断熱玄関ドア グランデルカタログ 2-3(4-5)

概要

  1. 特長紹介
  1. 2
  2. 3

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住宅の省エネ化に貢献する、断熱性能k1.5仕様を実現。■特殊金属膜■樹脂スペーサー高断熱複層ガラス(空気層16mm、アルゴンガス入り)■サーマルブレイク構造■断熱材高性能断熱パネルを採用。■発泡断熱スペーサー室内側に配置される樹脂スペーサーと断熱性をさらに向上させる発泡断熱スペーサーを配置したダブル断熱構造。■樹脂スペーサー■気密ヒレ戸先・吊元に気密ヒレを追加することで気密性・断熱性アップ。■樹脂製エッジ材樹脂製エッジ材による断熱構造。60mmドア厚60mmがもたらす、圧倒的な断熱性能と重厚な存在感。2※画像はイメージです。実際の色とは異なります。
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※画像はイメージです。熱貫流率25%向上※画像は単板ガラスと複層ガラスの結露のつき方を比較したイメージです。単板ガラス複層ガラス〈結露シミュレーション〉k2仕様に比べ断熱性能25%向上。一年中快適な住環境へ。遮熱鋼板の採用で、断熱ドアに生じがちな“熱反り”を軽減。高断熱複層ガラスで、不快な結露の発生を抑制。k1.5仕様という優れた断熱性能を実現した『グランデル』は、k2仕様に比べて断熱性能が25%向上し、低炭素建築物認定における最高基準をクリア。玄関からの熱の流出を抑え、一年を通して快適な住環境づくりに貢献します。断熱玄関ドアの表面材は、室内と室外の温度差によって“反り”が生じることがあります。『グランデル』はすべてのドアに遮熱鋼板を採用し、ドア表面温度の上昇を抑制。悩ましい“熱反り”を軽減します。室内と室外の温度差によって発生する結露。『グランデル』は高断熱複層ガラスの採用により、外気温の影響を受けにくくし、結露の発生を抑えます。k2仕様非断熱k1.5仕様※低炭素建築物認定の外皮平均熱貫流率基準においてドアの熱貫流率性能1.75W/(㎡・K)をクリア。室温25∼26℃/レフランプ300W/ランプまでの距離200mm/1分照射後測定〈効果実験〉鋼板にランプを照射し加熱遮熱鋼板鋼板の表面温度は、ほぼ変化なし。鋼板(従来品)鋼板の表面温度が、大きく上昇。光漏れラッチ不具合隙間風ドアガード不具合熱反りが発生一般的な断熱ドアの場合…熱反りを軽減グランデルならドア表面温度の上昇を抑制。動画でCheck!高低温度(℃)3商品の色は、印刷の特性上、実物とは多少異なる場合がございますのでご了承ください。

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