2018設計・工事用図面集 A4版 260-261(264-265)

概要

  1. 洗面化粧台
  2. 洗面化粧台(取付情報)
  1. 260
  2. 261

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⑶間口調整付キャビネット (ランドリーキャビネット・アッパーキャビネット)【取付位置】 間口調整付タイプのキャビネットは設置位置によって Lタイプ・Rタイプがあります。 設置位置を確認のうえ取付けてください。 化粧台の左側に設置:Lタイプ 化粧台の右側に設置:Rタイプ ※逆側に取付けることは出来ません。 ※扉の吊元は化粧台と反対側になります。  逆には取付けないでください。【取付方法】間口調整付キャビネットは、建築側の間口に合わせて取付可能なキャビネットです。現場にて間口寸法をご確認のうえ、取付けてください。●ランドリーキャビネット収納キャビネット下部に収納棚を飲み込ませて間口を調整します。品番間口調整範囲LCYK・ARK-652FL(R)650∼710mmLCYK・ARK-752FL(R)750∼810mm〈組付手順〉①キャビネットを取付けます。②収納棚の水平が出ていることを確認してブラケットおよび連結ねじで収納棚を取付けます。③タオルバーを棚板に取付けます。●アッパーキャビネット収納キャビネット内から伸びるバーを伸縮させて、間口を調整します。品番間口調整範囲LCYU・ARU-655FL(R)650∼710mmLCYU・ARU-755FL(R)750∼810mm〈組付手順〉①マルチバーをキャビネットに差し込みます。②キャビネットを取付けます。③側板を側面の壁に取付けます。④マルチバーを側板まで伸ばし、タオル受けに通します。⑤止めねじで固定します。⑥扉を調整します。 ※扉を取付ける前にA寸法を確認してください。  扉寸法:A寸法(キャビネット∼壁の間隔)-4mm ※扉を開けたときに壁面と干渉しないことを確認してください。 扉ねじ取付位置間口※1取付位置LCYU・ARU-655FL(R)LCYU・ARU-755FL(R)650∼670mm750∼770mm取付穴A671∼690mm771∼790mm取付穴B691∼710mm791∼810mm取付穴CFLFL※1間口調整範囲※1間口調整範囲RタイプLタイプアッパーキャビネット(間口調整付)アッパーキャビネット(間口調整付)ランドリーキャビネット(間口調整付)ランドリーキャビネット(間口調整付)壁面壁面③タオルバー②収納棚①キャビネット②連結ねじ間口に合わせ収納棚を移動させます②ブラケット壁面壁面①マルチバー②キャビネット⑤④間口に合わせて 長さを調節します。③側板※図はRタイプを示す。※図はRタイプを示す。※扉寸法  A−4mm(キャビネット∼壁面)A寸法壁面壁面取付穴A取付穴B取付穴C取付位置※1洗面化粧台︻取付情報︼260
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⑸ファンクションウォール ファンクションウォールは、下地と一体化したタイルを現場貼りせず取付けできる壁面タイルユニットです。 ハンギングレールにはタオルバーを取付けできます。⑷L型収納パック・化粧台本体(周辺キャビネット含む)とL型に設置する場合、化粧台本体との間に空間が必要です。 ※キャビネットの引出しや扉を開けたとき、ファンクションウォールと干渉しないか確認してください。 ※引出し取付け、取り外しが可能なスペースが確保されているか確認してください。【棚板部材を取り外す】 ①棚板固定用ねじ(M4×6mm)2本をゆるめて取り外します。【棚板部材を取付ける】 ①棚板部材を台座にはめ込みます。 ②台座部材と棚板部材の前面がそろうように合わせます。 ③棚板固定用ねじ(M4×6mm)2本をしめて棚板を取付けます。 ②棚板を台座から手前に引き出します。●ラックを使う(BB-AR2の場合) 台座部材のフックにラックの上端部分を引っ掛けます。 ※ラックの底には水受けシートを置いてください。  床に水が浸り、ふくれ、よごれの原因になります。⑹スキマ収納サイドカウンター端部は、必ず壁側に固定してください。※カッターナイフでは切れません。専用工具(電動ノコギリなど)が必要です。L型収納パックには、対面収納キャビネットがセットになったトール収納タイプとエンドパネルで構成されたパネルタイプがあります。サイドカウンターは、最大1,300mmのものを同梱しています。長さ調整は現場加工となります。■L型収納パックL.C.〈エルシィ〉ピアラ最大1,300mm∼最小900mm最大1,300mm棚板(BB-LCW-T130)も同様です。棚板部材棚板固定用ねじ(M4×6mm)台座部材棚板部材台座部材棚板部材棚板部材棚板固定用ねじ(M4×6mm)フックラックサイドモールハンギングレール(タオルバー取付部)タイルユニットタイルユニットをハンキングレールではさみ込み取り付けます。ハンギングレールタイルユニットタイルユニットWL化粧台本体(周辺キャビネット含む)との間に空間が必要化粧台本体ファンクションウォールタオルバーFLFL1900440以上必要200扉開き最大440※収納タイプの場合、製品上方に スペースが必要です。洗面化粧台︻取付情報︼261

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