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60サーモスXサーモスⅡ-HサーモスL防火戸サーモスX防火戸FG-H/L組立て説明書取付け説明書引違い窓単体引違い窓シャッター付引違い窓雨戸付引違い窓面格子付引違い窓装飾窓縦すべり出し窓横すべり出し窓高所用横すべり出し窓上げ下げ窓FIX窓(外押縁タイプ)FIX窓(内押縁タイプ)ルーバー窓IF内倒し窓外倒し窓ドアテラスドア・開き窓テラス採風勝手口ドア勝手口ドアガラス交換マニュアル有償品動作確認動作確認①電源線、アース線を仮結線状態にします。※仮設電源を使用する場合は、電圧が定格電圧範囲内(90V∼110V)にあることを確認してください。②初期設定を行います。※設定方法は、リモコンに同梱の電気工事説明書を確認してください。※リモコン取付け時に他の取付け箇所と間違えないように、リモコンの梱包箱に設定箇所を記載して、リモコンを引き渡してください。③初期設定完了後にリモコンを操作して、シャッターを開閉させます。引っ掛かりなど支障がないよう、スラットの横ズレの確認を行ってください。注意●シャッターが動き始めることがありますので、シャッターの下に顔や手を出さないでください。●電気配線工事は必ず電気工事の有資格者が行ってください。漏電・感電・火災の原因となるおそれがあります。●動作確認終了後、電源線、アース線を本体内に戻さないでください。又、電気工事の際、あまった電源線、アース線を本体内に戻さないよう、電気工事士さまにご連絡ください。戻さないでください。幅木縦枠スラットシャッター本体ゆっくり下げる。手で押しながら直す。室外側■スラットの横ズレの確認①開口の1/3程度までスラットを下げます。※横ズレがある場合は、スラットを手で押しながら直してください。※縦枠・本体にスラットが引っ掛からないようにしてください。※幅木が本体の中に巻込まれないようにしてください。②スラットをゆっくり上げます。注意●スラットの横ズレを直す場合は、手袋をしてください。アース線(屋内側配線)アース線(付属品)電源線(付属品)電源AC100V(屋内側配線)■配線図※通電後、必ず4往復開閉し初期設定を完了させてください。お願いロック位置の確認と調整方法ロック位置の確認と調整方法※ロックの掛かりを確認してください。①2、3回ロックの施・解錠をくり返し、掛かりと作動を確認します。②ロックの掛かりが悪い場合は、下枠に付いているロック受けのねじをゆるめてスライドさせ、ねじを締直します。プラスドライバーロック受け下枠室外側室内側ねじ
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61組立て説明書取付け説明書引違い窓単体引違い窓シャッター付引違い窓雨戸付引違い窓面格子付引違い窓装飾窓縦すべり出し窓横すべり出し窓高所用横すべり出し窓上げ下げ窓FIX窓(外押縁タイプ)FIX窓(内押縁タイプ)ルーバー窓IF内倒し窓外倒し窓ドアテラスドア・開き窓テラス採風勝手口ドア勝手口ドアガラス交換マニュアル有償品サーモスXサーモスⅡ-HサーモスL防火戸サーモスX防火戸FG-H/L■リフォームシャッターへの取付け手順●リフォームシャッターにイタリヤ(リモコン電動)を取付けする場合、下記の手順で配線工事を行ってください。下記手順は標準的な工事方法を説明しておりますので現場状況に応じて配線工事を行ってください。<屋外コンセントの場合>リフォームシャッター下地部材への配線工事準備●下地部材外観左側の縦部材にφ16の穴を下地部材および下地部材カバーにあけます。<屋内コンセントの場合>配線工事準備●ボックス内から内装ボードまで配線用φ16の穴をあけます。本体取付けと配線について●下地部材にあけた穴に配線を通し、カバーにあけた穴から配線を出します。本体取付けと配線について●電源線およびアース線を先ほどあけた穴から室内に引き込みます。配線処理●配線を下地部材カバーから出し、フレキシブルチューブ(別途手配品)に通し屋外用プラグを使用して屋外コンセントに接続します。配線処理●配線カバー(別途手配品)を用いて屋内コンセント近くまで配線し、屋内用プラグを使用して屋内コンセントに接続します。アース線はアース端子に取付けてください。φ16穴φ16穴下地部材(縦部材)下地部材カバー上部上部下部下部下地部材(縦部材)175:穴あけ部【下地部材穴あけ位置】【下地部材断面】下地部材(縦部材)電源線(100V)およびアース線室内側室外側室外側室内側φ16の穴をあける室外側室内側電源線およびアース線電源線およびアース線:配線カバー配線カバー屋内コンセント防水コンセントPF管(別途手配)屋外コンセントシール処理下部

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