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ベランダ手すりハンドラインⅢバー手すりⅢベランダ手すりⅡベランダ手すりモダンパネルベランダ手すりBLベランダ手すり用面材エアイン小窓●商品の色は印刷の性質上、実物と多少違うことがあります。商品の色は印刷の性質上、実物と多少違うことがあります。●表示価格には消費税・工事費・配送費は含まれていません。表示価格には消費税・工事費・配送費は含まれていません。ベランダ手すりモダンパネル 製作制限(単位:mm)TS-86■バー手すりⅢ仕様╱スリット仕様●バー手すりⅢを取り付けるために、次の表にしたがった設計・施工をしてください。[バー手すりⅢ仕様]束笠木F.L.WW間口Hba仕様使用束W(㎜)H(㎜)a(㎜)b(㎜)設置条件フレームレス角束B・スリム支柱910以下※1450以下※31100以上650以上地上から45m以下(15階相当)四方枠1200以下※1上下枠パネル横格子横格子面材角束B※2・スリム支柱1200以下※1横格子ルーバー化粧格子(横)20×30格子910以下※1※1:丸・角横格子が取付く場合は、束ピッチ900㎜以下とします。※2:面材連結部は56柱を使用してください。※3:H251以上の場合は笠木両端部を躯体に固定もしくはコーナー納まりにおいて笠木両端部を躯体に固定してください。角束B笠木柱W1W2bW1bW2h2h1baF.L.[スリット仕様]仕様W1(㎜)W2㎜)h1(㎜)h2(㎜)a(㎜)b(㎜)共通900以下※450以下1100以下350以下1100以上110未満※3スパン以下仕様W1(㎜)W2(㎜)h1(㎜)h2(㎜)b(㎜)共通900以下※450以下1100以下350以下110未満※3スパン以下※躯体がALC・RC造の場合は、施工前に必ずパラペット天端にLアングル(L−65×65×6)を水平に通してください。h1bW1W2W1bW2bh2
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ベランダ手すりハンドラインⅢバー手すりⅢベランダ手すりⅡベランダ手すりモダンパネルベランダ手すりBLベランダ手すり用面材エアイン小窓寸法図(別冊)(別冊)P.59使用上・施工上のご注意P.TS-929TS-929TS-87■コーピング複合納まり仕様W(㎜)H(㎜)控え棒設置条件バー手すりⅢ(角束Bタイプ・スリム支柱タイプ)フレームレス910以下250以下・450以下※4─地上から45m以下(15階相当)四方枠1200以下上下枠パネル横格子横格子面材1200以下横格子ルーバー化粧格子(横)20×30格子910以下床支持ベランダ手すりⅡ(56柱タイプ・スリム支柱タイプ)フレームレス910以下1100以下6000㎜以下※3地上から45m以下(15階相当)四方枠910以下1100以下6000㎜以下※31200以下3600㎜以下1600以下※1上下枠910以下※11100以下6000㎜以下※31600以下※13600㎜以下パネル横格子910以下※11100以下6000㎜以下※31600以下※13600㎜以下横格子面材910以下1100以下6000㎜以下※31600以下3600㎜以下横格子ルーバー910以下1100以下6000㎜以下※31600以下3600㎜以下化粧格子(横)910以下1100以下6000㎜以下※31600以下3600㎜以下20×30格子910以下1100以下6000㎜以下※3化粧格子(縦)※5910以下1100以下6000㎜以下※3ベランダ手すりⅡ(56柱アンカー(控え仕様)・スリム支柱アンカー(控え仕様))※2共通※5910以下※11100以下─地上から9m以下(3階相当)持出し︵桁隠し︶ベランダ手すりⅡ(56柱タイプ)共通910以下※11100以下6000㎜以下※3地上から9m以下(3階相当)ベランダ手すりⅡ(56柱アンカー(控え仕様))※2共通910以下※11100以下─地上から9m以下(3階相当)●コーピング単体:ホルダーピッチは、1200㎜以下とします。●コーピング+(バー手すりⅢ・ベランダ手すりⅡ):コーピングにバー手すりⅢ・ベランダ手すりⅡを取り付ける ために、次の表にしたがった設計・施工をしてください。[バー手すりⅢ仕様]※コーピングの上にバー手すりⅢ・ベランダ手すりⅡを取付ける場合は、打合わせを行い、躯体がALC・RC造の場合は、必ずパラペット天端にLアングル(L−65×65×6)が水平に通してあることを確認したあと、施工してください。※控え棒もしくはアンカー(控え仕様)は手すり高さ450㎜を超える場合に使用してください。※1:パネルh寸法は「ベランダ手すりモダンパネル」を参照願います。※2:アンカー(控え仕様)は、すべての柱に使用してください。笠木両端部を躯体に固定もしくはコーナー納まりにおいて笠木両端部を躯体に固定してください。※3:56柱仕様で笠木両端部を躯体に固定もしくはコーナー納まりにおいて笠木両端部を躯体に固定してください。スリム支柱仕様の場合は、3600mm以下にしてください。※4:H251以上の場合は笠木両端部を躯体に固定もしくはコーナー納まりにおいて笠木両端部を躯体に固定してください。※5:化粧格子(縦)仕様は、56柱タイプのみ。[ベランダ手すりⅡ仕様]HWWWWWH※本図は床支持を示します。

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