18年度玄関ドア総合カタログ 342-343(344-345)

概要

  1. 共通情報
  2. 仕様一覧
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商品の色は、印刷の特性上、実物とは多少異なる場合がございますのでご了承ください。掲載価格には、消費税、ガラス代(ガラス組込商品を除く)、組立代、取付費、運賃等は含まれておりません。342アヴァントスNEWグランデル2ジエスタ2ES玄関ドアプレナスχクリエラRジエスタ2防火戸商品特長エントリーシステム①エントリーシステム②商品仕様装備一覧共通情報ガラス仕様関連商品外部物置ドアモダンアートしまえるんですα壁付け防風ポストぐち工事用ドア関連情報仕様一覧③仕様表5商品名クリエラRジエスタ2防火戸使用対象・1階土間納まり(この他に使用する場合は防水処理を行ってください)・木造戸建住宅(集合住宅のエントランスや店舗用としてはご使用いただけません)・土間納まり(2階に使用する場合は防水処理を行ってください)・木造戸建住宅(集合住宅のエントランスや店舗用としてはご使用いただけません)材質枠主部材アルミ形材アルミ形材/木目柄オレフィン系樹脂シートラッピングアルミ形材k2仕様:サーマルブレイク構造下枠アルミ形材+ステンレスカバーk2仕様:アルミ形材(ステンレスカバー付)+合成ゴムk4仕様:アルミ形材+合成ゴムポストぐち亜鉛ダイカスト−本体・子扉袖パネル主部材アルミ形材アルミ形材/木目柄オレフィン系樹脂シートラッピングアルミ形材ポリエステル鋼板内部−断熱パネル(EPS)ガラス型板ガラス高断熱網入り複層ガラス化粧飾り−−鋳物格子−アルミ(M81、M82、P14、P81、P82、D32、D33、D34、D41、D42、D43、   D44、D45、D52、D53、D54、D61、D62、D63、D64、D65型)ポストぐち亜鉛ダイカスト−把手セット把手主部材(室外)A・B・G・H型:アルミダイカストS型ハンドル:アルミとガラス繊維入りポリカーボネート樹脂バーハンドル:アルミ(把手部、台座部)レバーハンドル:アルミ(把手部)、樹脂(台座部)(室内)A・B・G・H型:アルミダイカストアルミ(把手部)、樹脂(台座部) ※樹脂製ハンドルは木粉入りASA樹脂サムターン(主部材)亜鉛ダイカスト樹脂シリンダーステンレス亜鉛ダイカストシリンダーカバー−樹脂キー洋白標準キー:洋白(キー付リモコンのキー含む)カザスプラス用カードキー、タッチキー・システムキー用リモコン:樹脂カザスプラス用キーホルダー型タグキー:革袖飾りD型:アルミ形材/E型:アルミ鋳物−ドアクローザ(主部材)アルミアルミ丁番−ステンレス下枠巾木アルミ形材アルミ下枠巾木用キックプレート−ステンレスアルミ室内額縁アルミ形材アルミ形材/木目柄オレフィン系樹脂シートラッピングアルミ形材室内額縁固定用アングルアルミ形材アルミ形材/木目柄オレフィン系樹脂シートラッピングアルミ形材上・たて枠用アンカースチールスチール後付リースフック−樹脂調整機能丁番3方向建付調整機能付(上方向:+1.5mmと3mm、吊元方向:+1.5mmと3mm 見込み方向:±1.5mm)3方向建付調整機能付(上方向:+1.5mmと3mm、吊元方向:+1.5mmと3mm、戸先方向:+1.5mmと3mm、前後(室内・外)方向:±1.5mm)※戸先方向の調整には別途有償品の丁番スペーサーをご使用ください。ドアクローザストップ角度自由設定(0°∼180°)3区間速度調節可能、ラッチングアクション機能付ストップ角度自由設定(0°∼180°)、3区間速度調整可能、ラッチングアクション機能付ドアガード亜鉛ダイカスト半開ストップ機能付ストライク受け枠室外側5.0mm5.0mm室内側1.5mm1.5mm上下−±2.0mm子扉室外側3.5mm3.5mm室内側1.5mm1.5mm上下−±1.5mm基本性能()内は旧等級防火性−遮炎性能を有する防火設備(遮炎時間20分間) ※建築基準法第2条九号の二/ロ断熱性−耐風圧性S-2(120)等級S‐