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6心地よい室内環境を保ち快適で健康な暮らしを実現。断熱・基本性能心地よい室内環境を保ち、快適で健康な暮らしを実現。窓からの熱の出入りのコントロールが大切。熱の出入りが最も多いのは、窓やドアなどの開口部。夏の冷房時には約7割の熱が開口部から流入、冬の暖房時で約5割が流出します。参考:(一社)日本建材・住宅設備産業協会省エネルギー建材普及促進センター「省エネ建材で、快適な家、健康な家」より夏屋根11%外壁7%換気6%73%床3%%開口部冬58%床7%屋根5%外壁15%換気15%開口部熱の流入割合(夏の冷房時)熱の流出割合(冬の暖房時)心地よい室内環境を守る、圧倒的な断熱性能。FGH/Sは寒冷地にも耐える優れた断熱性能で、一年中快適な室内環境を守ります。JISA4710に基づく代表試験による開口部の熱貫流率:2.85[W/(m2・K)]単体引違い窓165136.8+A10+Low-E5の場合【平成25年省エネルギー基準】建具とガラスの組み合わせによる開口部の熱貫流率:2.33[W/(m2・K)]Low-E複層(空気層10mm以上)の場合商品の色は、印刷の特性上実物とは多少異なる場合がございますのでご了承ください。
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7家計にも地球にもやさしい、大きな省エネ効果優れた断熱性能で、暖房時の熱の流出、冷房時の熱の侵入を抑制し、暖冷房の効率を高めます。冬は暖かく、夏は涼しい室内を実現し、電気の使用量を減らすことで、暖冷房費やCO2排出量を大幅に低減します。年間暖冷房費比較年間暖冷房費比較(Low-Eの場合)年間CO2削減量年間CO2削減量年間暖冷房費を約4万円も節約。年間暖冷房費を約8万円も節約。年間約647kgのCO2を削減。【省エネ効果算出条件】■熱負荷計算プログラム「AE-Sim/Heat」(株)建築環境ソリューションズにより算出■2階建て/延べ床面積:120.08㎡、開口率:26.8%■「平成25年省エネルギー基準に準拠した算定・判断の方法及び解説Ⅱ住宅」標準住戸のプラン■4人家族■想定暖冷房機器・・・エアコン、暖房:20℃/冷房:27℃・60%■暖冷房運転:間欠運転■拡張アメダス気象データ2000年版の仙台を使用■住宅断熱仕様…<1990年当時の住宅>昭和55年省エネルギー基準適合レベル<防火戸FG-Hを使った断熱住宅>平成25年省エネ基準適合レベル■居室の窓(9窓)にレースカーテンを併用■電気料金:27円/kWh、CO2排出係数:0.43kgーCO2/kWh【省エネ効果算出条件】■熱負荷計算プログラム「AE-Sim/Heat」(株)建築環境ソリューションズにより算出■2階建て/延べ床面積:120.08㎡、開口率:26.8%■「平成25年省エネルギー基準に準拠した算定・判断の方法及び解説Ⅱ住宅」標準住戸のプラン■4人家族■想定暖冷房機器・・・エアコン、暖房:20℃/冷房:27℃・60%■暖冷房運転:間欠運転■拡張アメダス気象データ2000年版の東京を使用■住宅断熱仕様…<1990年当時の住宅>昭和55年省エネルギー基準適合レベル<防火戸FG-Sを使った断熱住宅>平成25年省エネ基準適合レベル■居室の窓(9窓)にレースカーテンを併用■電気料金:27円/kWh、CO2排出係数:0.43kgーCO2/kWh1990年当時の住宅10年間で約80万円もおトクです79,380円/年節約防火戸FG‒Hをつけた住宅1990年当時の住宅10年間で約40万円もおトクです40,770円/年節約防火戸FG‒Sをつけた住宅1990年当時の住宅スギの木90本分相当防火戸FG‒Hをつけた住宅約1,264kg/年の削減環境への負荷を軽減します1990年当時の住宅スギの木46本分相当防火戸FG‒Sをつけた住宅約647kg/年の削減環境への負荷を軽減します年間約1,264kgのCO2を削減。

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