サーモスシリーズ取説集 76-77(78-79)

概要

  1. 本体
  2. シャッター付引違い窓
  3. 本体・ガイドレール イタリヤリモコン電動
  4. 本体
  5. シャッター付引違い窓
  6. 本体・ガイドレール リモコン イタリヤリモコン電動 電気工事説明書
  1. 76
  2. 77

このページのトップへ

このページに含まれるテキストデータ(PDFから抽出された内容)

左ページから抽出された内容
76組立て説明書取付け説明書引違い窓単体引違い窓シャッター付引違い窓雨戸付引違い窓面格子付引違い窓装飾窓縦すべり出し窓横すべり出し窓高所用横すべり出し窓上げ下げ窓FIX窓(外押縁タイプ)FIX窓(内押縁タイプ)ルーバー窓IF内倒し窓外倒し窓ドアテラスドア・開き窓テラス採風勝手口ドア勝手口ドアガラス交換マニュアル有償品サーモスXサーモスⅡ-HサーモスL防火戸サーモスX防火戸FG-H/L動作確認動作確認①電源線、アース線を仮結線状態にします。※仮設電源を使用する場合は、電圧が定格電圧範囲内(90V∼110V)にあることを確認してください。②初期設定を行います。※設定方法は、リモコンに同梱の電気工事説明書を確認してください。※リモコン取付け時に他の取付け箇所と間違えないように、リモコンの梱包箱に設定箇所を記載して、リモコンを引き渡してください。③初期設定完了後にリモコンを操作して、シャッターを開閉させます。引っ掛かりなど支障がないよう、スラットの横ズレの確認を行ってください。注意●シャッターが動き始めることがありますので、シャッターの下に顔や手を出さないでください。●電気配線工事は必ず電気工事の有資格者が行ってください。漏電・感電・火災の原因となるおそれがあります。●動作確認終了後、電源線、アース線を本体内に戻さないでください。又、電気工事の際、あまった電源線、アース線を本体内に戻さないよう、電気工事士さまにご連絡ください。戻さないでください。幅木縦枠スラットシャッター本体ゆっくり下げる。手で押しながら直す。室外側■スラットの横ズレの確認①開口の1/3程度までスラットを下げます。※横ズレがある場合は、スラットを手で押しながら直してください。※縦枠・本体にスラットが引っ掛からないようにしてください。※幅木が本体の中に巻込まれないようにしてください。②スラットをゆっくり上げます。注意●スラットの横ズレを直す場合は、手袋をしてください。アース線(屋内側配線)アース線(付属品)電源線(付属品)電源AC100V(屋内側配線)■配線図※通電後、必ず4往復開閉し初期設定を完了させてください。お願いロック位置の確認と調整方法ロック位置の確認と調整方法※ロックの掛かりを確認してください。①2、3回ロックの施・解錠をくり返し、掛かりと作動を確認します。②ロックの掛かりが悪い場合は、下枠に付いているロック受けのねじをゆるめてスライドさせ、ねじを締直します。プラスドライバーロック受け下枠室外側室内側ねじ
右ページから抽出された内容
シャッター付引違い窓 リモコン イタリヤリモコン電動 電気工事説明書サーモスXサーモスⅡ-HサーモスL防火戸サーモスX防火戸FG-H/L組立て説明書取付け説明書引違い窓単体引違い窓シャッター付引違い窓雨戸付引違い窓面格子付引違い窓装飾窓縦すべり出し窓横すべり出し窓高所用横すべり出し窓上げ下げ窓FIX窓(外押縁タイプ)FIX窓(内押縁タイプ)ルーバー窓IF内倒し窓外倒し窓ドアテラスドア・開き窓テラス採風勝手口ドア勝手口ドアガラス交換マニュアル有償品77●この商品はAC100V専用です。他の電圧は使用しないでください。設定前に供給電源が常に定格電圧範囲内(90V∼110V)であることをご確認ください。●障害物にあたると停止・反転する機能は、モータ内部電圧の変動を利用した方式を採用しております。そのため、瞬間式の給湯等(瞬間的に電力制御を行う電気機器)とシャッターが同じ電源回路にあると誤作動のおそれがありますので、別の回路にしてください。●通電後、必ず4往復開閉し初期設定を完了させてください。●屋外や浴室など湿気の多い場所や暖房器など熱源に近いところへは取付けないでください。●腐食性ガスや可燃ガスの発生する場所および薬品を常時使用するような場所には取付けないでください。●アース工事は必ず行ってください。■各部の名称および部品明細■配線手順■配線図アース線(屋内側配線)アース線(付属品)電源線(付属品)電源線AC100V(屋内側配線)●リモコン●フィッシャープラグ 30mm(2本)●タッピンねじφ3×20(2本) (1chリモコン、4chリモコン)●タッピンねじφ3×25(2本) (タイマー付リモコン)●リモコンホルダー●電源線(付属品)・アース線(付属品)をそれぞれ所定の位置へ配線してください。造作材の貫通および固定作業は、電気工事の有資格者が行ってください。※電源線、アース線は、くぎ打ちされないように配線してください。※天井裏の配線が不可で、間柱および柱、ハリに穴をあける場合は、必ず工務店さまの承認を得てください。※アース工事は必ず行ってください。■取付けされる方へのお願い■取付け上のお願い●この説明書は、必ず取付けされる方にお渡しください。●本説明書で使われているマークには、以下のような意味があります。…取付けを誤った場合に、使用者などが中程度の傷害・軽傷を負う危険又は物的損害の発生が想定されます。冒頭にまとめて記載していますので必ずお読みください。注意●電気配線工事は必ず電気工事の有資格者が行ってください。漏電・感電・火災の原因となるおそれがあります。●リモコンはリモコン取付け時、子供の手の届かない高い位置に取付けてください。誤って人・物が挟まってケガや故障するおそれがあります。注意注意●シャッターが動き始めることがありますので、シャッターの下に顔や手を出さないでください。●電気配線工事は必ず電気工事の有資格者が行ってください。漏電・感電・火災の原因となるおそれがあります。●作動確認終了後、電源線、アース線を本体内に戻さないでください。また、電気工事の際、あまった電源線、アース線を本体内に戻さないよう、電気工事士さまにご連絡ください。戻さないでください。●下限位置での停止感度を設定します。①上下限位置設定完了後、リモコンの開閉スイッチを操作して、シャッターをもう2往復させてください。感度設定が完了します。※これでシャッターの設定は完了です。感度設定●上下限の停止位置を設定します。①開スイッチ△を押し、シャッターを全開にしてください。※上限の停止位置を正確に出すため、シャッターが全開状態の場合は、閉スイッチ▽を押し、スラットを少し下げてから、開スイッチ△を押し、シャッターを全開にしてください。②閉スイッチ▽を押し、シャッターを全閉にしてください。もう一度開スイッチ△を押し、シャッターを全開にしてください。③シャッター全開後、リモコンの開閉スイッチを操作して、シャッターをもう1往復させてください。上下限位置設定が完了します。全閉全開全開●設定前に供給電源が定格電圧範囲内(90V∼110V)であることを確認してください。上下限位置設定初期設定操作※通電後、必ず4往復開閉し初期設定を完了させてください。お願い■シャッター設定方法開スイッチ閉スイッチ1chリモコン4chリモコンタイマー付リモコンリモコン本体停止スイッチ

このページのトップへ

  • キーワード検索

    • 全てを含む
    • いずれかを含む
    • 全て
    • 現在のカタログから
  • マイバインダー

    マイバインダーは空です。