ウォールエクステリア総合カタログ TS-150-TS-151(180-181)

概要

  1. バルコニー ブロードステージ 仕様表・技術資料(施工について)/商品紹介/本体差額表
  1. TS-150
  2. TS-151

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●商品の色は印刷の性質上、実物と多少違うことがあります。商品の色は印刷の性質上、実物と多少違うことがあります。●表示価格には消費税・工事費・配送費は含まれていません。表示価格には消費税・工事費・配送費は含まれていません。ブロードステージ 技術資料取付け前の事前確認事項事前に床伏図などでバルコニー取付位置・先付ブラケット取付位置について十分な打合せを行ってください。■バルコニー納まりの確認・柱なし型(先付け)か柱建て型(後付け)を確認してください。 柱なし型のフルフラットタイプに対応できる納まりは、柱芯納まりのみです。 胴差し納まりには対応できませんので、ご注意ください。躯体構造在来工法2×4工法柱芯納まり○×先付ブラケット胴差し納まり××■躯体条件の確認・通気工法の場合、大引ブラケット固定部通気層には下地材を入れてください。・柱付き型(後付け)など、ブラケット取付位置に構造材がない場合には取り付けできませんのでご注意ください。 ※大引ブラケット取付位置は、下図を参照してください。  ()は関西間、〈〉は九州四国間、[]はメーターモジュールを示します。■設置位置の確認 サッシ枠とブラケットが干渉しますので、下記事項を守ってサッシの取付位置を決めてください。【単体の場合】・バルコニーのモジュール芯からサッシ枠まで30mm以上確保できることを 確認してください。バルコニー設置位置の確認【連棟の場合】・バルコニーの連棟部をまたぐようにサッシを取付けることは出来ませんのでご注意ください。・バルコニーの妻梁側をサッシに寄せて取り付ける場合、バルコニーのモジュール芯からサッシ枠まで30mm以上確保できることを確認してください。・バルコニーの中間梁側をサッシに寄せて取り付ける場合、バルコニーのモジュール芯からサッシ枠まで32.5mm以上確保できることを確認してください。30mm以上W妻梁サッシ枠中間梁30mm以上W1W32.5mm以上32.5mm以上妻梁中間梁サッシ枠サッシ枠(540)<477.5>[500][500]<477.5>(477.5)[500]<477.5>(477.5)[500]<477.5>(540)[500]<477.5>[500]<477.5>(477.5)[500]<477.5>(477.5)[500]<477.5>(477.5)[500]<477.5>(477.5)[500]<477.5>1.0間1.5間(540)(540)455455455455455455455455455455[500]<477.5>[500]<477.5>(477.5)[500]<477.5>(477.5)[500]<477.5>(477.5)[500]<477.5>(477.5)[500]<477.5>(477.5)[500]<477.5>(477.5)[500]<477.5>2.0間(540)(540)455455455455455455455455→先付ブラケット取付位置→大引ブラケット取付位置→4∼6尺時 追加大引ブラケット取付位置ブロードステージフルフラットタイプ確認事項ブロードステージフルフラットタイプ取付けに関する確認事項になります。※本体施工上の確認事項については、施工工程に記載されている確認事項をご覧ください。クリアステージブロードステージバルコニーアクトステージガーデンステージエックスステージステッピアTS-150
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寸法図(別冊)(別冊)P.98使用上・施工上のご注意P.TS-934TS-934クリアステージブロードステージバルコニーアクトステージガーデンステージエックスステージステッピア2FL 68403030200180(妻梁)110403530102015383083303883113(85)大引ブラケット大引シーリング(別途)防水パッキンφ8×90六角コーチボルトM8×150六角ボルト65110(ブラケットア−ム)施工時確認事項■フルフラットタイプ取付け基準面の確認 先付ブラケット及び大引ブラケットは、2FLを基準として取付けます。■先付ブラケット取付位置の確認●単体用●連棟用■大引ブラケット取付位置の確認先付ブラケット及び大引ブラケットは、指定の位置に取付けてください。取付位置を間違うと、サッシとバルコニーデッキ面に大きな段差が出来てしまいます。TS-151先付ブラケット取付位置の確認・フルフラットタイプは、2FLを基準として取付けます。 2FLの位置の確認をしてください。・ネジ取付位置等に金具等障害物がこないか確認してください。・フルフラットタイプは、2FLより上で貫通をとります。 貫通が取れることを確認してください。 貫通ボルトが柱から突出して障害となる場合、柱をサグリ 座金を納め、ボルト先端を切断してください。サグリ深さ:15∼20座金※ボルト先端が柱から突出すことによる障害ある場合、ボルト先端を切断してください。ボルト先端切断2FL モジュール芯302004035302015383083652FL 2FL(85)12183143401556215113雨樋φ8×90コーチボルト大引ブラケット大引2FL モジュール芯40.57052.54.525.520022.56535・基準面(2FL)から大引ブラケット取付位置を確認してください。 ※2FL=サッシ下枠上端ではありませんので、ご注意願います。・大引ブラケットは必ず躯体構造体のある位置に固定してください。・基準面(2FL)から先付ブラケット取付位置を確認してください。・外壁取付後には、取付位置の変更は出来ませんのでご注意願います。

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