【建築関係者様向け】在来デュオPG商品技術資料集 12-13(14-15)

概要

  1. デュオPG
  2. コンセプト
  1. 12
  2. 13

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毎日“快適”であることが、当たり前になるために。人・住まい・そして環境。暮らしをとりまくすべての“快適ボーダーライン”として。複層ガラス+αの対応が、これからの常識です。世界の住宅の複層ガラス普及率比較(新築住宅)日本は“快適”先進国にあと一歩。イギリスアメリカ10010010093100100ドイツ韓国日本北欧3カ国ベネルクス3カ国94※2※4※1地球環境の視点からも注目を集めている複層ガラスの役割快適さや豊かさを手に入れるためエネルギーを大量消費してきた結果、今、地球環境の至る所から悲鳴が聞こえてきています。なかでも地球温暖化現象は深刻で、エネルギー消費に伴うCO2の排出がその原因とされています。住宅建築分野でも、CO2排出量の抑制は重要課題として検討されており、屋根や壁とともに窓やドアなどの開口部の断熱化が有効な解決策としてあげられています。ヨーロッパやお隣韓国では、もはや複層ガラスの普及率は100%!これは複層ガラスによる断熱効果の証でもあります。日本でも、2004年は70%※3、2013年は94%※4と増加しています。快適な家づくりのためにも複層ガラスの窓を積極的に選びましょう。左図をみても分かるように複層ガラス普及の先進地域は、欧米諸国と隣国の韓国です。※1 2003年板硝子協会調査による。(内、Low-E比率は60%)※2 1994年板硝子協会調査による。※3 2004年板硝子協会調査による。新築は戸建住宅のみ※4 2013年板硝子協会調査による。新築は戸建住宅のみ商品の色は、印刷の特性上実物とは多少異なる場合がございますのでご了承ください。掲載価格には、消費税、ガラス代(ガラス組込商品を除く)、組立代、取付費、運賃等は含まれておりません。12
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