2(120)等級気密性A-2(30)等級A‐4(2)等級水密性−※1水密性はありません/土間納まりW‐2(15)等級遮音性−等級2(住宅性能表示)※住宅型式性能認定による※一部試験結果による:G81、G82、P81、P82、M81、M82、M83、M84型出荷形態本体・子扉ガラス組み込み済完成品(一部機種を除く)ガラス組み込み済完成品(ガラスなしタイプを除く)ランマパネル−−枠ノックダウンノックダウン※1天候・立地条件によっては、商品に風雨が当たると、枠と本体のすきま、ガラスやパネルの額縁まわりから室内側の土間に水が入ってくるおそれがあります。【平成28年省エネルギー基準建具とガラスの組み合わせによる開口部の熱貫流率】仕様区分枠と戸の仕様ガラスの仕様開口部の熱貫流率[W/(㎡・K)]対象デザインk2仕様枠:金属製熱遮断構造の枠又は樹脂(木)と金属との複合材料製の枠戸:断熱フラッシュ構造の戸Low-E複層(空気層10mm以上)又は「ガラスなし」2.33全デザインk4仕様枠:指定しない戸:フラッシュ構造の戸複層(空気層4mm以上)又は「ガラスなし」4.07全デザイン詳細については当社ホームページ(http://www.biz-lixil.com/service/law/energy-saving/products/)をご参照ください。本体の熱そりについて●一般的に断熱ドアは室内外で熱を伝えにくい構造としてあるため、室内外の温度差によってはドアの本体にそりが発生する場合があります。このそりは、表面の温度差が小さくなるとともに解消するものですが、建築計画の段階で、ドアの設置場所や庇・軒などを採用される事での日射遮蔽に対する配慮をお願いいたします。(尚、立地条件などによって反り量は一定ではありません。) ●本体のそりが発生してカギがかかりにくい、またはすきまが発生して気になる時は、ストライク(錠受け金具)、ドアガードでの調整にて簡単に解消できます。
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343アヴァントスNEWグランデル2ジエスタ2ES玄関ドアプレナスχクリエラRジエスタ2防火戸商品特長エントリーシステム①エントリーシステム②商品仕様装備一覧共通情報ガラス仕様関連商品外部物置ドアモダンアートしまえるんですα壁付け防風ポストぐち工事用ドア関連情報仕様表6商品名外部物置ドア/外部物置ドア防火戸使用対象・1階土間納まり(この他に使用する場合は防水処理を行ってください)・木造戸建住宅(集合住宅のエントランスや店舗用としてはご使用いただけません)材質枠主部材k2・k3仕様:アルミ形材(サーマルブレイク構造)k4仕様:アルミ形材下枠k2・k3仕様:アルミ形材(ステンレスカバー付)+合成ゴムk4仕様:アルミ形材+合成ゴム本体・子扉主部材アルミ形材ポリエステル鋼板内部k2仕様:断熱パネル(EPS)k3・k4仕様:ペーパーハニカムハンドルセットレバーハンドル把手(主部材)アルミ台座(主部材)ステンレス握り玉/ケースハンドルステンレスサムターン(主部材)樹脂シリンダー亜鉛ダイカストシリンダーカバー樹脂キー洋白ドアクローザ(主部材)アルミ下枠巾木アルミ形材丁番アルミ上・たて枠用アンカースチール調整機能丁番3方向建付調整機能付(上方向:0∼3mm、吊元方向:+1.5mmと3mm、見込方向:±1.5mm)ドアクローザストップ角度自由設定(0°∼180°)、3区間速度調整可能、ラッチングアクション機能付ストライク受け枠室外側5.0mm室内側1.5mm上下±2.0mm基本性能()内は旧等級断熱性耐風圧性S-2(120)等級水密性W-2(15)等級※2遮音性−出荷形態本体・子扉完成品枠ノックダウン※1天候・立地条件によってはアルミ部分に結露を生じる場合があります。※2天候・立地条件によっては、商品に風雨が当たると、枠と本体のすきま、ガラスやパネルの額縁まわりから室内側の土間に水が入ってくるおそれがあります。