サーモスII-H商品カタログ 14-15(16-17)

概要

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アルミと樹脂のハイブリッド構造で、圧倒的な断熱性能を実現。TECHNOLOGY14商品の色は、印刷の特性上実物とは多少異なる場合がございますのでご了承ください。※平成28年省エネルギー基準  建具とガラスの組み合わせによる開口部の熱貫流率 (Low-E複層ガラス(空気層10㎜以上))熱貫流率2.33W/(㎡・K)以下相当※[Low-E複層ガラス]
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窓の断熱性能を高めるためには、熱を通しやすいフレームを小さくし、熱を通しにくいガラス面を大きくする必要があります。サーモスは、アンカー式グレチャンを採用することで、ガラスとフレームを一体化。フレームの極小化とガラス面積の最大化により、優れた断熱性能を実現しています。フレームと窓枠のラインを合わせることで、フレームの露出を抑えて断熱性を向上。室内からフレームが見えず、すっきりとした窓辺を実現できます。フレームをスリム化しガラス面積最大化フレームを隠して熱のロスを低減するフレームイン構造従来品アルミ樹脂複合窓サーモスⅡ-Hさらに!Low-E複層ガラスアルミスペーサー※画像は引違い窓の縦框です。フレームスリム化*意匠性向上ガラス面積最大化*断熱性向上アンカー式グレチャン52㎜26㎜従来品アルミ樹脂複合窓サーモスⅡ-H特許第5863228号,特許第5394295号15室外側に耐久性や強度に優れたアルミを採用し、雨、風、日差しによる劣化を防止。室内側には断熱性に優れた樹脂を採用し、熱の出入りを抑えます。さらに引違い窓は、アルミ形材を室内側と室外側に分離させ、熱を伝えにくい樹脂部材でつなぐことで熱の伝わりを遮断するサーマルブレイク構造を下枠に採用しています。ハイブリッド構造でフレーム高性能化一般複層ガラスの約2.0倍の断熱効果を発揮するLow-E複層ガラスを標準装備。片側のガラスに特殊金属膜(Low-E)をコーティングし、さらに、最適に設計された厚さの中空層が熱の出入りを抑えます。オプションで熱伝導率の低いアルゴンガスの封入も可能です。高断熱を追求しガラス高性能化※画像はイメージです。アルミ形材樹脂形材樹脂部材

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