の性質上、実物と多少違うことがあります。●表示価格には消費税・工事費・配送費は含まれていません。プラスGGフレームGスクリーンGルーフガーデンストレージ規格表寸法図プランニングと施工にあたり
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※シャッターは、必ずLIXIL製を使用してください。出幅方向はシャッターの柱の奥行きの範囲でフレームを接続します。フレームサブフレーム220フレームフレームシャッター柱スリーブ家側道路側シャッター本体任意の高さに取り付けスリーブシャッター柱接続部詳細図シャッターとフレームの接続は、シャッターの柱に対して任意の高さで可能。(接続にはフレームに同梱されているスリーブを使用します。)シャッターと接続する場合照明は以下の場所に取付けが可能です。フレームの接続にあたっては、以下を確認してください。Gフレームの接続についてGフレーム±45°パーゴラフレームとフレームの接続ゲートフレームとフレームの接続パーゴラフレーム上乗せの持ち出しパーゴラフレーム上乗せの持ち出しフレームからのパーゴラフレーム持ち出しA=50mm以上とするパーゴラフレーム上乗せ仕様の角度振りは±45°とする・フレーム、サブフレーム、220フレームを使用・フレーム、サブフレーム、220フレームを使用○○・ゲートフレームに直接フレームやGスクリーンを接続することはできません。A柱ゲートフレームフレームGスクリーンシャッターとの接続照明の取付けについて柱(中間用)・スポットライト・LPKシリーズフレーム下面・ダウンライト・ダウンスポットライト・スクエアライト・LPKシリーズ柱・スポットライト・LPKシリーズGルーフフリータイプ天井材 ・ダウンライト ・ダウンスポットライト ・スクエアライト ・LPKシリーズ ・ダウンライト ・スクエアライト ・LPKシリーズGルーフカールーフタイプ天井材Gルーフテラスタイプ天井材 ・ダウンライト ・ダウンスポットライト ・スクエアライト ・LPKシリーズ213プラスGGフレームGスクリーンGルーフガーデンストレージ規格表寸法図プランニングと施工にあたり

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