【平成28年省エネルギー基準建具とガラスの組み合わせによる開口部の熱貫流率】仕様区分枠と戸の仕様ガラスの仕様開口部の熱貫流率[W/(㎡・K)]k2仕様枠:金属製熱遮断構造の枠又は樹脂(木)と金属との複合材料製の枠戸:断熱フラッシュ構造の戸Low-E複層(空気層10mm以上)又は「ガラスなし」 2.33k4仕様戸:ハニカムフラッシュ構造の戸複層(空気層4mm以上)又は「ガラスなし」4.65【JISA4710に基づく試験またはJISA2102に基づく計算による開口部の熱貫流率】k3仕様は全デザイン:3.49W/(m2・K)以下詳細については当社ホームページ(http://www.biz-lixil.com/service/law/energy-saving/products/)をご参照ください。結露・凍結および雪の吹込みについてのご注意●室内外の温度差が大きく玄関内湿度が高い場合には、自然現象として結露が発生する場合があります。●断熱ドアを使用した場合でも、室内外の条件によっては結露が発生し、それが凍結に至る場合があります。●結露が発生した場合には、柔らかい布で拭き取り、結露軽減のために室内の湿度を生活に支障がでない程度に低く保つとともに、こまめに換気を行ってください。●台所・浴室・洗濯室など湿気を発生させる部屋と仕切られていない場所へのドアの設置はお控えください。●直接風雪がドアに吹込む場所へは、風除室などを合わせて設置されることをお勧めします。玄関ドアの表面温度について●商品をご使用中、玄関ドア全体が熱くなることがありますが、これは玄関ドアに長時間直射日光があたり、表面温度が上昇することで発生します。●特に色の濃いドア本体・ハンドルほど表面温度が上昇しますので、直射日光が強い時間帯はヤケドをする恐れがありますので、開閉の際はご注意ください。ドアの開閉についてのご注意●強風時にドアを開閉すると、風圧により思わぬ力でドアが開いたり閉じたりすることがあります。勢い良くドアが開いて転倒したり、ドアが閉じてきて挟まれることによるケガやドア本体・枠・外壁などの破損の恐れがあります。ドアの開閉にあたっては、必ず把手をしっかり持って操作してください。●ドア開閉時に、扉の下部に足があたらないようにしてください。足をはさんでケガをするおそれがあります。特にお子さまやサンダル履きでの開閉のときには、ご注意ください。玄関ドアの音鳴り現象について●玄関ドア本体や枠に太陽光が当たると、パキパキ、ギシギシ、コーンなどの金属音が発生することがまれにあります。これは、玄関ドアの特徴としてサッシに比べて構成部材数が多く、また、その表面積も大きいために、太陽光を直接受けて温度上昇が生じる室外側と太陽光を受けない室内側とで表面の温度差が生じやすく、この温度差に伴う熱膨張の差で生じる室内外面のわずかなゆがみと、たて横の大小の構成部材間で異なる熱膨張とが重なって生じる摩擦が原因となります。●このような音の発生現象は、特に春先や秋口など外気温が低い時期に、玄関に陽が当たるとまれに発生することがありますが、立地条件や季節、使用材料の特性(熱伸び率の差)などの違いにより起きる不可抗力現象であり、ドアの不具合によるものではなく、また必ず発生するものでもありません。音は陽が高くなって外気温が上がったり陽がかげったりすれば、自然にやみます。玄関ドア・引戸などからの雨水浸入について●天候・立地条件によっては、玄関ドアに直接風雨が当たると、ドア本体と枠のすき間、ガラスの額縁まわりから室内側の土間に水が入ってくる恐れがあります。●玄関はポーチ屋根やひさしにより通常の風雨を防げること、玄関は居室と違い土間がタイルなどで仕上げられ、濡れても問題ではなかったことなどから、居室に使用されるサッシと同等の水密性能は要求されていません。また、ドアの施錠機構は、サッシに採用されているような、枠と障子を密着させて雨水浸入を防止する引き寄せ構造にはなっていないのが一般的です。●玄関ドアに直接風雨が当たる場合は、ひさしや風除けなどを設置されることをおすすめします。

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